AI目次
中年の危機、私の周りでも多発中
糸井重里さんの言葉に救われた
40歳、ゼロからの挑戦を始める
仕事に飽きたら?糸井流処方箋
第二の人生、ワクワクする一歩を
AI文字起こし(β版)
編集者ひのなおみの読んで、旅して、恋をして。
ひのなおみ|編集者/メディアの世界の研究員/ラジオパーソナリティ
  1. 10:00
    1.

    中年の危機が周りで多発

  2. 09:57
    2.

    糸井重里さんのお言葉が染みる

コメント

avator
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まひろ公式アカウント
2025年4月21日
ひのさん

私も40歳から挑戦しているので、こよ選択が50歳で身を結ぶといいな、と感じました💡あと、35歳で赤ちゃんの気持ちも体験したことがあります🤣この放送を聞いて、糸井さんを急に身近に感じています、ありがとうございます☺️
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じょのぶ
2025年2月14日
まさにまさに長年公務員やってきた自分がそんな状態です。
ひのさんの「手放して脱皮して成長する」という、おそらく何気なく話した一言がとても心に刺さりました。
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しばかわ@信州上田
2025年2月7日
こんにちは。今日も寒い信州上田であります。

さて、糸井重里さんがTBSギミアぶれいくで徳川埋蔵金を掘っていた時期って、今調べたら、ほぼほぼ糸井さんの40代と重なるんですね。お話しいただいた中年の危機が背景にあったのかなと思いました。
返信
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編集者ひのなおみの読んで、旅して、恋をして。

ひのなおみ|編集者/メディアの世界の研究員/ラジオパーソナリティ

一冊の本に、見知らぬ土地に、巡礼の道に、そして誰かの一言に——。
日々、胸を震わせるものに出会うたび、私はそっと恋に落ちています。
メディアの世界の研究者として働くかたわら、これまで長くビジネス書やノンフィクションの編集にも携わってきました。本と旅と日本文化を切り口に、編集者の視点でいま、この時代を読み解いていく。軽井沢の書斎から、そんな番組をお届けします。

📕 ビジネス書・ノンフィクションの編集に携わる
🎙 FM軽井沢「軽井沢Book Journey」パーソナリティ
📚 軽井沢ブックフェスティバル実行委員
✒️ 軽井沢「森の作文教室」主宰
🥾 スペイン・カミーノ巡礼、秩父三十四観音巡礼など

▶︎トークテーマ
時代を読む   :気になるニュースや出来事を、編集者の目とメディア研究員の視点で読み解く
恋した一冊・一本:心を震わされた本・映画・ドラマ、そして編集の裏話
日本文化のはなし:神社仏閣、巡礼、季節の行事、ことばと文学
旅と巡礼の記  :カミーノ、国内外のひとり旅、その先の冒険
軽井沢の書斎から:高原の暮らし、四季、移住、土地と人、日々の生活のこと

▶︎アカウント
X(旧Twitter)@naomihino_calm

▶︎手がけた本
https://booklog.jp/users/naomihino

▶︎FM軽井沢「軽井沢Book Journey」
https://open.spotify.com/show/60ERGAgi0uLG6jSAzw8MPI

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