TOPトーククリエイター編集者ひのなおみの読んで、旅して、恋をして。#527 愛犬を亡くして気づいたこと①最後までGIVEを与えてこの世を去った虎太郎24:50 2025年5月13日 478再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次3カ月ぶりVoicy再開、愛犬と過ごした日々愛犬・虎太郎との最後の時間薬師岳旅行と突然の別れ最期の瞬間、虎太郎からの贈り物ペットロスと向き合い、未来へAI文字起こし(β版) # 3カ月以上、お休みしていました。 皆さんこんにちは、編集者日野直美の軽井沢NOと放送を始めます。 この番組は、編集者である私が、四季折々の軽井沢の様子や、編集者の視点を通して日々感じていること、発見したこと、心を震わされたことを皆さんと共有するVoicyです。 はい、ということで皆さん本当にご無沙汰しておりますという感じなんですけれども、 3ヶ月以上ぶりかな、以前の更新が2月の頭だったんですけれども、3ヶ月ぶりぐらいにですね、このVoicyを再開しております。 ありがたいことにですね、お休み、3ヶ月お休みしていた間にですね、結構お友達、何人ものお友達から、最近更新してないんですね、みたいなことをおっしゃっていただいてですね、 楽しみにしてますという声もかけてもらってたんですよね。 本当にそろそろ再開したいなぁなんて思ってですね、ようやく今日Voicyを復活させたということなんですけれども、 この3ヶ月何をしてたかというとですね、結構本当にいろんなことがありまして、更新を途絶えたというか、ストップさせてた2月いっぱいというのは結構書籍の考慮みたいなこともあってですね、 2月から3月頭ぐらいまでかな、そういった仕事に追われてたというふうな状況だったんですよね。 3月から4月にかけてですね、結構私の方でいろんなことが起こっていてですね、なかなかVoicyを更新するまでに至らなかったっていうのが正直なところでございました。 その一つの大きな理由というのが、今年の4月の2日になるんですけれども、もうどれぐらいかな、15歳と11ヶ月生きたですね、私の本当に人生の大切な大切なパートナーであるですね、 愛犬のトイプードルの小太郎というのがいたんですけれども、彼が今年の4月2日に亡くなっちゃったんですよね。 そこからどうしても悲しいというか、ペットロスというのもあって、この1ヶ月というのは本当にこの悲しみと向き合うというか、 向き合ってもいないんですけどね、何とかやり過ごすという感じで暮らしてきたんですけどね。 なかなかそういった状況もあって更新もできずにいたんですけど、何か1ヶ月、もうすぐ小太郎が亡くなって、来週で49日を迎えるんですけれども、 ちょっと逆にでも、亡くなった時に起こったことであったりだとか、その時に感じたこととか、逆に小太郎に与えてもらったものとかっていうのを忘れないうちに、文章にするのが一番いいんでしょうけれども、 その前に言葉に残しておきたいなあというのもあって、今回ボイシーを再開させたんですよねということなので、 再開当初からいきなり暗い話で重い話なので、なんだそれをって思う方もいらっしゃると思いますし、 ペットとかを飼っていらっしゃる、特に家族のように過ごした方であれば、多分私のこれから話すことっていうのは、とても共感してもらえると思うんですけれども、 一方で、そういった経験というか、ペットを特にいなくてみたいな方だと、あんまり共感もできない話でもあるし、暗い話でもあるので、 多分私ここから数回分ですね、小太郎という愛犬を亡くして感じたこととか、今思っていることっていうのを話すと思うんですけれども、 まだ聞いていただかなくて大丈夫ですというか、ことになります。 今回は、もう亡くなった時のことを話したいなというふうに思っています。 小太郎自体はですね、トイプルドルで、本当にお散歩の大好きな、かわいいかわいい3キロのね、とても本当に、なんていうのかな、飼い主の惹き目ではなくてですね、 普通にこうお散歩とかしててもですね、鳥すがりに、あらかわいいわねって言ってくれるような、とてもかわいい男の子だったんですよね。 2009年かな、にブリーダーさんのところから、ずっと犬が飼いたいと私は思っていたので、2009年にブリーダーさんのところからですね、譲り受けて、 ちょうどその時、私29歳でマンションを、自分のマンションを買ったんですけれども、そこがペット科だったということもあってですね、 もうマンションに引っ越したのが、5月の頭だったのかな、なんだけれども、どうだろうな、 本年の7月には犬を飼っていたので、本当に、なんていうかね、それからゆうてんじ、東京のゆうてんじで暮らしてたんですけれども、 私の29歳以降の人生の中には常に小太郎がいたんですよね。はい、ということでですね、そのような小太郎だったんですけど、 当然軽い罪に来てもね、一緒に過ごしていました。もうその時で、彼が12歳とかそれぐらいだったのかな、 10歳過ぎてて、シニア犬だよね、みたいな感じではあったんですけれども、まだまだ元気にしてくれてたんですよね。 どうだろうな、本当にこの1年ぐらいでですね、一気に老化が進んだなという感じがしていて、 最初はね、足腰もしっかりしてはいたんですけれども、もともとなんかちょっと背骨の一部が、 なんというのかな、詰まっているというか、腰が悪かったらしいんですよね。 ただ若い頃というのは結構周りの筋肉もあるので、腰というのはカバーできるんだけれども、やっぱりどんどんどんどん体力が落ちていく中でですね、 腰がどんどん曲がっていってお散歩だったり歩くというのがしんどくなってきたというふうな状況もあるのと、 同時にですね、目の白内障というのかな、がすごく進んで濁りが出てくるんですよね、眼球の中に。 そうすると明るいところで歩くというのが結構しんどくなってきて、視野が狭くなるのかな、びくってしちゃうんですよね。 そういうのもあってですね、とにかく明るいところだとなかなか前に進めない。 びくっとしちゃって、後ろに下がっちゃうというかね、尻沿いちゃうみたいなことがあってですね、歩きづらくお散歩がどんどんどんどん難しくなっていったんですよね。 そんな中でもうち庭もあったりするので、木陰で一緒に風を感じたりとか、そういうことはしてはいたんですけれども、やっぱり歩けなくはなってきていたと。 歩けなくなってくるとやっぱりその分筋肉が落ちてくるので、なるべくこの支えて夕方ぐらいに庭をぐるぐる歩かせるようにはしていたんですけれども、それよりもやっぱりどんどんどんどん筋肉が衰えていてですね、 そうすると本当にもう最後の方は寝たけりになるんですけれども、寝返りが自分で打ちづらくなるんですよね。 本人としてはやっぱり歩きたいから足をバタバタさせるんだけれども、なかなか起き上がることができなかったりとかするっていうふうな状況だったんですよね。 正直なんでしょうね、どんどん本当にそうすると少しずつ痩せをとろえてもいってくるので、筋肉も落ちていって、もともとずっと3キロぐらいあったんですけれども、それがだんだん2キロになり、1.何キロになりということでですね、皮と皮膚だけのような部分というのも出てきたりしてたんです。 それでも本当に一生懸命生きてくれてたし、ご飯も食べてたしお水も飲んでいたので、しっかり排泄もできていたのでね、おむつにはなってしまったんですけれども、っていう状況でした。 ただそういう状況でもあったので、本当にこの先じゃあ2年3年長生きしてくれるかなっていう感じでもなかったっていうのは、ちょっと分からないねっていうふうなこの1年ぐらいなのかなっていうのは思ってはいたんですよね。 ただそう思っていたからといって、その別れが今日来るとは誰もみんな思っていないわけで、それはねすごくショックではあったんですよね。 ただ亡くなった当初から今振り返ればですね、本当にその亡くなる瞬間まで飼い主のことをですね、思っていなくなる瞬間を選んでくれたのかなっていうのも感じてるんですよね。 でちょっとその時のことを今日はお話しできればなと思います。次のチャプターに行きますね。 # 愛犬を亡くした日のこと なんでそのタイミングを選んでくれたのかというとですね、 もともと私は3月末にですね、 薬師間に旅行に行くという計画を立てていたんです。 その時、今のパートナーと一緒にですね、 薬師間に行こうという話をしていたんですよね。 ただ彼の方がですね、仕事の都合なんかもあってですね、 薬師間旅行というのがどうしても難しくなったと。 薬師間に行く時にどうしても薬師間って長いというか、 一泊すかすかではいけないので、 飛行機の都合なんかもあるのでですね、 小太郎をさすがに2泊以上というか3泊も4泊もですね、 動物病院、今ね、私が本当に出張でとかなんかで仕方がない時っていうのは 一泊だけという感じでですね、 動物病院なんかに預けてたんですよね。 動物病院のペットホテルに預けていたんですけれども、 さすがにちょっと3泊とか4泊とかになってくる時にですね、 そんなに長い間小太郎を動物病院に預けられないねということで、 たまたま母親がですね、 母の兄弟がですね、東京にいるんですけれども、 私が旅行に行っている間にね、小太郎の面倒を見てもらって、 可能ならその間家で過ごしてもらっていいからということで、 母の兄弟のおば二人とですね、 軽井沢に遊びに来てもらうという予定を立てていたんですよね。 で、その薬師間の旅行そのものっていうのは、 キャンセルになってしまったんですけれども、 その代わりに別のちょっと友達から誘われて、 白馬に行くっていう予定があってですね、 それに合わせて、結局おば父さん、おば父さんじゃないや、 おばとですね、母親にも来てもらって、 小太郎の様子も見てもらったんですよね。 みんな、おばもそうですし、母もそうです。 自家で犬も飼ってもいるのでね、 寝たきりとはいえ、ちゃんと犬の面倒も見てくれていてですね、 小太郎もすごく高齢になったね、みたいな話もしながら、 それこそおばの膝の上でですね、小太郎も安心してお昼寝する、 みたいな感じだったんですよね。 で、良かったなと思って、なかなかね、 本当に高齢でもあるので、 小太郎を連れ回すっていうのもちょっと難しいというか、 もちろんね、年末年始とかは実家に連れて、車で連れて帰ってたんですけども、 それももう本当に車の中で安静にというか、 できる状態にしてから連れて帰ってたりもしたので、 そんなにおばとかにね、元気だった頃はね、 よく小太郎を連れておばの家に遊びに行ったりもしてたんですけれども、 できなかったので、その時に見てもらって良かったなと思ってたんですよね。 その翌週にですね、もともと3月末にそういうふうな形でですね、 おばに、母親にもですね、小太郎の様子を見てもらって、 一緒に時間を過ごしてもらったというのはすごく良かったなというのが一つと、 その翌週のですね、4月の2日と3日に、 もともとお友達がですね、シリコンバレーに住んでいる、 とても仲の良い女性のお友達がですね、 帰国をしていて、2人で金沢に旅行に行こうという話をしてたんですよね。 1泊2日ぐらいだったら、これ小太郎もちょっと預けても大丈夫かなと思っていたんですけれども、 やっぱりちょっともう高齢の状況でもありますし、 預けるのもちょっともしかしたらあまり良くないかなと思ってですね、 そのお友達に相談して金沢の旅行をすごく行きたいんだけれども、 ちょっと愛犬の様子が心配なので、 今回は可能であれば家にですね、来てもらって、 1泊泊まってもらってですね、 そこから近くの草津温泉に行ったりとかね、 いろんなところにですね、ちょっと出かけたり、 基本的に会うのもおしゃべりがメインですので、 おしゃべりしながらどうかドライブでもしようか、 みたいな話をしていたんですよね。 そのお友達が来てくれたのが4月の2日のことなんですよね。 お昼ぐらいに来てくれて、 そこから一緒に草津温泉に行ってですね、 その間小太郎にはお留守番をしてもらっていて、 数時間、本当に数時間なので、 お留守番をしてもらっていて、 彼女と一緒に草津から夕方帰ってきたんですよね。 6時ぐらいだったのかな。 その段階でも小太郎元気にお留守番してくれててですね、 そうですね、水を飲ませたりだとか、 たまたま小太郎はね、結構明け方に、 最近というか本当にここ半年ぐらいはですね、 夜中の3時ぐらいに目が覚めてですね、 朝なんですね、彼にとっては。 おしっことかうんちとか排泄をして、 また寝るっていうことを、 午前中いっぱい寝るっていうことが多かったんですよね。 その時も4月の2日もですね、 小太郎が目覚めてというか活動始めて、 活動始めるというかね、 もうほぼ寝てはいたんですけれども、 それでも昼ぐらいにはちょっと起きてきたので、 そこでご飯を食べさせて、 そこからお友達を迎えに行って、 草津に行ってきたんですけれども、 そのご飯を食べさせて寝る時も一生懸命もぐもぐ食べてくれたんですよね。 で、夕方に戻ってきた時に、 その後7時からですね、 うちの近所のレストランでですね、 2人でお食事をしようということで予約をしていたんですよね。 で、ちょっと戻ってきて小太郎の様子を見てですね、 お水なんかも飲ませてですね、 ご飯、小太ちゃんにご飯あげなくていいの?みたいなことを友達に言われて、 ただ先ほど申し上げたように、 お昼に食べたばっかりだったので、 ちょっと夕方にね、6時に食べさせると、 ちょっとまだ間が空いてないんですよね。 だから、なんかご飯は、 私たちがレストランにいて戻ってきてから食べさせるようにします、 みたいな話をしていて、 で、ご飯に行ったんですよね。 それが7時くらいかな。 で、戻ってきたのが、 10時前、9時半くらいだったのかな、 2時間半くらいお食事をしてですね、 そうなんですよね。 家から離れていたらですね、 戻った時にもう小太郎は亡くなっていたという状況で、 最後の死に目に会うことはできなかったんですよね。 そこからもう本当に焦ったりだとかですね、 息をしていない小太郎を見てからの私、 見て本当にパニックにもなりましたし、 そのまま死を受け入れるというのは本当に大変なことだったんですけれども、 ただ、ずっと仲良くしている10位の友人がいて、 彼に連絡をすぐしたらですね、 心臓止まっているようだと、 心臓マッサージとかした方がいいのかみたいなこととかも いろいろ聞いたんですけれども、 結局、高齢の状態でかなり衰弱とかはしていたので、 そこから仮に心臓マッサージをして戻しても、 結構小太郎の体に負荷がかかるから、 もうそれはタイミングだと思って生かしてあげた方がいいよということをですね、 友人に言われて、 そうなのかと思ってですね、 受け入れられはしないんですけれども、 そういうことかというのを、 なんでしょうね、 思ったわけですよね。 結局その彼女と一緒にですね、 友達と一緒に一泊二日で軽い座で過ごすという予定があった日の 1日目の夜に小太郎が亡くなったので、 次の日っていうのはずっとその友達が 私のそばにいてくれたんですよね。 本当にその彼女の存在にも救われましたし、 なんていうのかな、 すごいタイミングで小太郎も亡くなったなっていうのを 驚いてもいるし、 感謝もしているんですよね。 何かっていうと、 例えば仕事があって、 東京に行ってシッターさんにニュースを見てもらいながら、 小太郎を留守番してもらっているとか、 私が一人で帰ってきた時に小太郎が息絶えていたとかですね、 逆にシッターさんがニュースを見て来てくれた時に 息絶えていたということになると、 すごく自分を責めたりだとか、 当然今でも自分を責める気持ちっていうのはあるんですけれども、 でも耐えられなかったと思うんですよね。 一人でその小太郎の死に直面することとか、 誰かに先に小太郎の死に見つけて、 シッターさんも耐えられないでしょうし、 死にぬかったと思うんですよね。 その時に本当にお友達がいてくれたっていうことがですね、 私にとってはすごくありがたかったし、 そういうタイミングを見てもしね、 小太郎がこの世を去ったのだとするとですね、 分からないんですけれども、 これはただの偶然なのかもしれないけれども、 本当に最後までこう、 なんていうのかな、 # たくさんの愛をもらっていた はい、チャプターが切れちゃいましたね。 最後まで本当に飼い主思いというかですね、 亡くなる瞬間まですごく愛されてたなというのを感じましたね。 ちょっとこれ以上言うとなんか泣いちゃうかもしれないんですけれども、 来てる間にね、与えてあげたものよりも多分与えてもらったものの方が圧倒的に多くて、 あんなに本当に3キロのちっちゃなちっちゃな体なのに、 すごい愛情を与えてくれてたなと思うんですけど、 亡くなる瞬間までこうやって与えてくれるんだなというのは、 すごい愛情の塊のような子だったんだなというのを改めて感じましたね。 本当に動物の亡くなる瞬間でいなくなるっていうパターンもあれば、 飼い主が心配するから見ていない瞬間に行くっていうパターンもあったりとか、 いろんな話を聞くんですけれども、 亡くなった時にもすごい愛情をもらったなというのがまずは感じたことの一つ目ですね。 その前にちゃんと母だったりとかにも挨拶をしてくれたのかなと思うとありがたいというか、 本当は亡くなる瞬間自分の腕に抱いてというか胸に抱いて最後まで見とってあげたいなという気持ちは今もありますし、 それはずっと後悔として残っているんですけれども、 彼は彼なりにそういうふうに考えてその最後の瞬間を選んだのかもしれないし、どうなんでしょうね、なんですけど。 そういう本当に去る時まで与えるものを与えてくれたなと思ったというのが、 子太郎を亡くなった瞬間のこととか亡くなる時のことを振り返って感じる、 生きている間もずっとたくさんの愛情をいただいてたんですけれども、 最後まで彼は愛情を与えて去ってくれたんだなということを感じましたね。 ということで、なかなかやっぱり泣かずに喋るというのが難しいんですけれども、 とはいえ、このいなくなったことというのをちゃんと言葉に残して、その時何を感じたかというのも含めて、 私自身も言葉に残していくということはすごく大事かなと思っていたので、 ちょっとお聞き苦しい方かと思いますけれども、そんな話をさせていただきました。 あと何回かに分けてですね、そういった話をできればなと思っております。 はい、ということで、いきなりぽいし、久しぶりに復活したらすごい暗い話で恐縮なんですけれども、 とはいえ、私にとっては暗い話というよりは、本当に大切な命の、なんていうのかな、 大切な命のその瞬間の話でもあるので、ご理解いただける方だけでもいいので聞いていただければなと思います。 でも本当に圧倒的に子どもの数よりもペットの数が多い世の中で、 みんなが、多くの人が本当にペットを家族と思っている時代なわけじゃないですか。 ということは本当にこの親の死別も、みんな人類共が経験してくるわけなんですけれども、 それと同時にそれ以上に辛いと言われているこのペットの死別というのをですね、 あらゆる日本人というかペット飼っている方が経験するのかと思うと、 それはそれでなかなか大変だなと思ったりもするんですけれどもね。 まずはそんな感じで、この3ヶ月元気にしてたのかというとですね、 何よりも愛犬を失ったということが私にとって一番大きくて、元気ではないんですけれども、 それでも生きてましたという感じかなという状況でございます。 あと何回かこういう話を続けたいなと思うんですけれども、 聞いていただける方だけでも構いませんので、聞いていただければなと思います。 はい、ということで今日はここまでとさせてください。 ペットを飼っていらっしゃる皆さんと、 この別れの悲しさとか辛さとか少しでも共有できればなと思いました。 はい、では今日も頑張っていきましょう。 A.A.O. もっと見る #軽井沢 #愛犬 #トイプードル #ペットロス #悲しみ #虹の橋 #軽井沢移住 編集者ひのなおみの読んで、旅して、恋をして。ひのなおみ|編集者/メディアの世界の研究員/ラジオパーソナリティ09:171.3カ月以上、お休みしていました。10:002.愛犬を亡くした日のこと05:333.たくさんの愛をもらっていたコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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