TOPトーククリエイター編集者ひのなおみの読んで、旅して、恋をして。#542 40代の美容ケア①おっぱいにdisciplineを!数年間の下着迷子から抜け出してたどり着いたブラデリス27:40 2025年6月19日 553再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次40代女性の体型変化と下着選び長年の下着迷子から脱出ルビコン川を渡った決断ブラデリスとの出会い、そして変化理想の下着との出会いと、私自身の変化AI文字起こし(β版) # バタバタとしていた2週間 みなさんこんにちは。編集者日野直美のカレー沢の音放送を始めます。 この番組は、編集者である私が四季折々のカレー沢の様子や、 編集者の視点を通して日々感じていること、発見したこと、 心を震わされたことを皆さんと共有するVoicyです。 おはようございます。6月19日木曜日の朝5時にこちらを配信しております。 前回の放送から5日ぐらいだったかな。 2週間弱ぐらい間が空いてしまいまして、申し訳ございません。 ちょっとバタバタとしておりました。 何にバタバタしてたかというと、一番重かったというか、 実は6月14日が長く通ってきた大学院自然館の卒業式や卒業パーティーがありまして、 それに合わせて卒業式で大きなものを着たいなと思っていたので、 着物を選んだりとかですね、そんな感じでちょっとバタバタしてたという、 完全にプライベートな用事があれだったのかもしれないんですけれども、 ということでちょっと更新が途絶えてしまいましたけれども、 皆さんいかがお過ごしでしょうか。 6月上旬はですね、軽井沢寒いなーなんて言ってストーブつけちゃったみたいなことがあったんですけど、 なんと今めっちゃ暑いということでですね、 平日の最高気温が30度に達してしまうという6月なのにっていうのがですね、 なかなか軽井沢でも異例のようで暑いなと思いながら過ごしております。 はい、ということで今日からまた通常営業というかお話しというかね、 普段通りのお話をしたいなと思っております。 # 下着迷子だった話 2週間ぶりのお話を再開するんですけれども、それがいきなりですね、おっぱいの話なのかっていうのでですね、 何なんだっていうことなんですけれども、これいつかずっと話したいなと思っていたんですよね。 内容としてはですね、40代の女性の体系の変化に合わせてですね、下着選びを変えましたよっていう話になるので、 これ事前に申し上げますと、男性の方聞いてても何一つ楽しくもないですし、 特におっぱいだからと言ってですね、なんかエッチな内容だとかっていうわけでも何でもないのでですね、 多分男性の方はここから先聞いてもあんまり意味がないかなと思うんですけれども、 一方で女性の人にとってはですね、少しは役に立つ情報になるんじゃないかなと思いまして、 はい、お話をさせていただきます。ということで早速なんですけれども、 おっぱいにディスプリンを、ディスプリンというのは規律という意味なんですけれども、 おっぱいに規律を持たせなきゃいけないなという話でございます。 実はですね、私、軽井沢に移住してくる、ちょっと前ぐらいからかな、 結構長い間、この数年間、下着迷子だったんですよね。 もともとね、それこそブラートップっていつぐらいから流行ったのかな、 でも2010年代でしたっけ、とかだと思うんですよね。 30代の頃って私は普通にタイトスカートにジャケットに、みたいな結構かっちりした仕事だったので、 かっちりした格好をしてたわけですよね。 その時は普通にブラジャーを使っていたんですけれども、 多分ね、30代半ばぐらいかな、 結構本格的にですね、ユニクロのブラトップというものがですね、 世間を接近するようになっていったと思うんですよね。 そうだよな、それぐらいだったかな。 その頃から私ももう40代、ほんのり39歳、40歳ぐらいからかな、 ようやく流行に押されるような形で、私もブラトップを使うようになっていったんです。 そしたら快適なんですよね、ブラジャーとタンクトップが一体化していて、 一着で済みますし、そんなに締め付けもないし、着てて楽で胸のパッドもあるし、みたいなので、 結構ブラトップいいなっていうふうに着る機会が増えていってたんですよね。 実際にその頃私は30、でも40歳入ってからかな、 こんまりさんのお片付けコンサルタントみたいなのもやってた時代がございまして、 お片付け、今でも好きなんですけれども、自宅は片付いたので、 人の家も片付けたいなと思ってやってたんですよね。 その時に本当にまずお片付けのステップの最初の一歩って、 クローゼットの中からすべて出して片付けていくということなので、 クライアントさんのお片付けをしに行くわけなんですけれども、 そうするとですね、やっぱり私と同じような40代とかの女性が多いんですよね、お客さんでも。 やっぱりブラトップ比率が高くてですね、 もうブラトップ出てからブラジャーなんて全然やってないわよ、みたいな方も結構いらっしゃったんですよね。 そんなものなのかな、なんていうふうに思っておりましたと。 ただですね、楽だしいいな、そしてかつですね、今はもう売っていないんですけれども、 マメクロウォーチっていうブランドがあるんですけれども、 そこはユニクロとタッグを組んだ時に出したですね、 ブラトップなんかはすごいラインも綺麗なものだったりしたので、 そういうのをすごく愛用していたんですよね。 で、とてもなんというか美しい下着だなぁなんて思っていたんですけれども、 なんかある時からどんどんどんどんですね、 なんかこうお洋服を着た時の自分のシルエットというものがなんかもっさりするなぁと思っていて、 なんなんだろうなぁというのはずっと気になってたんですよね。 で、ブラトップを着てた時もですね、 なんか30代後半の頃に着用したところには気にならなかった、 ちょっと脇にはみ出た贅肉とかですね、がちょっと目立つようになってきたんですよね。 で、胸がトップラインがどんどんどんどんちょっと下がってきている感覚があって、 これどういうことだろうなぁと思っていたんです。 で、そうするとちょっと軽井沢にさらに移住してきたりもしたので、 太ったからかなぁなんていうふうに思っていたんですよね。 で、まあね、ただその下着界、女性の中での下着界においてですね、 私は結構二大勢力があるなぁと思っていて、 一方ではブラトップ系の、ブラトップがそうだっていうわけじゃないんですけれども、 結構ナチュラル系に任せましょうみたいな感じ。 ブラトップに流れる人もいれば、天然素材みたいなものに流れる人、 私も結局そっちに一旦流れちゃったんですけれども、 シルクだったり綿だったりの本当に肌触りのいいものにですね、 さらに私は草木染めという植物の色で染めたっていう本当に美しい、 けれども締め付けみたいなものは一切ないっていうですね、下着があるんですけれども、 そっちに一回、なんか下着が良くないのかなって、 ブラトップを変えた方がいいなって思ったときに、 軽井沢に移住してきて、より自然派みたいな感じになったっていうのもあってですね、 実はそういったものに流れたことがあるんですよね。 ちょっと余談になるんですけれども、それで言うとですね、 リブラというアンダウェアがあってですね、 これお花の色というのかな、染めた下着というのを扱っていて、 すっごい可愛いんですよね。 基本的には全てシルクのレースなんですよね。 シルクのレースをそれぞれ例えばマリーゴールドだったりだとか、 色んなもので赤ネズミだったりだとかでやってくれてるっていうのでですね、 とっても素敵な下着があるんですよ。 ここはやっぱり肌に当たるものなので、 なんかこうナチュラルで自然なもの、 花のエネルギーを身近につけられるってとてもいいじゃないと思ってですね、 一時期自分の使ってる下着というのをそれに変えたことがあったんですよね。 ただこれ先ほど申し上げた通り、本当にナチュラル系なので、 ワイヤーとかもなければですね、締め付けゼロみたいな感じなんですよね。 非常にデザインも可愛らしいし美しいんだけれども、 身体の形を整えるっていう意味では多分あんまり良くないんだと思うんですよね。 着てたんだけどやっぱりその下着を着てた時の、 自分の服を着た時の身体のラインっていうのが、 うーんみたいな話になったんですよね。 さっきの話に戻りますと、下着協会は、 下着に関しては結構女性の姿勢っていうのが、 私はぱっくり二つに分かれると思っていて、 先ほどの今申し上げたような、結構ナチュラル系、 シルクとか天然素材とか、 毛面とか、もしくはブラトップみたいな自然なものみたいな方に流れる、 なんていうのかな、着心地の良さみたいなものとか、 肌触りっていうのを重視するパターンと、 ガッチガチのブラジャーでいうと、本当にワイヤーがしっかり入っていて、 補正下着系ですよね。 とにかく着心地としては良くないというか、 なんていうのかな、きつかった、きついというかね、 すごいブラジャーつけてる感覚はあるんだけれども、 その代わり着用した時のシルエットというのかな、 もしかすると着用しているとどんどん体型が綺麗になっていくという風な、 強制下着系のものですよね。 これ着る人というのはですね、 本当になんていうのかな、 頑固さがんじゃないですけれども、 愛入れないというかですね、 全然タイプが違う思想のもとに生きている人たちという感じになると思うんですよね。 ちょっと話を戻ると、 軽井沢に移住して暮らすようになって、 より自然に近くなってですね、 私自身もどちらかというと、 最初は前者というか、 自然派系、とにかく天然素材、シルクだったりだとか、 なるべく体に優しいものっていうものを着用していたんです。 でもね、着れば着るほど本当に40代になって、 本当にちゃんと老化が始まったということだと思うんですけれども、 体型が刻々と変わっていく中で、 美しく服を着られていないというと、 これはちょっとおかしいんじゃないかという風に思うようになってきたんですよね。 その思いが募りに募ったのが、 今年のお正月ぐらいでしてですね、 ちょっと嫌だなと思うようになったんです。 ついにですね、ルビコン川を渡ってしまったということが起こりまして、 # ルビコン川を渡ってブラデリスに なんかルビコン川を渡るっていうふうに言っちゃうとですね、 すごいなんか、なんていうのかな、 前にいた場所が悪かったみたいな感じになるかもしれない、 あの聞こえるかもしれないんですけれども、 要は先ほど申し上げた通りですね、あの女性において、 多分ね、あのリスナーの聞いてらっしゃる女性の方だと分かると思うんですけれども、 その自然派系のアンダーベアを好む方とですね、 あの補正下着でしっかりこう綺麗に体型を見せていこう、 見せていくというか、体型を整えていこうとする人たちって、 まあ基本的には別人格というか全然違うじゃないですか、 一人のあの女性のクローゼットの中にそれが2つ介在しているってことはあんまりないと思うんですよね。 っていうぐらいまああの生き方とか、 あのすべてにおいてスタンスが違うものっていうのが、 まあそのまま下着に現れていると私は思うんですけれども、 というかまあその下着の種類を聞くと大体その人がどういう人かってなんとなく分かると思うんですよね。 で、そういう意味では私はなんか補正下着というものというのは、 これまでの人生で一度もご縁がなかったんですよね。 で、なんかそれはなんとなくまあ非常に窮屈そうであるとか、 まあそれを必要を感じなかった、若かったからね、必要を感じなかったっていうのもあるのかもしれないし、 あのと思っていたんですけれども、 なんかね、こう40代で体型が気になってくるっていう風になった時にいろいろネットとかで検索したら、 それはね、あのいいブラジャーを使いましょうっていうのが本当にいろんなところで出ていて、 それがまあ補正下着ですっていうことだったんですよね。 で、なんかすごくそれまでのその暮らしでまあ甘やかされてた体というかですね、 ゆるっとしてた体にですね、じゃあ本当におっぱいにディスプレイを持たせるために補正下着いけんのかなぁなんて思っていたんですけれども、 まあとはいえ、あの例えばね、あのなんだろうな、 岸田奈美さんというコラムニストの方がですね、 彼女が本当にブレイクする時の、あのブレイクした一本のノートが、 まあ何本かのノートでブレイクしてるというか注目を集めてるんですけど、 そのすごく初期に彼女が書いたノートというのがあって、 そうそう。で、それがですね、そのノートが、 1時間かけてブラジャーを試着したら黄泉の国から戦士たちが戻ってきたっていう風な、 まああの補正下着というのかな、を着用することでですね、 すごいバストが良くなったみたいなのをすごく面白おかしく書いているエッセイなんですけれども、 まあそういうものもあってですね、 まあなんかこうブラデリスっていうブランドがあるんですけれども、 そこはなんとなく私は記憶に残っていたんですよね。 で、うーん、なんかすごく補正下着と言われるようなものだって、 本当に中年のおばさんが着るものなのかなって思っていたので、 まあもう十分中年のおばさんなんですけれども、 あの経営してたんだけれども、お店に行ったんですよね。 で、そしたら調べてみたら全然そのさっき申し上げた通りで、 なんていうのかな、生き方の哲学が違うだけで、 結構ブラデリスは若い子もいっぱい使ってるんですよね。 で、どちらかというと本当にしっかり美容をやってますっていう、 なんていうのかな、意識高い系の人たちが着用している下着であることは間違いないなと思っていて、 で、それにですね、ついに私もですね、購入をさせていただきましたっていうのが、 あの今年の年明け1月とかだったのかな、 なんか1月とか去年の年末なのか、 まあそれぐらいのタイミングだったように記憶しております。 あの、そろそろ下着変えたいなと思ってですね、変えたんですよね。 で、これ結構なんか下着を変えるって本当にライフスタイルが変わるなと思っていて、 それこそブラトップとかってワイヤーなんかも入ってないものですし、 先ほど申し上げたようなものっていうのは、 自然派系のね、やつっていうのは、 そんなに手入れが大変じゃないんですよね。 でもブラデリス系の、いわゆる補正下着と言われるような、 しっかりと胸を作ってくれるけれども、上質な作りのものっていうのはですね、 ブラシはそのものもやっぱり手で洗わなきゃいけなかったりとか、 ケアが大変なんですよね。 だからそれもあってめんどくさいなって原因してたっていうのもあったんですけれども、 それもね、ライフスタイルを変えてというか、 別に変えるほどでもないんですけれども、変えるようになりましたね。 そうなるとね、本当に下着を手洗いしなきゃいけない。 当然のようにやってた人からしたら、 今までしてなかった洗濯機に突っ込んで洗ってたのが良くないんじゃないかって話なんですけれども、 下着を手洗いしなきゃいけないということで、 いつもお風呂に入るときにですね、 ブラデリスは専用の洗剤があるんですけれども、 そういったものにブラデリスをつけて、ブラジャーをつけてですね、 洗うということをやるようになりました。 それも私すごい良いなと思ったんですけれども、 自分の普段着ている下着をですね、 ちゃんと手洗いをして、 干すということをやるようになるとですね、 それだけなんていうのかな、 自愛力が高くなるというと変ですけれども、 すごく自分を大切にできている時間だなというのもあって、 結果としてはね、とても良かったんですけれども、 そういうものもね、 するようになりましたね。 やっぱりね、価値観が変わったというか、 結局それによって今までゆるっと使ってた下着というのは、 残念ながらブラトップ系のものは基本的には廃棄というか、 使わない、だいぶ使ってたというのもあるので、 手放して捨てたんですけれども、 草木染めのものは基本的にはですね、 寝るときに着用する下着というふうにして、 それだとすごく楽ちんなのでね、 ナイトブラーとかと併用しながらですね、 寝るときに汗なんかもかいたりするので、 そのときシルクの肌触りだといいよなというもので、 睡眠用のものに格下げというわけでもないんですけれども、 そして使うことにして、 日中はですね、しっかりとした、 身体がシャキッとするようなブラジャーを使うようになったんですよね。 これやっぱりいいなと思って、 改めてちょっと背筋が伸びるというかですね、 自分がそれを着用した、 それによってブランデリスに変えたことでですね、 下着もろもろも、 例えばベッド、キャミソールが必要になるから、 じゃあキャミソールだけをシルクのものにしようとか、 そういうふうにしてどんどん着用、 アンダーウェアというのかな、 着るものがどんどん変わっていったんですけれども、 それらが全てね、 自分として今納得できているものというか、 満足なものなんですよね。 やっぱり下着がカッチリ決まるとですね、 大げさかもしれませんけれども、 とはいえ、下着迷子の時にはですね、 ああでもない、こうでもないって結構迷ってた時って、 やっぱり自分の生き方も迷ってたなと思っていて、 それに比べるとようやく、 今の自分の生き方はこうである、 みたいなところがですね、明確になったなというのが、 最近の私の中での本当に、 誰にも当然ですけど話すこともないですね、 方針決定みたいなものがあって、 その中でですね、すごいなと思ったのが、 先に申し上げている通り、 超ナチュラル派というか、 自然派みたいなところのアンダーウェアを選んでたんだけれども、 そこからちょっとディスプレイを持たせていくというか、 体に規律をということでですね、 まずはおっぱいに規律を持たせようということで、 しっかりしたものに変えていくということでですね、 自分の中でのセルフイメージのキャラ編みたいなものもできて、 面白いなあなんていうふうに思いましたね。 でもそうやってね、女性って本当にいいなと思うのは、 誰に見せるわけでもないけれども、 着る下着によっても、 自分のありようというものを規定していけるし、 さらには下着がですね、 お気に入りのものになってくるとですね、 毎日が楽しいんですよね。 今日はこれ着ようとかっていうのが、 色だったりだとかデザインだったりだとかで、 選べるわけですよね。 こういう喜びをね、本当に幾重にも重ねていくっていうのが、 昔からあれなんでしょうね、平安時代とかでも、 この貴族の女性の方っていうのも、 着物の柄とか色で遊んでたというかね、 楽しんでたのでしょうからね。 こういうのってすごく豊かだなあと思うんですけれどもね。 今年の初月ぐらいに、 ディスプレイを持たせるようなですね、 ブラジャーに変えたんですよね。 結果ね、やっぱね、 今ちょうど半年ぐらいなのかな、 6月に入ったので、 まずね、 服着た時のスタイルが全然やっぱり変わったっていうのはあるんですよね。 さらに言うとすごいなと思ったのが、 ブラジャーを取った時の胸の形だったり、 バストの周りっていうのもすごくスッとしたっていうか、 いろんな所に、余分な場所に流れていた全肉がですね、 # ブラデリスがすごかった はいすいませんちょっと途中で切れちゃいましたというかそもそも オッパイの話でこんな長い話で大丈夫なのかというのがあるんですけれども いろんなところに流れていた贅肉というのがきちんと胸の場所に戻っていった ということでバストそのものはしっかりと 周りの余分な脂肪というのがちゃんとね バストに戻っていった感覚があってですね やっぱすごいなぁと思いましたねちゃんと自分をケアしてあげるということは大事だし まあ その分ねなんというか日中の窮屈さっていうのかな プラトップの時のダルダルというかこうゆるっとした感覚っていうのはないんですけれども それよりちょっとシャキッとする感じにはなるんですけれども それも含めてねなんかいいかなぁとなんか生活そのものに オッパイだけじゃなくて生活にもディスプリンが出てきたというのでもいいのかなぁ なんていうふうにねあの思いましたね で何よりそのブラデリスの凄さはですねあのそれこそ 先ほど申し上げたの岸田奈美ちゃんのですね ノートに書いてあるのでご興味があればですねご覧いただければと思うんですけれども 笑いながら読めちゃうので 面白いんですけれどもそんな威力がある ブラジャーでございますねということではいあのまあ もうねどんどんどんどん本当に43歳ぐらいからかなあれなんかいろいろ 全然前年と変わってきたみたいなことが起こり いろんな体のあらゆるところ体だけじゃなくて 記憶力とか体力とかられるところであの出てくるわけなんですけれども まあその中でもですねえっと抗えるものは抗い あの受け入れるものは受け入れるっていうふうに 主者選択を私たちはしていかなきゃいけないと思うんですよね てまあ 主者選択をするのと同時にですねあのちょっと自分の中のなんというのかな セルフイメージを変えるというかあの 信じている神を変えるというかねあの女性に本当にこの ナチュラル派かあの強制して下着派かっていうのはですね 何だろうなんて言えばいいのかな 西洋のあの一心教かあの東洋の多神教かっていうぐらいの 違いがあるような感覚を私の中ではありますたぶんそれぐらいなんか ライフスタイルとか生き方とか 価値観とかねいろんなところがそれぞれし切る下着によっても変わってくるんだ けれども まあそこを変えてでもですねあの結構新しい冒険というか あの また美を追求するじゃないんですけれどもことっていうのはできるかなぁと思ってね 面白いなぁと思いましたね はいということであのおっぱいにディスプリンが戻ってきた そしてついにというかここ数年続いてた 特に軽井沢に来てからはずっとなんかこのナチュラル系のこの雰囲気というか 自然が美しくていいわみたいな感覚とかになんかねあの飲まれてですね ずっと迷子になってたアンダーベアーの迷子からもですね卒業することができて 当面は そうですねあのブラジャーも含めてですねいろんな下着のですねラインナップが固まった っていうのは私にとっては結構重要なことで生きる土台みたいなところが固まった感覚 すごくあってですね良かったかなと思っております はいちなみにですねえっとこれ全然 あのなんでしょう 他の皆様にというか女性の方にお役立ちになるのかわからないんですけれども ブラジャーはですねブラデリスのというところのものを使って しっかりとディスプリを持たせておりますと でケミソールとかねその辺のちょっと羽織るというか系のものはですね イタリアのランジェリーブランドになるのかな インティミシミっていうところですねシルクのものを使っておりますね ショーツに関してはですね ハンキーパンキーというところのですねこれはこれはアメリカのブランドになるのかな ハンキーパンキーというですねまぁ非常にあのこれもそうレース レースっていうのかななんですけれどもまあラインが響かないアンダーベアというの コンセプトにされているですねすごく着心地の良いショーツというのをあの着用しております そういうのがね現状での私のですねまあラインナップとしてはあの たどり着いた結論かなぁと思ってますハンピーハンキーパンキーはねちょっとねあのまだ 考察の余地があるというか別のものにしてもいいのかなぁと思ったりもするんです けれども一応今こんな状況でございますというはい 状態でございますこれ一体誰が聞く得なのかわからないんですけれども とはいえまあ40代の女性にとってはですね 一つあのこの人はこうしてるんだという意味ではですねお役立ちの情報になるかも なぁと思いまして今日はそんなお話をさせていただきました ルビコン川を渡ってですねナチュラル派 あのからですね 矩形下着ブラデリスさんの方に今お世話になっておりますということでございます はい朝から下着の話をしてしまいましたがもうちょっとねあの明日は交渉なお話をできれば と思いますが今日も頑張っていきましょう a を もっと見る #美容 #バスト #軽井沢 #ブラトップ #ナイトブラ #ブラジャー #補正下着 #軽井沢移住 #40代美容 #ブラデリス 編集者ひのなおみの読んで、旅して、恋をして。ひのなおみ|編集者/メディアの世界の研究員/ラジオパーソナリティ02:021.バタバタとしていた2週間10:002.下着迷子だった話10:003.ルビコン川を渡ってブラデリスに05:394.ブラデリスがすごかったコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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