TOPトーククリエイター編集者ひのなおみの読んで、旅して、恋をして。#554 日本民藝館の棟方志功展、金継ぎの器を見て感じた繕いながら暮らすことの美しさ23:03 2025年8月9日 196再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次軽井沢の別荘地は今、人で溢れる棟方志功展で見た、器の美民藝に息づく、繕いの精神金継ぎにみる、人間の営み現代社会への問いかけAI文字起こし(β版) # 軽井沢、県外ナンバーのクルマにあふれる みなさんこんにちは、編集者日野直美の軽井沢の音、放送を始めます。 この番組は、編集者である私が四季折々の軽井沢の様子や、 編集者の視点を通して日々感じていること、発見したこと、 心を震わされたことを、みなさんと共有するVoicyです。 はい、ということでみなさんおはようございます。 8月9日土曜日の朝5時に、こちらを配信しております。 いかがお過ごしでしょうか。 軽井沢はですね、暑さはね、少し前にお話ししていたときよりも、 ちょっと和らいできてですね、特に夜というのかな、 朝夕が結構涼しくなってきたんですよね。 だから、いやーなんかまだ8月始まったばかりだけども、 本当になんか着々と秋に向かってるなというか、 今週ね、7日に立州を迎えたばかりなんですけれども、 このまま涼しくなっていっちゃうのかなみたいなのも、 8月の寂しさも感じながら、過ごしやすいからいいなと思っていたりもするんですけれどもね。 はい、ということで、今日からね、9日、10日、11日と、 11日が山の日というので、3連休になったんですよね。 そこからもうそのままお盆休みに突入される方も多いと思うので、 軽井沢としてもですね、軽井沢としてもって言い方なんなんだろうな。 軽井沢が1年で一番こみ合う別荘族の方たちも、 家族で別荘に集まったりとかですね、 もしくは普通に観光客が来たりとかっていうのが、 この3連休から来週いっぱいぐらい、 16、17まで、18日の月曜ぐらいになるとお盆開けて、 ちょっとずつ人が減っていくとかそういう感じなのかなと思うんですけれどもね、 本当にここの期間の渋滞っていうのは大変なので、 なるべく人がいないところとか、そんなのないんですけれども、 人の少ない時間に行動したいなと思いながらも、 私はお盆明けにですね、 一冊かなり大きなビッグタイトルというか、 すごく私にとっても大切な本の入稿が迫っておりまして、 今週もだったんですけれども、来週の11日からの週っていうのは、 ほぼゲラと睨めっこしてるっていう結構タイトなスケジュールなんですよね。 なので自宅で涼しければできるんですけれども、 涼しくなかったら自宅じゃなくて、 いつものお気に入りのカフェみたいなところに行くんですけれども、 それが旧軽井沢にあるので、 これ大丈夫かなというのがちょっと気になってはいるんですよね。 カフェそのものはね、実はすごい空いてるんですけれども、 まあまあ人は入れ替わり立ち替わりするにしても、 お店には入れるんですけれども、 なんせね、そこに至るまでの道とですね、 駐車場が激込みであるっていうこともあるので、 どうしたもんかななんていうふうに思っておりますが、 県外ナンバーであふれまくってますね。 こんなところから軽井沢に車で来てるの? みたいな人というか車のナンバーとかもあったりして、 いやなんかその夏休みにわざわざここまで激込みのところに来るのってすごいなーなんていうので、 ちょっと感動もしてたりするんですけれどもね、 それぐらい込み合ってる軽井沢でございます。 # 棟方志功の愛用の器が素晴らしかった✨ はい、今日お話ししたいのはですね、いつだっけな、えーと、2週間くらい前かな、今日から、えーっと、そうですね、2週間くらい前のですね、 7月最後の週の日曜日にですね、私はですね、あのー、東京の日本民芸館というところにですね、遊びに行った、遊びに行ったというか、まあ行ったんですよね。 で、まあこれずっと行ってみたいなと思っている場所だったんですけれども、なかなかね、あの行く機会がなくて、で、場所がですね、あのー、井の頭線の駒場灯台前で降りて、ちょっと歩くみたいな感じなんですよね。 だから、これ多分井の頭線のあの辺もギリギリ目黒区だったりして、私はもう昔ね、あの目黒区に住んでたんで、なんか、東京に暮らしてた頃に行こうと思えば行けたのに、全然行ってなかったなというのもあって、 ちょっと誘われたんで行ってきたんですよね。そしたら、超良かったなという話を今日はさせていただこうかなと思っております。 で、まあ日本民芸館って何かっていうとですね、行ったことある方も多いと思うんですけれども、まあそもそもですね、この民芸運動っていうのをやってたのが、あの柳宗吉さん、柳創越さんという方もいらっしゃると思うんですけれども、 民芸運動活動の提唱者でありですね、民芸というもののですね、の価値というのかな、を世の中に広めたっていうのが、この柳創越さん、柳宗吉さんだと思うんですよね。 で、いわゆるこのアート美術みたいなものだけじゃなくて、その日用品にですね、美であったりだとか、職人の手仕事みたいな価値をですね、生み出すことっていうのを柳さんは歌ってらっしゃるんですよね。 で、それをまあなんというのかな、象徴する場所としてですね、民芸活動されていたんですけれども、その民芸費みたいなものをですね、扱う場所として、この日本民芸館っていうのができたらしいです。 民芸という新しい、いわゆる美の概念の普及と、美の生活家というのかな、いわゆる日用品に使うものをですね、美しいものを使っていこうということをですね、広めたというのが柳宗吉さんなんですけれども。 実はこの日本民芸館っていうのは、柳宗吉さんが初代館長に就いてらっしゃるんですけれども、この3代目の館長はですね、 これ皆さんよくご存知かと思いますけれども、プロダクトデザイナーの柳総理さんですよね。柳宗吉さんの息子さんですかね。 私も柳総理さんのキッチン用品とかすごく愛用しているんですけれども、3代目に柳総理さんがやったりとか、さらに4代目はですね、小林陽太郎さんというね、 藤井ゼロックスの市を務められた、経済同友会なんかでもね、すごい代表館長をされていらっしゃったりとかしたですね、非常に実業界の中では、いわゆるいろんな知性派というか、いろんな文化に関しても経営に関しても知見あふれる教養人の代表的なお一人ですよね、小林陽太郎さんがやったりとか、 さらにですね、小林陽太郎さんの後にはですね、なんと現在プロダクトデザイナーの深澤直人さんが日本民芸化の館長をされていらっしゃるということでですね、結構素敵な感じですよね。 で、というね、館長の代々の人たちも素敵な上に、その館の中にはですね、柳宗さん、あ、宗さんじゃないや、柳宗さん、お父様の方ですね、神秘館によって集められた磁器、陶磁器であったりだとか、染織物、木とかね、漆の工芸品、絵画みたいなものとかね、いろんなものがですね、展示されて、収蔵されていて、展示もされていると。 で、たまたまですね、私が訪れたとき、版画家で多分結構皆さんご存知だと思うんですけど、村形志向さんという方の展示会をされていらっしゃってですね、それがちょうど村形志向の、村形志向展というのがこの1年間で3回あるらしいんですけれども、村形志向展1っていうのがちょうど7月27日までで、 いろんな詩人の方の詩にですね、村形志向さんが版画で絵を添えた作品みたいなものをですね、たくさん展示されていらっしゃいましたね。これちなみに村形志向展1は7月27日に終わるんですけれども、現在村形志向展2というのがあって、さらに9月の後半から村形志向展3というのもあるので、結構楽しめるんじゃないかなと思っております。 はい、私が当日やっぱり行ったときは基本的には村形志向さんの作品というのかな、絵画の作品がですね、展示されていらっしゃったんですけれども、それと同時に日用品なんかもたくさん飾ってあったんですよね。 これちょっと確認がですね、できてないんですけれども、どっちだったかよくわかんないですけど、そのときに版画以外のところにもですね、村形さんのいろんな収蔵品みたいなものもあったんですよね。 私が見たものというのは村形志向さんの収蔵品なのか、それともそもそも柳総越さん、胸内さんのものなのかわからないんですけれども、やっぱり私ですね、器が大好きなので、本当に江戸時代のいろんな器みたいなものも同時に展示されてたんですよね。 結構いいなと思ったのは、多分村形志向さんの愛用されていた器だったと思うんですけれども、展示されていて、多分村形志向さんのものだと思うんですけれどもね、というのは村形さんというのは版画家ではあるんですけれども、結構当時期なんか器の収集愛用家でもあったらしくて、朝鮮時代の当時期なんかも多く所蔵されていらっしゃったということで、 結構本当に朝鮮の当時期であったりだとか、江戸時代の結構古いいろんな焼き物なんかも展示されてあったんですよね。 いいなと思いながら、どうしても器の方に目が行くので見ていたんですけれども、その時にですね、器ってどうしても割れちゃうんですよね。 割れるんだけれども、金では継いでないんですけれども、漆を使って継いで元に戻してたっていうか、継いでたものが結構たくさんあったんですよね。 私は金継ぎするので、どうしてもどうやって継いでるのかとか、継がれたところの線がどうなのかみたいなのを見ちゃうんですけれども、すっごい継がれてる線がめちゃくちゃ細くて美しいんですよね。 金継ぎって本当にやってみるとわかるんですけれども、いかに割れた部分を漆で継いでいくんですけれども、そこの継ぎ目のところをどういうふうに仕上げていくかっていうのが、すごく作り手の美意識だったりだとか、もしくは技量が問われるところなんですよね。 普通に何も考えずにヘタピーなままやっていくと、線というのはどんどん漆を何回も何回も上から塗っていくものですから、結構無様に太くなっちゃうんですよね。 胸型志向さんが集めてらっしゃった器の金継ぎされたものっていうのは、本当に継ぎ目が繊細ですっごい細いんですよね。 ちょっとぽってりした部分とかっていうのは、ぽってりしてくると、うるして乾くとシュシュって水分が抜けるとちょっとシワっぽくなったりするんですよね。 胸型志向さんの作品であったとしても、お餅の器であったとしても、ぽてっとしたところはあんまりそこまで綺麗じゃないかなっていうのもあるんですけれども、 とにかく継ぎ目がめちゃくちゃ美しいっていうのが感動でしたね。そこにはやっぱり当時の人々の美意識みたいなものを感じましたし、 本当に人間運動ってそういうことだなと思ったんですよね。つまり日常の中で壊れたものもつくろいながら、長く美しいものを日常的に使っていくっていう意味では、 とてもそこの金継ぎの仕上がりも含めて、そこに私は美を感じましたし、壊れたから、本当に大量生産、大量消費の現代とは違って、 美しいものを壊れたらまたそれをつくろって使い続けるっていう、まさに民芸活動の根底の精神みたいなものを見せられたなという感覚はあったんですよね。 # 民藝品にみた、人間性の回復 私は、金継ぎは、すべての工程が時間がかかるのです。 例えば、ウルシを混ぜて、トノコに水をつけたりしながら、デキウルシを混ぜて、パテのように掛けた部分に塗っていくのですが、 塗った素材が乾かないと金継ぎの次の工程に行けないので、1回作業をしたら1週間ぐらい空けたりしなければならないのです。 それから先も、パテのように塗ったところをやすりながら、なるべく滑らかに、もっと掛ける前の状態ぐらいの形を整えたり、 さらには何回も何回もウルシを塗っていくのです。 金継ぎは、本当に最後の最後の工程で、それまでに莫大な下地を整えていく作業もあったりして、 すべての工程を生活の中で少しずつ人がやっていたと、私の金継ぎの師匠がおっしゃっていて、そうだなと思ったのです。 そういうことで例えば、自分で直し方を知っていると壊れても直せるわけではないですか。 これって私はすごく生活というか生きることに対しての主導権を自分で取り戻すことだなというふうに感じているのです。 そもそも今というのは資本主義の世界だと思うのですが、 資本主義というものの本当に生まれた原点みたいなことを大学院の静岡の授業で教えてもらったときに、 はっとしたというのがすごく面白かったのですが、 資本主義を成立させているものは二つあるといって、 一つは大量生産ですよね。たくさん作って、もう一つが大量消費ということですが、 大量消費じゃなくて大量生産を生み出す背景に一番根底にあるものって何かというと、 分業なんですよね。つまり一人の人が、机でもいつでも何でもいいのですが、 木を切って、サイズをはがって木を切って、ネジを作って、そこから例えばトンカして、 机を作っていくみたいなことをやっていくと、 やっぱり一台の机というものが完成されるまでというのはすごく時間がかかるわけですよね。 例えば本当に大工の1日仕事で机が1個できましたみたいな世界だと思うのですが、 これを分業していく、例えば本当に釘を打つ人は釘を打つだけとか、 足を作る人は足を作るだけみたいに一人一人分業していって作ると、 1日に机というのは20個も30個も40個も作れちゃうわけですよね。 一方で、そういうふうに大量消費ができる環境があって、 さらに同時に大量消費をする場所があって資本主義というのは成立、生まれたんだということを言われて、 ああそうだなと、確かにそうなんだろうなと思ったんです。 これは一見すると非常に合理的というか、大量生産するための分業というものは、 一見すると非常に合理的ではあるんですけれども、 一方で分業してしまうというところで何が起こるかというと、 私たち人間というのは、例えば机を作るということであれば、 机を作るというシステムの中の一部分に組み込まれてしまうわけですよね。 本来ならば自分のシステムに組み込まれないということは、 自分で全ての工程をやるということなんですけれども、 そうなると1日1個しか作れなかった。 でもシステムに組み込まれてしまうと、またたくさんの机が作れるようになるということで、 いいはいいんですけれども、逆にシステムに頼りっぱなしになってしまうというのもありますよね。 事業とかされていらっしゃる方であればよくわかると思うんですけれども、 本当に大企業のJTCが働くということが、専門性は培えるにしても結構厳しいなと私が見ていて思うのは、 本当のビジネスの一部分しか彼らは担うことができないわけですよね。 全てのビジネスのゼロから1までなのか、何にしても全てを見るということは、 あまりにビッグビジネスになればなるほど、つまりシステムが大きくなればなるほどできなくなるんですよね。 そのシステムに組み込まれた瞬間に、やっぱり人間性みたいなものというのもどんどん剥奪していって、 システムが種で人間が使われるというふうになっていくというのは、 1つ極めて経済法律は高いんですけれども、私は資本主義の弊害の1つなんじゃないかなというふうに感じることもあって、 そういう意味でも、金継ぎがいいなと思うのは、割れた茶碗を直すという工程だけかもしれないですけれども、 そこに関してはあまり分業になっていないというか、別に漆を取ってくるところからやっているわけではないので、 分業だと言われればそうなのかもしれないんですけれども、少なくとも何かが循環している感覚はすごくあるんですよね。 このシステムの外に出ていく、その中で自分の主導権を持って生きていくとか、 その中で例えば01をやる、でも何でもいいんですけれども、全ての作業をやっていくということは、 やっぱり人にとって生き甲斐みたいなものにもなるんじゃないかなと思うんですよね。 全然話が民芸の話から逸れてしまったんですけど、 やっぱり民芸の美しさとか、民芸品を触ることの良さみたいなこと、 もしくは職人の手仕事に価値を見出す民芸運動みたいなところって、 人間活動そのものを来産しているようなところがあるのかなというふうに感じていて、 そういう意味でも人間性を取り戻すというか、システム、いわゆる資本主義のシステムの中に組み込まれずに、 物と向き合っていくということ、作ろうと手作業で作ろうとそういうことかと思うんですけれども、 なんじゃないかなと思います。 民芸なのかどうなのかわからないですけど、例えば着物とかもそうですよね。 本当に着物って女性が着用する着物の中でも、洋服ってあんまり人の手から手に渡っていくんですけれども、 なんていうのかな、着物の方がすごい渡っていく感があるというか、 それは人の簡単に、簡単にっていうこともないんですけれども、大きさだったりだとか、 そういうのをちょっとずつ調整しながら、つくろいながらどんどん人手に渡っていって、 その人々に合ったものにしていくみたいなところがあるんじゃないかなと思っていて、 そこは人間性の回復というか、そういうものでもあるんじゃないかなと思いました。 そういう意味で、本当に日々の日常のものを、 単に美しいものを使うだけではなくて、壊れたら直すとか、 使う人が変わったら、例えばつくろって、またその人に合わせるようにしていく、 みたいなところっていうのが、人間の知恵でもあり、民芸らしさというか、 いわゆるアート作品との違いなのかな、なんていうのを感じて、 私はそこがすごくいいなと思いましたし、 何よりも当時期の収集家でもあった、 村形子工さんが使っていらっしゃった器、 それもちゃんと割れたものをついで使っていた様子が見れたのが、 とても良かったなというふうに感じましたね。 ということで、私は村形子工展1に行ったので、 2と3でまた別のものが展示されているかと思うんですけれども、 村形子工さんの版画の作品も、もちろんそれもとても素敵でいいなというのがあるんですけれども、 同時に彼が使っていたというか、愛用品を見るのも、 私にとってはすごく願服だなというふうな感じでした。 これだけ絶賛してって、村形子工さんの器じゃなくて、 柳宗義さんでしたみたいな感じだったらちょっと恥ずかしいんですけれども、 どちらにしても、物を見る目のある方々が愛用していたものが展示されていたという意味では、 素晴らしいものを見させてもらったなという感じがありました。 ちょっと私、軽井沢に暮らしているから遠いんですけれども、 村形子工展の2と3も行ってみたいなと思っております。 はい、ということで今日はここまでとさせてください。 ぜひ、もしお近くにお住まいの方、東京にお住まいの方がいらっしゃったら、 日本民芸館に行ってみてください。 それでは、今日から素敵な3連休をお過ごしください。 もっと見る #民藝 #柳宗悦 #資本主義 #日用品 #軽井沢 #金継ぎ #軽井沢暮らし #これからの働き方 #日本民藝館 #棟方志功 編集者ひのなおみの読んで、旅して、恋をして。ひのなおみ|編集者/メディアの世界の研究員/ラジオパーソナリティ03:361.軽井沢、県外ナンバーのクルマにあふれる09:372.棟方志功の愛用の器が素晴らしかった✨09:513.民藝品にみた、人間性の回復コメント感想・質問・応援メッセージを書こう テキサスのYoko2025年8月10日なおみさんの金継ぎの話が好きです。『人間性を取り戻す』まさにそれが海を越えて伝わっています。なおみさんに伝えたいと思っていた話があったのでグッドタイミングでした。 同僚のご主人はリタイアされた後に、更生施設で毎月ボランティアの講話をされています。で、日本の金継ぎの話をしているというのです。壊れた破片をつなげて元の形に戻していく過程が社会復帰と重なるのだそうです。私はすかさず、継がれた器は元のもの以上の価値になると熱弁をふるってしまいました。知らない所で日本の金継ぎが語られているとは驚きでした1返信 ひのなおみ|編集者|Voicy&ラジオパーソナリティ2025年8月11日Yokoさん、いつも聞いてくださってありがとうございます😊ほしてまさかの!!海を渡って金継ぎのエピソードがアメリカでもなされているなんて、なんだか嬉しいです!それも更生施設でそうやって語られているなんて、感無量です。教えてくださってありがとうございます。感動しました!!1 テキサスのYoko2025年8月11日なおみさんから返信いただいて、こちらこそ感激です。ありがとうございます‼︎1
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ほしてまさかの!!海を渡って金継ぎのエピソードがアメリカでもなされているなんて、なんだか嬉しいです!それも更生施設でそうやって語られているなんて、感無量です。教えてくださってありがとうございます。感動しました!!