AI目次
軽井沢の別荘地は今、人で溢れる
棟方志功展で見た、器の美
民藝に息づく、繕いの精神
金継ぎにみる、人間の営み
現代社会への問いかけ
AI文字起こし(β版)
編集者ひのなおみの読んで、旅して、恋をして。
ひのなおみ|編集者/メディアの世界の研究員/ラジオパーソナリティ
  1. 03:36
    1.

    軽井沢、県外ナンバーのクルマにあふれる

  2. 09:37
    2.

    棟方志功の愛用の器が素晴らしかった✨

  3. 09:51
    3.

    民藝品にみた、人間性の回復

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
テキサスのYoko
2025年8月10日
なおみさんの金継ぎの話が好きです。『人間性を取り戻す』まさにそれが海を越えて伝わっています。なおみさんに伝えたいと思っていた話があったのでグッドタイミングでした。 同僚のご主人はリタイアされた後に、更生施設で毎月ボランティアの講話をされています。で、日本の金継ぎの話をしているというのです。壊れた破片をつなげて元の形に戻していく過程が社会復帰と重なるのだそうです。私はすかさず、継がれた器は元のもの以上の価値になると熱弁をふるってしまいました。知らない所で日本の金継ぎが語られているとは驚きでした
返信
avatar
ひのなおみ|編集者|Voicy&ラジオパーソナリティ公式アカウント
2025年8月11日
Yokoさん、いつも聞いてくださってありがとうございます😊

ほしてまさかの!!海を渡って金継ぎのエピソードがアメリカでもなされているなんて、なんだか嬉しいです!それも更生施設でそうやって語られているなんて、感無量です。教えてくださってありがとうございます。感動しました!!
avatar
テキサスのYoko
2025年8月11日
なおみさんから返信いただいて、こちらこそ感激です。ありがとうございます‼︎
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

編集者ひのなおみの読んで、旅して、恋をして。

ひのなおみ|編集者/メディアの世界の研究員/ラジオパーソナリティ

一冊の本に、見知らぬ土地に、巡礼の道に、そして誰かの一言に——。
日々、胸を震わせるものに出会うたび、私はそっと恋に落ちています。
メディアの世界の研究者として働くかたわら、これまで長くビジネス書やノンフィクションの編集にも携わってきました。本と旅と日本文化を切り口に、編集者の視点でいま、この時代を読み解いていく。軽井沢の書斎から、そんな番組をお届けします。

📕 ビジネス書・ノンフィクションの編集に携わる
🎙 FM軽井沢「軽井沢Book Journey」パーソナリティ
📚 軽井沢ブックフェスティバル実行委員
✒️ 軽井沢「森の作文教室」主宰
🥾 スペイン・カミーノ巡礼、秩父三十四観音巡礼など

▶︎トークテーマ
時代を読む   :気になるニュースや出来事を、編集者の目とメディア研究員の視点で読み解く
恋した一冊・一本:心を震わされた本・映画・ドラマ、そして編集の裏話
日本文化のはなし:神社仏閣、巡礼、季節の行事、ことばと文学
旅と巡礼の記  :カミーノ、国内外のひとり旅、その先の冒険
軽井沢の書斎から:高原の暮らし、四季、移住、土地と人、日々の生活のこと

▶︎アカウント
X(旧Twitter)@naomihino_calm

▶︎手がけた本
https://booklog.jp/users/naomihino

▶︎FM軽井沢「軽井沢Book Journey」
https://open.spotify.com/show/60ERGAgi0uLG6jSAzw8MPI

新着の放送