TOPトーククリエイター編集者ひのなおみの読んで、旅して、恋をして。#385 紙の本を折ったり線を引いたりしながら。私の読書体験は全身運動である🤓24:30 2024年1月13日 475再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次紙の本への揺るぎないこだわり私にとって読書は全身運動愛読書を人に貸さない理由電子書籍で読むのは漫画だけ紙と電子書籍の使い分けAI文字起こし(β版) # 読書体験、これだけは譲れない📕 皆さんこんにちは、編集者日野直美の軽井沢ノート放送を始めます。 この番組は、編集者である私が至強料理の軽井沢の様子や、 編集者の視点を通して日々感じていること、発見したこと、 心を震わされたことを皆さんと共有するVoicyです。 ということで、夜分に、こちら夜分ですね、 1月13日土曜日の23時に今、Voicyの収録をしておりますが、 皆さんいかがお過ごしでしょうか。 軽井沢はですね、金曜の夜なのかな、昨日の夜かな、 音もなくしんしんとちょっと雪がちょっとだけ降りましてですね、 土曜の朝に目が覚めたら、どうやら一面が真っ白で、 雪降ったんだ、まあでもそんなに積もってないなっていう感じではあったんですけれども、 まあまあ雪が降ってたんだなという感じでしたかね。 土曜日、私の方はですね、午前中からずっと大学院の授業があったので、 午前中はオンラインだったので、自宅の方で授業を受けて、 昼過ぎに東京の方に向かってですね、午後からは大学院の教室で授業を受けて、 また軽井沢に夜に帰ってきたんですけれども、 そうすると、まあ行きはそんなんでもなかったんでしょうね、晴れてたというか、 まあ曇っていたし、ちらちら粉雪舞ってたけど、 まあそんなんでもないなーなんて思っていたら、まあ日中に降ったんでしょうね。 駐車場に行くと、我が車がですね、愛車がですね、雪に積もって、雪が積もっていて、 また何かここに降ったのかなーなんて思いながら、恐る恐る、 今年はね、冬に雪が積もるということがなかったので、 まあね、なるべくちょっと滑らないようにとか、恐る恐る運転をしながらですね、 まあ自宅まで戻ってきたという感じでございますけれどもね、 はい、皆さんいかがお過ごしでしょうかね。 なんかどうやら土曜日は東京でもちょっと雪が舞ったようで、 なんかそんな雪が降ったみたいな嬉しいという喜んでいる投稿をですね、 あのSNSで見かけましたけれども、皆さんのところはいかがでしたでしょうかね。 まあ地震なんかもあったのでね、被災地にはなるべく降らないでほしいなーなんていうのが、 あの勝手な私の思いでもあったりするんですけれどもね、 まああの軽井沢としてはですね、あの今年は全然雪が降っていなかったので、 まあ新鮮な気持ちで雪も、あ、雪降ったんだな、やっぱり雪降ると綺麗だなーなんて思いました。 はい、見ておりましたね。 で、毎週土曜日はときめく暮らしということで、 まあときめきのコツについて、ときめく暮らしのポイントについてお話をさせていただいてて、 たまたまですね、あのボイシーでも今あの話題になっているというか、 テーマのハッシュタグ企画となっているのが、電子書籍か紙の本かっていうことだったりもするので、 ちょっとね、今日はその話をしたいなぁと思っております。 で、本を読むときに皆様、今もすごく電子書籍も普及しておりますし、 もうね、私たち編集者でも、何でしょうね、だいたいもう書籍を作るとなると、 同時ですよね、紙の本で交流はするんですけれども、 それがそのままもう同時に交流データを活用して、 発売時にはもうKindle、電子書籍、Kindle以外のものもですけれども、 電子書籍等、紙の本が同時に発売されるというのが当たり前になってますね。 で、まあ、さほど時間をかけずにオーディブルにもなったりする、 オーディブルとかオートバンクとかの音声メディアにもすぐなったりするので、 本当に早いなっていう感覚がありますね。 なんというか、あっという間に書籍か、書籍というともう電子書籍にも、 もしくはオーディブルにもなったりしているというのはね、 なんかいいかななんて思うんですよね。 ということで、ツールとしては結構もう満たされているというか、 いろんな方法があるかと思いますし、 電子書籍、Kindleだったりだとかというのは活用したりもするんですけれども、 あれはあれで結構クオートというのかな、 線を引いたところだけをピュピュってテキストで引き出せたりクオートできたりするので、 便利は便利なんですよね。 なんだけれども、スマホ一つ持っていれば何だってすぐに読むことができたりもするので、 電子書籍は電子書籍で良いところたくさんあると思うんですけれども、 さあ果たして皆さんはどちらをお使いですかというのをちょっと聞きたいなと思っていて、 どうなんでしょうかね。 それで言うとですね、実は私は圧倒的に紙の本派なんですよね。 紙の本って、すごく読書って私はすごく身体的な行動だなと思っていて、 ページをめくっていく感じとか、 例えば私大体ですね、本を購入してその本を読んでいる時っていうのは、 本の書籍の本体そのものに付いているカバーと帯は外すんですよね。 それはなぜかというとカバーと帯がですね、結構持ち運んだりもするので、 読んでいる本って結構こまめに持ち運ぶので、 その時にカバーと帯が付いててぐしゃぐしゃになるのがちょっと嫌だなっていうのがあるので、 もともと本来はもしかしたらカバーとか帯っていうのは、 帯は宣伝用のプロモーションツールではあるんですけれども、 カバーとかというのは表紙を守るためのものなのかもしれないんですけれども、 とはいえ結構今カバーデザインとかも素敵なものがいっぱいあるので、 それだったり帯だったりっていうのが持ち運んでいる時に、 ぐしゃぐしゃになったりするのが嫌だっていうのと、 結構その表紙を握っている感覚っていうのがすごく気持ちよくて、 これがカバーが付いているとちょっとずれるんですよねっていうのもあるので、 基本的に読んでいる本っていうのは、 本当に2時間ぐらいでちゃちゃっと読めそうな本っていうのは、 もうそのままカバー付けたまま読んじゃったりもするんですけれども、 普通に読む本というか、 普段時間をかけて読む本に関しては、 カバーと帯を剥いて表紙のまま、裸のままの本で、 結構会社に行くとかいろんなところに移動するときのリュックに入れて、 持ち運ぶというケースが結構多いんですよね。 そうなると持ち運ぶたびにですね、文庫本なんて顕著なんですけれども、 端の方からくるくるくるって巻かれてくるじゃないですか。 結構形が手に馴染んできたりするので、 もともとの紙の形からどんどん変わっていくんですよね。 あれも私は結構愛着があって素敵だなという感じがしていますので、 読めば読むほど自分自身になっていくというか、 極めて身体的に自分自身になっていくなという感じがしているんですよね。 それもすごく読書体験の一つかなと思っていて、 手元に何も持っていないときは感銘を受けた部分なんていうのは、 ページの右上とか左上とか端っこをドックイヤーっていうそうなんですけれども、 ワンちゃんの耳みたいな感じで折っていくわけですよね。 これもやりますね。 ドックイヤーみたいにページを折る、一回折る、印象の起こったところ一回折る。 もうこれ絶対そうじゃんみたいなすごい感動したところは、 二、三回折ってこの本の大事なことはここに書いてますみたいなのが一発でわかるみたいな感じに、 結構分厚く折るみたいなこともやってたりするので、 まさに著者さんの書いている思考だったりだとか物語をたどっていく中で、 自分が何で感動したのかというポイントがすごくわかりやすくなっている。 手元にペンなんかを持っていた場合っていうのは、 それこそ線を引きながら読んでいったりとか、 そこに何かを書き込んだりということもあるわけですよね。 そうなってくると、最近流行りのシェア型書店とかありますよね。 自分のお気に入りの本もシェアする場合もあるし、 棚貸しというのかな、棚だけ借りて誰かに貸せるようにするという仕組みもあれば、 そこで販売するというケースもあるんですけれども、 この辺は私自身が棚を持っているものもあるんですけれども、 シェア型書店とか、正直そこに入れている本というのは、 私の本棚でいうと二軍三軍というか、 亡くなってもいい本だったりも実はするんですよね。 手放さないけど、一応手元に置いておくけど、 別にそんなに手元になくてもいいなという本がそこに入っていたりします。 なぜかというと、一軍の本は絶対に人に貸したくないというのがあるからなんですよね。 なぜかという理由をちょっとご説明しますね。 # 読書は私にとって、何ものにも代え難い個人的な体験だ 私は本当にお気に入りの本って人に絶対貸したくないっていう、結構強めのこだわりがありまして、 故にですね、実は図書館の本っていうのも借りることはほとんど私は実はないんですよね。 何か資料的な価値というか、ここのページのこの情報だけあればいいみたいな場合だと、 図書館の本を借りるってこともあるのかもしれないんですけれども、現状では基本的に本っていうのは極めて個人的な体験だと私は思っていて、 それもその個人的な体験をですね、線を引いたりだとか折ったりだとか、もしくはもうカバーを剥いてね、持ちますからね。 という意味であんまりそのなんていうのかな、綺麗なまま読まないというか、本をこうどんどん酷使していくような読み方をするので、 まさにそこにこそ自分の思考の変遷だったりだとか、どういうふうに何を感じてどういうふうに私の心が揺さぶられたのかというのがもうそのまま残っているので、 それをですね、人に貸したり人に売ったりするっていうのはあんまり多分他人も求めていないでしょうし、だって買ったら折ったり線引いてたりするわけですからね。 そういう意味では多分人様にあげられるようなものでもないし、ちょっと私そのものというか、なんか私のもう一部になってたりするので、そういうふうなお気に入りの本というのは、 あんまり人にも見られたくもないし、見せたくもないし、渡したくもないっていうのが実はすごくあって、本に関しては。 なのでですね、シェア型書店的なシェアしてみなさん読んでくださいみたいな棚に出してあるのは、どっちでもいいというか、比較的どうでもいい本が結構多いなっていうのが私自身の使い方なんですよね。 それぐらいだというのかな。極めてお気に入りの本に関しては、もう自分の心の中の一部のような感覚なんですよね。 ということでですね、図書館というのも自分には本に関しては本だけはですね、ちょっと贅沢をさせてもらうというか、常に紙の本というものを気に入っているものに関しては購入してで線を引いたり折ったりしながら読んでいくっていうのが、 私にとってはすごく大切なんです。ときめきなんですよね。面白いなぁと思うのが、結構ね、以前に読んだ本みたいなものがあるわけじゃないですか。 で、その時に折った部分があるんですよね。で、こうある程度時間を経って読み返してみた時にも、やっぱりここだなっていうポイントもあれば、あれなんで私ここ折ったんだっけって。でも今回はこれに引っかかるなみたいな感じで。 なんか読み返した時にすごく自分自身の変化だったりだとか、でもやっぱりここはここだよねっていうポイントだったりだとかっていうのが、変化もあるし変わらなく感動している部分もあったりするので、そういう違いを楽しむことができるのもやっぱり紙の本の面白さなのかななんて。 これに関してはね、別に紙の本だけじゃなくて、Kindleだったり電子書籍でも同じように線引けたりするので、それはそうなんですけれども。 よりKindleだとどうしても、電子書籍だとどうしてもデータになっちゃうんじゃないですか。線を引くことはできるんですけれども、擬似的傾向ペンのような機能はあるんだけれども、線の太さとか、 ページの端を折るなら、折り方の強さみたいなものまではやっぱり出てこないんですよね。もしくは食事中に読んでてラーメンの汁が飛んだとかっていうのもそのままページに残ってたりするわけじゃないですか。 そういうものも含めて、私の紙の本というのはライフログみたいな感じなんですよね。生き方そのものが残っているという感覚がすごくあるので、だからこそちょっと人様にはあんまり渡したくもないし、見せたくもないし、シェアもしたくない。 私だけが独占してたいっていうのが、一軍の大切な大切な本に関してはそういうこともありますね。一軍の本に関しては誰かに勧めることはあっても勝つことは絶対ないんですよ。 人にこれ読んでってどうしても渡さなきゃいけないとか渡したい感じになった時には、私と同じようにすごく極めて個人的な体験をしてもらいたい。つまりその一冊を通してその初めて開く1ページ1ページの中で渡した相手が初めての感情、つまり私の痕跡をなしに本を読んでもらいたいというのがあるので、結構新刊を買ってプレゼントしてるってことは多いかもしれないですね。 この本すごくいいから読んでほしいっていうものは自分が持っていてもそれを貸すことはせずに、新しいものを購入してその人にあげるっていうことをやってますね。これね、もう一つすごく衝撃的というかもう絶対人に本を貸したくないなって思ったことがあったんですよね。 何人かというともう20代の頃だったと思うんですけれども、当時会社の同期の女の子ですごい仲良い子がいて、彼女も読書家だったんですよね。文庫本だったんですけれども、私その頃すごく山崎豊子さんの本をよく読んでたんですよね。 沈まぬ太陽とか不毛地帯とかいろんな名作がありますよね。そういったものを全部読んでたのが20代の前半ぐらいだったのかな。その時に何か面白い本ない?って友達というかその同期の女の子に聞かれたので、山崎豊子さんは不毛地帯なのか沈まぬ太陽なのかを4冊とか5冊とか文庫本で貸したんですよね。 そうしたら全然返ってこなかったのと同時に、私にとっては大切な本だから返してほしいって言ったらすっごいボロボロになって帰ってきたんですよね。文庫本で私が貸した時は本当に綺麗な状態だったと思うんです。 なぜならばその時からもカバーは取って読んでいたので、カバーが汚いってこともなかったんですけど、その子に貸して帰ってきたらですね、カバーもボロボロで、いかにも持ち運んで読んでくれたんだろうなって感じはするんですけれども、自分と本でやってほしいなっていう感じで思っちゃったんですよね。 すごい嫌な気持ちになったのを覚えていて、これは本に対する思いとか向き合い方が、彼女も出版社に勤めていたのかな。今はもう違うみたいですけれども、いた人なんですけれども、それでも自分だけの本というよりも本ってもっと回していくものだというふうな考え方だったんだと思うんですよね。 私はそれはすごく気持ち悪くて、私が大切に大切に読んできたものをボロボロにして返されたということで、すごいもう二度と人に本は貸さない、大切な本は貸しちゃいけないというふうなことを心に刻んだ出来事があったんですよね。 どうやらそれはそれで全然向こうが悪いというわけじゃないんですけれども、山崎豊子さん面白いねということで彼女は彼女でですね、家族で回し読みをしたらしくて、だからこんなボロボロになってたんだっていうぐらいまで読み込んではくれたみたいなんですけれども、だったら文庫本なんだし自分たちで買えばいいんじゃないか、そこそこの給料もらってるわけだしと思ったんですけれどもね。 そういうこともあったのでちょっと人に貸したくないし、それぐらい私にとってはここはすごくわがままなのかもしれないんだけれども、ときめきポイントで自分だけの心のときめきの動きみたいなものが本の紙に宿ってるって感じなんですよね。 それで私が読んでもいらなくなって一緒にあげるとかっていうものは比較的なんていうかどうでもいいっていうかどうでもよくないにしてももうこれは私にとってはいらないからっていうものだったりするわけで、やっぱりそこにはどうしても大事な本は手元に置いておきたい、そして何度も読み返したいとか、 人には触られたくないっていうそこはなぜか強い強い執着があって、執着があるがゆえのときめきでもあると思うんですけれどもね。 ということでね、私は紙の本か電子書籍かと言われると断然に紙の本派でございますというのが、そうですね、私のときめきポイントであります。 実はたった一つだけ電子書籍にしてる、これはでも絶対電子書籍だよねっていうものがあるので、それだけちょっと次のチャプターで話しますね。 # 唯一電子書籍で読むのは漫画だけ はいでねこれじゃあたった一つ電子書籍でまあ愛用しているものは何かというとですね 漫画ですねでこれ漫画はですねもうあのキリがないというかこれ紙の本でもつとめちゃくちゃ場所とるじゃないですか でそれもですね漫画で読んでるのって例えばキングダムとかですねまぁ結構キングダムでも今もう何冊60冊 70冊今ちょっと確認しましょうねようやくね私キングダムもなんか一時期止まってたんですけれども そうだそうだキングダムすごい溜まってるから読まなきゃと思って今70冊までありますよね70冊まであるのもですね家に紙で置いとくとすごいかさばるし 邪魔だなというのもあってあのっていうのはねえっとだから漫画だけはあの電子書籍にしていますねでこれはもう電子書籍でいいかなとも思うし あのそれでいいんいいんじゃないかなと思ってで漫画はですね結構こういう感じで なんていうのかなもう何十作もある何十冊もあるみたいなものを読むことが多いんですよね まあ何十冊もってこともないですけど例えばあの額っていうねあの三額の額なんですけれども あの山のね山の上にある診療所をやってるお兄さんのお話これも全18巻とかあるわけですよね とかまあそういったものもしくはドラゴン桜これは仕事で買ったんですけど全21巻ですね プリニュースも今7巻かこれは7巻ぐらいだからまだいいんですけれども 動物のお医者さん12巻とかなんかこれも漫画の場合は何十何巻とか何十巻みたいなケースが多いじゃないですか それをねちょっといちいちね紙で持つっていうのが私は嫌なのでそういう時はあの電子書籍にしてますね ただ最近かな何でしょうねあの 去年ですね村上春樹の壁を読んだ時にあの最新作ですね なんだっけ 壁としか不確かな壁と 街とその不確かな壁ですねはいという本がございまして こちらがまあまあ分厚くってこれぐらい分厚い本を読んでいる時はちょっと手が疲れたりするので 寝っ転がって読むのがね結構しんどかったんですよね だからこういう時はもしかしたら電子書籍の方がいいのかなーなんていうふうには思ったんですけれども まあ常識的な厚みの本であれば私はやっぱりまだ紙いいかなーなんて思ったりしますけれどもね はいということであの唯一ときめくものではあるんだけれども あのなんでしょうで漫画だけは電子書籍で読んでおりますということで はいあとはですねやっぱり線を引いたり折ったりということも含めて もしくは本当に食べ物のなんかこうちょっとクッキーを食べながらその食べ方が詰まってたっていうのも含めてですね あのなんていうのかなライフログとしてのその物語を読んでる時の自分っていうのをそのままその本に なんていうのかな圧縮して残していくというかその読んでた自分のその時間そのものを ぎゅっと記録させるのが本でもあったりするのかななんていうふうに思ったりもするので 私はね本は極めてそういう意味でも個人的な体験でありかつ人にはあんまり貸したくない 貸したくないとか絶対貸さない大切な本に関してはね一群の本というかね重要な本は貸しもしないし 店もしないしみたいな形で我が家のですね自分の仕事部屋にある書棚に綺麗に収まってるっていう状況ではあるんですけれどもね 自分だけの楽しみであり自分が眺めてニヤニヤするもしくは振り返ってニヤニヤするみたいなのが一番幸せな瞬間でもあるかな なんていう感じではい思っておりますというふうな極めて個人的な体験ではございますけれども はいそのような感じでお話をさせていただきましたけれども はい皆さんねどういうふうに紙と電子と使い分けているのかまたお話を聞かせていただければと思います はいということで週末ですね明日はね晴れるといいなぁなんて思っているのですけれども軽井沢積もった雪はどうなるのでしょうか 気になりますがとりあえずね皆さん週末を楽しんでくださいということで今日はここまでとさせてくださいまた素敵な日曜日を皆さんお過ごしください おやすみなさい もっと見る #読書 #図書館 #読書術 #軽井沢 #ときめき #軽井沢移住 #シェア型書店 #ときめく暮らし #電子書籍か紙の本か 編集者ひのなおみの読んで、旅して、恋をして。ひのなおみ|編集者/メディアの世界の研究員/ラジオパーソナリティ09:501.読書体験、これだけは譲れない📕09:222.読書は私にとって、何ものにも代え難い個人的な体験だ05:193.唯一電子書籍で読むのは漫画だけコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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