TOPトーククリエイター編集者ひのなおみの読んで、旅して、恋をして。#571 北の最果ての地、斜里町にある北のアルプ美術館がとても素晴らしかった✨雑誌作りの楽しみを思い出した21:06 2025年10月17日 233再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次北のアルプ美術館、その魅力とは山の文芸誌「アルプ」とは何だったのか雑誌編集者が語る、雑誌作りの醍醐味雑誌作りの現場、書籍との違いとは斜里町で出会った、温かい美術館の記憶AI文字起こし(β版) # 軽井沢も紅葉が少しずつ 皆さんこんにちは、編集者日野直美の軽井沢の音放送を始めます。 この番組は、編集者である私が至強料理の軽井沢の様子や、 編集者の視点を通して日々感じていること、発見したこと、 心を震わされたことを皆さんと共有するVoicyです。 はい、おはようございます。早速朝から噛んでしまったんですけれども、 10月17日金曜日の朝5時にこちらを配信しております。 皆さんいかがお過ごしでしょうか。 軽井沢も先週の3連休は初日だけはすごくお天気が悪かったんですけれども、 残りの2日はとてもとても良いお天気に恵まれました。 その後ちょっと天気が崩れては来ているんですけれども、 着々と気温が下がってくると木々も紅葉してくるんですよね。 もうそんな季節かななんていうふうに思いながら、 この本当に軽井沢の場合は冬はモノトーンの世界になってしまうというか、 葉も結構落ちてしまうものが多いんですけれども、 そんな中でも最後本当に木々が美しく命を燃え盛るように紅葉になっていく これからの季節っていうのもすごく見応えがあるかなと思っております。 ということで昨日の放送でですね、 旅に出てましたみたいな旅ばっかりなんですけれども、 そのシレトコのサウナすごかったみたいな話をしたんですけれども、 シレトコのサウナに行く途中でですね、 寄った美術館がとても素敵なところがあったので、 今日はそのお話をさせてください。 # 北のアルプ美術館とは はい、それがどこかというとですね、北のアルプ美術館という、北は東西南北の北なんですけれども、アルプというのがカタカナなんですよね。 美術館というところでですね、これもともとですね、非常に小じんまりとした美術館で、すごく大きくも全然大きくもなくてですね、 とてもとても小さな小さな美術館なんですけれども、私もですね、これは紹介を受けて、教えてもらわないと絶対立ち寄らなかったなと思うんですけれども、 いった場所になるんですよね。これがですね、何の美術館かというと、山の文芸史でアルプという雑誌があったらしいんですけれども、 このですね、山の文芸史のアルプに関わる文芸史も、今はね、確かに昭和33年、1959年から四半世紀ぐらい、25年ぐらい続いたんですけれども、今はもうやってないそうなんですけど、 その前後、すべての後をですね、残していてですね、さらにその本雑誌に寄稿した人々のですね、原稿だったりだとか、 詩人の方とか哲学者の方とかね、あと版画家の方とか、いろんな方がいらっしゃるので、その方々のですね、写真とかね、いろんなものをですね、展示しているというのが、この北のアルプ美術館というところなんですよね。 で、これね、本当に美しいなと思って、そもそもそのアルプが何かというとですね、先ほど申し上げたような山の文芸史のアルプというもので、 基本的には山好きの方々が、詩とかね、ちょっとしたエッセイとか写真とか、そんなものを寄稿するようなですね、雑誌だったようです。 今調べたら1958年から1983年まで続いたということなんですけれども、まさに本当に高度経済成長期に日本の登山ブームってあったと思うんですけれども、 そういったものを背景に、かつね、なんかちょっとこれまた余談になるんですけれども、山と海ってあると思うんですけど、山ってね、やっぱり人を哲学者というか、何なんでしょうね、人を哲学者にしやすい感じはありますよね。 多分ですね、登山家とかの書いた本ってめちゃくちゃ多いと思うんですけれども、サーファーとかね、海で何かしてる人の書いた本ってあんまりそこまで多くないじゃないですか。 山登りってすごいきついし、一人で黙々と歩いていくことっていうのは圧倒的に多いんですけれども、なんかね、ということで、山を歩いている間に感じたこととか思ったこと、もしくはその山の景色だったりだとか、そもそもの登山気候もそうなんですけれどもね、 そういったものって結構ね、文章になりやすい、文字になりやすいというのもあるのかもしれませんね。 ということで、北のアルプ美術館、アルプという雑誌がですね、あるんですけれども、それを全部の子を集めて展示したりだとかしてる場所なんですよね。 で、それもね、これ超驚いたというか、え、そうなのって思ったんですけれども、訪れるまでは、北のアルプ美術館の名前がついているので、その雑誌を立ち上げた人とかが作った美術館なのかなと思っていたらですね、 なんと、そう、全然そうじゃなくてですね、なんかたまたま間違って、この地域に暮らす方がですね、あの、何でしょう、この雑誌が届いたらしいんですよね。 で、その人もでも、あの山が大好きで、え、なのでそこから迷子を、だから観光されてから300号出されたそうなんですけれども、あの300号、迷子を自分で買ってたっていう、このアルプっていう雑誌の大ファンの人が最後に作ったあの美術館だということなんですよね。 すごいなぁと思ったんですけれども、で、えっと、まあ哲学者の串田五市さんという方かな、であったりだとか、あとはね、まあ本当にいろんな方がですね、えっと手伝ってらっしゃるんですよね。 はい、詩人のね、大崎貴八さんとか、まあ版画家の梓地梅太郎さんというのかな、多分ね、この梓地さんの作品はね、なんか見覚えある方もいらっしゃるんじゃないかな、結構素朴なあの版画を作られる方なんですけれども、梓地梅太郎さんとか、まあ何人かがまあ発起人というか、まあコアメンバーとなりながらも、え、どうやらですね、この25年の間に約600名の出筆者によって、え、アルプというものは作られてきたそうです。 で、まあ一時のね、そういう三角ブームなんかも受けて、え、まあ多くの読者を得ていたんだけれども、何なんでしょうね、これやっぱり時代の変遷なんかもあったのかもしれないんですけれども、え、昭和58年ぐらいにですね、おしまれつつも300号で終わりになったというふうな雑誌なんですけれども、え、まあそのファンの方がそれを作って美術館を作られてですね、いや結構それが本当に圧巻で、多分まあそういう美術館作るっていうことで、 あの、まさにね、この雑誌のアルプに関わった方々が本当にいろんなものをどんどんどんどんお送りされたんじゃないかなと思うんですけれども、あの、まさにですね、あの、なんていうのかな、うねたさん、あ、あぜちさんですね、ごめんなさい。 あぜちさんのあの作品があったりだとか、銅像とかもあったりね、あとそのまさに、え、串玉大一さんというね、あの哲学者であまるい詩人作家の彼のなんとですね、仕事場とリビングの一部もですね、かなりの完成度高く、え、この美術館の中に再現されてるんですよね。 本当にね、こういう本作りに関わる人の書斎って、私もなんというかな、本が多い方なんですけれども、結構見てるとね、うっとりしちゃうんですけれども、あの、そういったところをですね、見学できたりとか、まあそれぞれがね、寄稿していった生源というのかな、元の原稿、あの、まあ当時はね、パソコンなんてないので、原稿用紙に手書きで書いたものに、編集者が赤字を入れて印刷用に入稿したみたいなものとかもですね、あったりするんですよね。 そういったもの、そしてさらにですね、圧巻なのが、あの300号分のですね、たぶんあれ300号全部あるんだと思うんですけど、カバーを、まあ表紙ですよね。 部屋一面にずらーってね、こう部屋の入り口出口のある通路側に面した壁を覗いてですね、あの部屋の残りの3面の壁にずらーっとこう表紙をカバーをね、飾ってる。 それも壁が、なんていうのかな、深い緑色の壁の中にですね、白い表紙のあの300号分の雑誌のアルプのですね、カバーがこうバーって出てるっていうのはね、いやーなんか相当圧巻で見応えもあったし、いいなと思いましたよね。 そうそうと思って、で私自身も出版社に入社してですね、最初の20代のもうほぼ10年間というのはですね、あの雑誌日経トレンディーという雑誌なんですけれども、その雑誌の記者編集をやっていたんですよね。 で雑誌ってね、そうそうとなんかこう、この北のアルプ美術館を訪れて雑誌の魅力みたいなものを改めて認識したんですけど、なんか雑誌って本当に雑な雑と書かれてるぐらいなので、本当にいろんなものもね、ガバって寄せ集めて作るわけです。 で例えば日経トレンディーであればですね、1特、2特、3特、4特とか特集が関東特集以外にもですね、小さい特集がいくつかあってみたいな感じで、いろんなこう全然テイストも違うですね特集なんかをおにまぜながら、当時は月刊誌だったので年12冊作ってたりするんですよね。 ただなんかね、やっぱり特集の内容が変われど、もしくはねトレンディーももう本当に長いんですけれども、どんどんどんどん編集長が変わっていったりとか、雑誌を多分それこそね私が20代の頃に、例えばトレンディーであればですね、行った時の編集部員なんていうのはもうほとんど数名残っているのかな。 でも、まあいなかったりするわけですよね。いないんだけどなんかそこの色とかカラー、色とカラーって一緒の意味ですね。なんか雰囲気とかその雑誌の世界観みたいなものとなぜか引き継がれるんですよね。 やっぱりこう長く続く雑誌ってリニューアルしていかないと飽きられてしまうので、やっぱり販売が落ちてくるんですよね。でその度にまあなんかリニューアルしててこいでとかやるんだけど、それでもねなんかこのリニューアルをしたとってその世界観から完全に離れるということはなくて、やっぱりその世界観の中でリニューアルをしていくという感じのものが多い気がしますね。 それだけねあの読者のというファンがいるから、そこをねどういうふうにこう完全に裏切らないぐらいででも新しく感じてもらうかもしくは新しい読者についてもらうかっていうのがね雑誌のなんというのかな腕の見せ所というかあのどういうふうに構成していくかっていうのが結構重要なポイントだったりはするんですけれども、そのね感覚がこの北のアルプ美術館すごくあってさらに感動したのがちょっと次のチャプターに行きますね。 # 雑誌作りのほっこりする感じ 300号を続いて25年やってきたということですから、その中でね、いろんなことはあったと思うんですよね。 ただ、山の文芸史っていうテーマだからなんでしょうかね。 まあ、寄稿されていらっしゃる作家の方とか詩人の方とか写真家、版画家さんとかね、いろんな方がいらっしゃる中で、 このアルプっていう雑誌がすごく大好きなんだっていうことがですね、もしくは山を愛してるんだって、 校舎の方が大きいのかな。山に対する愛みたいなものがですね、本当に根底に大きくドーンとあるからなんですかね。 テイストが全然ブレないし、ブレずに同じ、本当に太い太い軸、アルプという雑誌の軸が一本通っていて、 そこにその雑誌を愛する人たちの思いみたいなものが注がれているなというのがですね、とても感じて、 いい美術館だなと、全然大きくない、本当にもう1時間もあれば十分見て回れるぐらいの小さな小さな美術館ではあるんですけれども、 ほっこりするね、手作りというか柔らかい感覚がですね、とてもとても訪れて回るだけでですね、感じられるんですよね。 私がね、もともと雑誌の編集者だったっていうのもあって、余計なんかそれを感じてしまったのかもしれないんですけれども、 そうだったなぁと。雑誌ってね、本当に書籍って、世の中に書店に並んでいたりする中ではですね、もしくはそのパッケージを作ったりという中でも、いろんなステークホルダーがいるわけです。 編集者もいれば高越さんもいたりだとか、カバーとか本門とかをデザイン組みをしてくれるデザイナーさんとか、何人かのステークホルダーはいるんだけれども、 雑誌の場合はめちゃくちゃ多いんですよね。特に、本当にね、このアルプの場合はですね、とはいえ結構寄稿原稿が多かった、つまり誰かが書いてくれたそれを掲載するというのが多かったんで、 そこまで例えばカメラマンさんがとかそういうのはないのかもしれないんですけれども、それでもね、毎号毎号寄稿してくれる方々の原稿を集めていって整えていくというだけでも結構大変だと思うんですよね。 さらには、何でしょうね、それをどんどんね、想定というかデザインを組んでいくとか、そういう方々もいらっしゃったりするので、本当にね、雑誌は一冊仕上げていくためのステークホルダーが多いし、 それがね、例えば日経トレーニングみたいな写真も多い、圧倒的に写真の多い雑誌だったりするとですね、写真を撮るカメラマンさんとかモデルの子とか、スタジオをどういうふうに借りるのかとか、そことも含めてですね、本当に何というのかな、一冊の雑誌を形にしていくまでに巻き込む人とかっていうのは多いんですよね。 それはね、私自身も雑誌の編集も書籍の編集もやって、その違いというのかな、その分何というのかな、雑誌の方がいろんな人が作るので、例えば自分が担当した特集であっても自分だけの思い通りになるということはないですし、 自分が例えば関東特集を担当したとしても、表紙というカバーのデザインとかっていうのも、なるべく関東特集を担当した人間が中心になって考えていったりはしてたんですけれども、それでもやっぱりね、この意思決定、雑誌を一冊仕上げるまでの意思決定っていうのは、編集長になれば違うというかね、雑誌はやっぱり編集長のものなので、編集長が最後に意思決定はしていくんですけれども、 そこに至るまでは本当にいろんな人のいろんな意見があるっていうね、なかなかマネジメントが大変な世界なんですよね。 なんですけれども、ここのね、北のアルプ美術館っていうのはまさにね、そんな中でも、なんかみんなが山を愛してるとか、山岳に関わる文言詩としてですね、山に対する思いをいろんな形で、エッセイがね、なんか多かったような感じはしたんですけれども、 それでもね、哲学的なものであったりだとか、小説っぽいものもあったのかな、なんかそんなものも含めてですね、いろんな形で表現されていらっしゃって、いいなぁと思いましたね。 なんかこの、やっぱそれぞれみんなその山を愛しているっていうことで共通点があるから、そんなにぶれないんでしょうね、多分ね。 かつやっぱりなんか、さっきも申し上げた通りでですね、やっぱ山を愛してる人って、これは別に自分が登山をするから、引き目に見てるっていうわけじゃなくって、なんかね、哲学的な人がすごい多いなというのはあるんですよね。 山だけじゃなくて、何でしょう、苦しい冒険をしている人たちもなのかな、冒険家もですね、結構本出しますよね。 私、本当に大好きな大ファンの一人が北極探検家のですね、小杉田康永さんという方がいらっしゃるんですけれども、小杉田さんなんかもですね、すごくいろんな本を出していらっしゃって、やっぱりこうご自分で北極をね、探検していく、冒険していく中でですね、たった一人でね、格闘をするわけですから、その時の5本とかも書かれて、たくさん書かれていらっしゃるんですよね。 そういうのも読んでいても面白いし、何だろうな、山って本当に何人かで当然登るっていうこともあるし、それこそね、ベレストとかであればとか、あれくらいの山になってくるとね、今度ペアで登るとかっていうのもあると思うんですけれども、とはいえ、やっぱりこう、すごい肉体の限界というか、そういったところに自分対自然みたいな形で一対一で向き合うっていうのはですね、結構得難い経験でもあるし、 その自分に対する問いを深めていくっていうことも、まああるんだろうなぁというのはあってですね、そうなんですよね、なんか山に登る人の本はすごいあるし、まあ山岳小説とかもありますよね、たくさんね、漫画もあったりするんですけれども、それこそね、何でしたっけ、岳とかいうね、あの本とかも全巻読んでますけれども、 ああいう、なんていうのかな、お医者さんながら山の安全を守っているみたいな人の作品とか、漫画とか、映画とかもね、たくさんありますよね。で、同じような感じで、じゃあサーフィンとか海であるのかなぁというと、あんまりそこまでないのかなぁと思ってて、なんかそこの違いって不思議だなぁなんていうのはね、感じてはいたんですけれども、 ストイックさみたいなところの違いなのかな、でもサーフィン本当にやってる人もだいぶストイックなんですけどね、なんかそういうちょっと違いもあるなぁと思いながら、まあそれ故に山ってね、そういう特性があるので、山の文献師アルプというのもまあ25年、300後続いたんだろうなぁとは思います。 で、まあそれを形にしたこの北のアルプ美術館というものがですね、すごくすごく大事にされている。私が訪れた時は週末だったんですけれども、まあ夕方ね、ホテルに行く前に寄ったんですけれども、もうね、私一人ぐらいしかいませんでしたね。 あとで私が出るぐらいになって一人どなたか入ってきたみたいな感じだったんですけども、まあそれだけそんなに込み合う場所でもないのでゆっくり見られますし、なんかね美術館というと結構大きくて、ドーンみたいな感じのものばっかり思いがちですけれども、こういう本当にね、ほっこりした手作りの温かい温かい場所っていうのも美術館として残ってくれてるっていうのがね、私はとても一つのギフトだなぁと思います。 それがね、本当になんというのかな、まあ最果てというとですね、シャリ町の人にはですね、大変失礼なんですけれども、あのシレトコに向かうですね、途中の北の地にあるわけですよね。 で、それもなんか意味があるというか、地の果てじゃないんですけれども、なんかそういうところに向かう途中でですね、あんまりそんなにたくさん人が来る場所でもないようなところでも美しくね、手入れをされた美術館になっていて、それを守っているスタッフもいるんですよね。 で、またこのスタッフのホスピタリティが最高に良くてですね、あの本当にお茶とか入れてくださるんですよね。どうぞこれご覧になってくださいみたいな感じで、あのそこも暖かいなぁと思いましたし、こういった美術館がね、しっかりと残っていくっていうこともすごく大事なんだろうなぁなんて思いました。 なんかふるさと納税とかあるとこういうとこちゃんと入れたいなぁとかね、思ったりもしたんですけれどもね。はい、ということで今日はですね、おすすめの北の最果ての地というと失礼なんですけれども、シャリ町にある北のアルプ美術館、これもしね、あのシレトコのサウナ、北こぶしシレトコホテル&リゾートに行くご予定があればですね、ぜひ寄っていって。 もう手前に、手前本当に車で20分、30分くらいだったのかな?40分くらいかかったのかな?まあなんかでも1時間もかからないぐらいのところにあるので、まあ北海道であればね、ご近所さんというかドライブがてらに行けるような場所でもあると思うので、訪れてみていただければと思います。 今日頑張ったらまた週末になりますね。ということで、金曜も一日頑張っていきましょう。 もっと見る #編集者 #雑誌 #美術館 #軽井沢 #軽井沢移住 #北のアルプ美術館 #アルプ #串田孫一 #尾崎喜八 #畦地梅太郎 編集者ひのなおみの読んで、旅して、恋をして。ひのなおみ|編集者/メディアの世界の研究員/ラジオパーソナリティ01:371.軽井沢も紅葉が少しずつ09:462.北のアルプ美術館とは09:443.雑誌作りのほっこりする感じコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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