TOPトーククリエイター編集者ひのなおみの読んで、旅して、恋をして。#572 40代の美容ケア⑤美魔女と美しい人の違いがわかった💡中年を過ぎて美しくあるために必要なもの21:01 2025年10月18日 477再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次美魔女と美人の本質的な違いとは深津絵里から考える美しさの定義外見至上主義の落とし穴とは何か40代からの美しさ、内面の重要性年齢を重ねるほど必要な心の耕し方AI文字起こし(β版) # いきなり世俗感満載の話w 皆さんこんにちは。 編集者日野直美の軽井沢ノート放送を始めます。 この番組は、編集者である私が四季折々の軽井沢の様子や、 編集者の視点を通して日々感じていること、発見したこと、 心を震わされたことを皆さんと共有するVoicyです。 はい、ということで10月18日土曜日の朝5時にこちらを配信しております。 週末ですね、この週末皆さんはどのように過ごされるのでしょうか。 ずいぶんVoicyの収録、9月の旅三昧から戻ってきて、 復活したんですけれども、なんかね、巡礼の旅というか、 非常に美しい場所なんかを巡っておりましたが、 今日は実にですね、世俗的な話をしたいなと思っております。 これなんかね、最近ふと感じた美魔女と美しい人、美人というかね、 の違いって何なのかというのをですね、 こういう仮説が成り立つかもなという話をふと思いついたので、 ちょっとその話をさせてください。 # 美魔女と美人の違いは何か 美魔女と美しい人と言われる人の違いって何なのかなというのをなんとなくぼんやり思ってたんですよね。 きっかけの一つが、9月ぐらいだったんじゃないかなと思うんですけれども、 すごい久しぶりに深津恵里さんが何か映画に出演されるか何かで、 たぶん映画の試写会か何かの時に会見に出られたみたいなのが話題になってたんですよね。 深津さん、私本当に大好き、大ファンでですね、だったんですけれども、 気がつけば深津ちゃんはですね、なんと52歳になってて、 結構ね、SNS上ではですね、いやこんな52歳いるのかみたいな感じで本当に美しいっていうのでですね、 結構ね震えてたというか、あの感じのコメントがすごく多かったと思います。 深津さんだけじゃなくてですね、例えば奇跡の50代みたいな感じでよく言われるのが、 深津さんとですね、石田由里子さんとかね、石田由里子さんとかもどうなんでしょうね、 たぶん、あれですよね、もう50歳を過ぎて、56歳、56歳には到底見えないな、確かに奇跡だな、 56歳だそうですとか、まあ50歳までいってないんですけれども、 あと49歳の中谷美希さんとかも大ファンなので、なんで49歳でこんなに美しいんだと思ってね、 まあ今年、今年なのかな、来年の1月生まれなんであれですね、 もう来年早々には50歳の大台に乗るということでですね、中谷さんも本当にきれいですよねという、 いわゆる年齢を重ねてもですね、本当に美しい女性というのもいらっしゃる、 まあそれが話題になってたというのが一つと、 あとインスタグラムとかですね、あとスレッツっていうね、Xみたいなものですよね、 もうちょっとXよりもチランがいいというか平和なもののXバージョンでつぶやくものを共有していくっていう、 その辺とか見てると、結構美容系のネタは多いんですよね、 そうするともう50代とかのですね、本当に美しい女性たちのですね、美魔女と言われるような感じなのかな、 の人たちの美容ネタみたいなものがすごい表示される、 私が見るからかもしれないんですけれども、ついつい見ちゃうとですね、 どんどんどんどん表示されるようになってくるわけですよね、 で美魔女と言われるぐらいの方なので美しくはあるんですよね、 でただあれこれすごく不思議だなと思ったのが、 まあそういう本当に美容とかね化粧品コスメとか体のケアとかですね、 メイク方法とかファッションとかすごいこだわりまくってですね、 美しくあることをすごく突き詰めてらっしゃる方は美魔女というふうに、 年齢、ちょっとねいやゆうの感覚もありますよね美魔女って、 そのいい年齢してるのにすごい頑張ってやってるみたいな、 ちょっとしたなんかこうバカにした感覚の表、 なんていうのかな意味もちょっと含まれてはいると思うんですけれども、 まあそう一生懸命本当にね美しくあることを追求している人たちの、 SNSでは結構ね出てくる出てくるとか存在するんですよね、 そんなに女優さんとかタレントさんというわけではないんだけれども、 素人でもしくは化粧品とかねなんか多分インフルエンサーみたいなものなんでしょうね、 でまあそういう人たちも出てきて、 結構ねあのおすすめの美容ケアみたいなものとかを告知されてらっしゃったり、 それこそね美容系のライターさんとか、 あのそういった人たちが発信する情報とかも出てくるんですよね、 でいやこれ面白いのと自分自身のねこう考えてる時という考えとか感じ方で、 すごく違いがこんなにあるんだなと思ったのは、 私とかだとね中谷美希さんとかもすごく大好きなので、 中谷さんとか見るとすごく美しいし、 なんかこういうふうに年を重ねていきたいな、 こういうふうな女性になっていきたいなと、 あのちょっとね中谷さんじゃないんですけれども、 そしてもう亡くなってるんですけれども、 私にとっては例えば向田久彦さんとかねまさにお手本というか、 年齢を重ねても美しくある女性という意味では、 とってもとってもお手本だし憧れの女性なんですよね、 で向田さんとかも大好きなんですけれども、 まあそういう人たちってすごく憧れるんですよね、 美しいなとも感じるし憧れますと、 一方でそういうなんか美容系の美魔女的な言葉で表現されるような、 美容頑張ってますみたいな人たちっていうのは、 綺麗だ、綺麗というかまあ頑張ってるなというものを感じるし、 物理的に綺麗だなと思うんですけれども、 なんか全然憧れを感じないなと思ったんですよね、 そこは全然ピクリとも私の感性は動かないというか、 反応をしなくてこれ何が違うんだろうなっていうのを、 結構ね自問自答していたことが多かったんですよね、 で多分なんていうのか物体としてというか、 物理的にはすごく綺麗な感じはするんだけれども、 まあ物理的にすごく綺麗っていう以上のものを、 何も感じられないことが結構多くて、 そういう場合って、 まあ多分綺麗か綺麗じゃないかで分類したら、 まあ年齢の割に多分シワが少ないとか、 もう肌が本当にピンと張ってるとか毛穴がないとか、 肌が明るいとかね、 しっかりメイクがされているとか、 とても自然なメイクで顔にたるみがないとか、 シミがないとかね、 すごくその年齢とは思えないような美を継続しているんだけれども、 肉体とか肉の塊としてはすごい造形として、 まあ綺麗だろうと思うんですけど、 全然ねそこから先にじゃあこういう女性になりたいなっていうのを 一ミリも思わないし、 なんかそうなんですね、心が揺さぶられないんですよね。 でその違いって何なのかなっていうのをずっと考えてて、 こういうことなのかなと思ったんですけど、 中谷さんとか石田由里子さんとか、 それこそ最初の考えるきっかけになった深津恵理さんとかも、 本当に綺麗だと思うんですけれども、 なんとなくですけど、 これ勝手な私の思い込みなのかもしれないんですけど、 美しいとか綺麗っていうのは結果論という感じがするんですよね。 でももちろんね、 女優さんでいろんな役を演じたりしなきゃいけないので、 まあそのためのね、 もしくはいろんなテレビCMとかも受けていらっしゃるので、 美しさを一定キープするってことは必要だと思うんですけれども、 だから美しくあることっていうのもお仕事の一環だと思うんですよね。 普通の少なくともね、 その辺の私たちと同じようにですね、 まあ一環みたいな感じで、 今日はメイク落としませんみたいなことはないと思うから、 ちゃんとなんというのかな、 日々ケアはもちろんされてらっしゃると思うんですけれども、 なんかね、ちゃんとその自分と向き合ってというか、 自分らしくもしくは、 いろんなこの感性の幅をこう、 なんというのかな、 自分の感受性を鍛えていくというか、 いろんな世界を知ったりだとかですね、 そういった知性とか教養とか、 そういうものを耕していった結果、 内面からなんかにじみ出る美しさみたいなものがあるなあという、 で、もちろんその、 なんだろうな、 そのライフスタイルとかの中で自分を立するというか、 部分もあるでしょうし、 当然そういった方々なので美容にかけるお金も違うとは思うんですけれども、 生き方として美容も美しくあることを目的としてない、 結果論としてそうなっているみたいなところで、 人生の豊かさとか教養とか知性ですよね、 そういったものも含めて憧れる、 特に向田くにこさんとか私はすごく憧れるのは、 やっぱり美しさもあるしお料理も上手なんですけれども、 その会話にウィットが飛んでいるとかですね、 あとはその人間観察が非常に洞察力が深いとか、 その洞察力を通して彼女はたくさんの作品を描いてきたわけなんですけれども、 自分自身も恋をしていて、 その恋でもいろんなことをきっと感じたと思うんですよね、 そういったものを含めてですね、 生き方も美しいというか、 そういった方には本当に美を感じるなあと思うんですけれども、 一方でその、 美魔女さんたちの中でも、 そういったものが結構ない人というのもいるわけですよね、 つまり美を目的にしているみたいな人も結構いらっしゃって、 美しくあることのためにこうしてますと、 その美しくあるというのが、 いわゆる表面的な美しさのケースが結構多いかなという感じがするんですよね、 だからシワは少ないし、 毛穴もないし、 白髪なんて当然ないし、 歯は白いしとかね、 たるみはないしとかなんだけれども、 そこの美しさから、 物理的な肉の塊としてはすごい綺麗なんだろうけれども、 かつどういう化粧品を使えばいいのかとか、 どういう美容医療を使えばそういう風になれるのかって、 試行錯誤もすごくされていらっしゃるだろうから、 そういう情報は非常に豊かに持っている、 引き出しもあるんだろうなというのはあるけれども、 なんていうのかな、 そこから先の知性とか教養みたいなものが、 乏しいこともあるなというふうなのを感じました。 # 肉の塊としての美だけでは通用しなくなる でね、もちろんそうじゃない人もたくさんいると思うんですよね。 長屋で生きていくといろんなことがありますから その人生の引きこもごもみたいなものを、 まあ抱えていらっしゃる方もたくさんいらっしゃるし、その中で人生なんとかやっていこうっていうねもう あの生き方をマネージしていくというかって方もいらっしゃるんでしょうけれども なんかね、ああそういうことかと思ったのは やっぱりね40歳を過ぎると、よく男性で言われるのはね、40歳を過ぎるとですね自分の顔に責任を持てとなぜならそこにも生き様が現れるからだっていうのは 結構ね男性に対して言われる言葉のことが多いんじゃないかなと思うんだけれども 実際にはですね女性も同じなんじゃないかなというふうに思っていてとか人間そのもの みんなそうなんじゃないかなと思うんですよね やっぱりこう まあ20代30代の頃っていうのはどちらかというとその若ければ若いほどその親から与えてもらった条件というのかなそれは例えば手足がスラッとしているとか髪の毛がサラサラであるとか肌が白くてツヤツヤしているとか まあそういわゆるDNAで受け継いできたものみたいなのがそのまま美というか綺麗じゃないみたいなものに反映されてたのかもしれないんだけれども やっぱりね中年特に40代過ぎてくるとなんか内面からにじみ出てくるものっていうのがどんどんどんどんその美しい美しくないみたいなものの要素としてカウントされてくるなぁという感覚はありますね で別にそれはねあの人生で苦労してればいいかっていうと決してそういうわけではないと思うんですよね もちろんその大変な思いをして乗り越えてきた人っていうのはそれだけこう自分自身が大変な思いをしているとやっぱり他者に対しても許容度が高くなるというか 器が大きくなるというか需要力が高くなったりもするのでそういうところでの魅力度合いというのかな あのあると思うんですけれどもまあそうじゃなくてもね例えばどれだけ本を読んでいるかとかやっぱりこう本ってね まあ特に小説なんかとかノンフィクションもそうですけれども自分の人生では体験しきれないことをたくさん学べるわけじゃないですか そういった本でもいいし美しいものですよね 芸術だとかアート作品って基本的にはもう作り手の試行錯誤というか魂の試行錯誤みたいなところが全て出てくるきますよね もう共振的なほどのこう試行錯誤を重ねながら素晴らしい作品というのを生み出されていくわけなんですけれども そういったものも含めてもしくはその心が震わされるような景色とか体験をしているか別にね だからどこか美しい景色を見に行く必要はなくてですね 仲間とどういうふうに日々交わっているかとか本当にこうなんというのかな日々の小さい小さい積み重ねというか ありようみたいなものがどんどんどんどん内面から発生られるものなのかなが出てくるんですよね で一方でもう年々重ねてきてですね もちろんねなんかこうできないことというか若い頃はできたけどどんどんできなくなっていくことっていうのもあって そういったことでですね例えば徹夜できないとかなんか一気にバリキでこなそうとしてた仕事とかもできなくなってきてるとかね 記憶力もちょっとずつちょっと単純な暗記なんかはしづらくなっているとかあるんですけれども それでもなんというのかな逆に得られているものというか世界の見え方とか全然変わってくるわけじゃないですか いろんな経験いろんな人に出会うことでやっぱりなんというのかな 20代30代の頃と生命エネルギーだけでですね輝いてたような感じがあるんだけれども やっぱり40代からってそういうところでなんというのかな 違いは出てくるんだと思うんですよねでやっぱり40代ぐらいになると私の周りだと中年の危機みたいなのを迎える人 私自身もなんですけれども多くってそれって本当前にも左にもなんて前にも後ろにもというか 右にも左にも進めてないような状況でもがいてたりするわけですよねでじゃあもがいてると良くないのかって言うと そんなこともなくってなんかもがいてる様子そのものもですね私は結構美しいなと思って この人はちゃんと自分の人生を生きてるなぁと思ってですねなんかちょっと無責任なんですけれども 嬉しくなるというかあのストラグするするってねやっぱりなんか現状の何かの課題意識とかがあってもがくわけですから そういったところもすごくなんというのかな当事者として自分の人生を生きてるっていう感じではですね 諦めてないというかより良い人生を生きていきたいとかね今のちょっと苦しさとかをから出していきたいとかね あのまあその苦しさと向き合う時に自分ってどういうふうに何を感じていたのかみたいなところも含めてですね やっぱりこう内静とか内観みたいなものって深まっていくと思うんですよねで それこそ最近本当に作った本でタイトルでですね人生とは長い時間をかけて自分を愛せる旅であるというふうなタイトルをつけたんですけれども まず本当に人生ってもういろんなことを重ねながらですね自分を愛していくで同じように他者を愛していくっていう風な旅だと思うんですよね でそのためを生きてるっていうことがですねまあまあなんか顔に出てくるんだろうなという感覚があるんですよね でもちろんその美魔女と言われる人たちもその美を追求するっていうことに関してはすごく真剣に生きてらっしゃるわけだし そこで重ねる試行錯誤とかっていうのは本当素晴らしいなと思うんですけれども なんかね何なんでしょうね人ってなんかそこが目的になった瞬間に美しくなって美しいと言われたいということが目的になった瞬間に ちょっとなえるというかああそうですかみたいな感覚がまあ余韻とか余白がないからなのか そこに対してちょっとつ申しんということもないんですけれどもなんていうのかな 結局だから結論から言うとですねすごく美しくあるということを目的にそれも物理的に美しくあるということを目的にした瞬間にですね 色気みたいなものはなくなるわけですよね あと人間の深みみたいなものがですねあまり感じられないくなってしまうことが多いかなと思っていて なんかやっぱり生き様とかそういう深みから生まれてくる結果論として美しい人みたいな方が美しいと感じるんだな 私はということをですね最近発見をしたんですよね それが残酷なぐらいにやっぱり年齢重ねてくるとどんどんどんどん差が出てくるというか こういうちょっとした本当にふとした表情とかですね 何かが起こった時のリアクションの仕方とかとかねなんですよね やっぱり完璧主義を求めるとかゼロイチ思考が強いとかってやっぱ感性として押さないわけですよね だって世の中って完璧なんてことはまずありえないし ゼロイチで物事を見ていくとどんどんどんどん苦しくなる だいだい世の中のことっていうのはこのゼロとイチの間というか白と黒の間のグレーのところで 私たちっていうのは生きてるわけでそういうなんていうのかな どんどんどんどんそこの幅というか本当は豊かになっていくはずなのに やっぱりそこがなくなってきたりするとない場合はですね まだ精神的に幼くて人間としての成熟度みたいなところで魅力を感じづらいとか なんかそういうのも多分あるんだろうなぁみたいなのはね感じたんですよね ちょっと話が滝に渡ったんですけれども美しいとは何かみたいなものってですね 人によって基準は違うと思うんですけれども 私自身に関してはですね やっぱりこの滲み出てくるものみたいな生き方とかね そういったところはすごく大事なんだなぁとも思いますし 年齢を重ねるほどにですね そういったものっていうのはどんどんどんどん出てくるものなんだと思います 私たち人間ってそんなに馬鹿じゃないので 物理的に肉の塊として美しいかっていうことももちろんそうなんですけど そういう目に見えるもの以外のものって意外と受け取ってるんですよね かなりの量もそこで結構判断してるってこともあるので やっぱりねそこの物理的なそのなんていうのかな 肉の塊としての美ももちろん大事だし それを手に入れるもしくは維持するためのですね ストイックな生活とかっていうのも一つ美しくはあると思うんですけれども そこだけじゃなくてね 多分人間として耕さなきゃいけないところはどんどん増えていって かつその耕した部分っていうのかな心の平とか感受性とか謙虚でいることとか感謝をすることとか そういうことというのがどんどんどんどん顔にも出てくるんじゃないかなというのを感じましたね これはある意味とてもとても残酷なことで すごいなんかインスタとかでめっちゃ綺麗な60代の女性とかいてもですねこれ響かないっていうか すごいリール画像とかで喋ってるんだけども なんか全然頭良さそうに見えないなみたいになっちゃうと結構もったいないなと思ったりするので なんかねやっぱり人間としての魅力というかそういったものはやっぱり耕していた方がいいんだろうなというのを改めて感じたというふうな すごいなんか世俗感満載のお話ではあったんですけれども なんかそんなことを感じました はいということで今日も頑張っていきましょう えいえいお もっと見る #美容 #コスメ #メイク #自分磨き #美人 #軽井沢 #美魔女 #軽井沢暮らし #私の定番メイク #きれいな人 編集者ひのなおみの読んで、旅して、恋をして。ひのなおみ|編集者/メディアの世界の研究員/ラジオパーソナリティ01:011.いきなり世俗感満載の話w10:002.美魔女と美人の違いは何か10:003.肉の塊としての美だけでは通用しなくなるコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ひとむすび2025年11月1日美魔女という世俗的っぽいテーマから深みがあるお話でした。「美」が目的なのか結果なのかの違い。苦労した人の方が人の心の機微がわかるかもしれないけれど、わざわざ苦労を取りに行く必要ない。美しい言葉や美術に触れることも、将来の自分の顔を作っていきそうです。1返信
#590 12年に一度、いや60年に一度のチャンス!秩父三十四観音巡りに挑戦してみよう💪 39分・7月9日・ 316再生AI目次12年に一度の観音開帳!秩父巡礼の魅力100km踏破!巡礼路で得たリアルな体験観音様の意外な秘密と温かい出会い初心者も歓迎!カジュアル遍路の楽しみ方最高の季節は秋!11月末までの限定体験
#589 Voicyのリニューアルと開催✨ 14分・7月1日・ 274再生AI目次「軽井沢ノート」からVoicyが転換した背景新テーマ「読んで旅して恋をして」誕生秘話本と旅、そして「恋」が示す人生のジャーニー数字を追わない発信、その真意とは?Voicy再始動、等身大の想いと今後の展望
#588 新年度がスタート!久しぶりにVoicy復活✨ 8分・4月1日・ 249再生AI目次Voicy休止期間の真相とは新部署設立、メディアの未来を探る700社超の調査から白書執筆まで本業での挑戦と内省の時間「着物」に目覚めた新たな転換点
#587 2025年買ってよかったベスト10🏆⑦アンチエイジングサングラス🕶️CLAIRで気になる目尻や目元周りもしっかり紫外線対策 13分・2025年12月3日・ 300再生AI目次おしゃれマダムが選ぶ究極のUV対策とは東洋人の骨格に合わせたCLAIR開発秘話目元を老化から守る!紫外線対策の真髄登山用と日常用、サングラスの常識覆す失敗しない!CLAIRサングラス自宅試着術
#586 2025年買ってよかったベスト10🏆⑥布切れ一枚で顔まわりが一気に華やかに若返る、エルメスのカレ70 16分・2025年12月2日・ 278再生AI目次冬の必需品?スカーフがもたらす効果定番カレ90が抱える「大きすぎる」問題エルメスの「カレ70」が導く最適解とは身長158cmにフィットする究極のサイズ防寒と華やぎを両立する女性の味方
#585 2025年買ってよかったベスト10🏆⑤パタゴニアの名品2着で大自然の中での居心地がぐっと良くなった🌳 22分・2025年11月29日・ 318再生AI目次パタゴニアが選ばれる、そのユニークな企業哲学超軽量ウィンドシェル「フーディニ」の真価フリース「R1」が天才的に心地よい理由パタゴニア名品2着で過酷な自然が快適に企業哲学が購入を決めたパタゴニアの魅力
#584 2025年買って良かったベスト10🏆④中年女子はみんな使って!おっぱいが生まれ変わるブラデリスのブラジャー👙ほぼ丸1年使って大満足! 22分・2025年11月28日・ 324再生AI目次40代以降のバスト悩みを解決ブラデリスでバストが見違える11ヶ月で見違えた体のフォルム下着選びが育む心の豊かさ2025年買って良かった最高の選択
#583 2025年買って良かったベスト10🏆③たったこれだけ?なのに確実に痩せるスマートバスマット🙆♀️ 17分・2025年11月27日・ 264再生AI目次軽井沢での体重増、その危機感バスマットで無意識に体重管理?そのシンプル発想がヒットの理由続かないダイエット、解決策は無意識の不満を解消する製品哲学
#582 2025年買ってよかったベスト10🏆②木村硝子店のシャンパングラスで毎日の晩酌が3倍贅沢に🥂 17分・2025年11月26日・ 230再生AI目次日常を非日常に変えるアイテムとの出会いプロが愛用!極薄シャンパングラスの質感華奢なグラス購入を決めた秘訣とセール980円スパークリングが一流の味に激変日常の幸福度を上げるグラス、その価値
#581 2025年買ってよかったベスト10🏆①ワイチェア、ダイニングで座るたびに包まれるようなゆるりとした気持ちに✨ 25分・2025年11月25日・ 264再生AI目次2025年買ってよかったもの発表開始夏のゲラ作業で気づいた椅子の不満10年以上愛用のIKEAチェアの真実Yチェアが体に優しく寄り添う座り心地日々の食卓が格上げ!最高の自己投資
「美」が目的なのか結果なのかの違い。苦労した人の方が人の心の機微がわかるかもしれないけれど、わざわざ苦労を取りに行く必要ない。
美しい言葉や美術に触れることも、将来の自分の顔を作っていきそうです。