AI目次
「不適切」が面白い理由とは?
昭和と令和の価値観、激突
40年の時を超えた人間ドラマ
倫理観の変化にあなたは戸惑う?
過去と現在、裁きの境界線とは?
AI文字起こし(β版)
編集者ひのなおみの読んで、旅して、恋をして。
ひのなおみ|編集者/メディアの世界の研究員/ラジオパーソナリティ
  1. 10:00
    1.

    Netflixで見たら面白かったクドカンの新ドラマ

  2. 06:58
    2.

    現代の倫理観で、過去の行いをどこまで裁けるのか

コメント

avator
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nobuhiko ueno
2024年2月9日
たばこ部屋に校正紙持ち込んで、煙吸いながらチェックしたのを思い出しました。するとそこに入ってきたのは…。
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Aya
2024年2月6日
初めまして。アプリのトレンド枠で気になり、聴かせて頂きました!
ドラマ、私もハマってます。職場で先輩たちが、あの場面懐かしかった〜って、やはり小道具やらに感動していたり、世代超えて感想交換して盛り上がれて、楽しいです。
これからも放送楽しみに聴かせていただきます😊
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ジュリエッタ オータニ
2024年2月4日
ドラマ、面白かったですね。宮藤官九郎作品は、触れるといつも私の頭も心揺さぶってきます。「生まれた時代、間違えたね〜。」なんて台詞が会話に出る事がありますが、じゃあ実際に行ってみたら、どうなのかしら。と思い続けた私の事も見事にタイムスリップさせてくれました。ドラマの中にミュージカルを挿入するのも新しい。これから、更にいろいろな価値観が生まれていく過程。そんな今をドラマにミュージカル挿入を入れる違和感で表現されるとは、宮藤官九郎、さすがです👏
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編集者ひのなおみの読んで、旅して、恋をして。

ひのなおみ|編集者/メディアの世界の研究員/ラジオパーソナリティ

一冊の本に、見知らぬ土地に、巡礼の道に、そして誰かの一言に——。
日々、胸を震わせるものに出会うたび、私はそっと恋に落ちています。
メディアの世界の研究者として働くかたわら、これまで長くビジネス書やノンフィクションの編集にも携わってきました。本と旅と日本文化を切り口に、編集者の視点でいま、この時代を読み解いていく。軽井沢の書斎から、そんな番組をお届けします。

📕 ビジネス書・ノンフィクションの編集に携わる
🎙 FM軽井沢「軽井沢Book Journey」パーソナリティ
📚 軽井沢ブックフェスティバル実行委員
✒️ 軽井沢「森の作文教室」主宰
🥾 スペイン・カミーノ巡礼、秩父三十四観音巡礼など

▶︎トークテーマ
時代を読む   :気になるニュースや出来事を、編集者の目とメディア研究員の視点で読み解く
恋した一冊・一本:心を震わされた本・映画・ドラマ、そして編集の裏話
日本文化のはなし:神社仏閣、巡礼、季節の行事、ことばと文学
旅と巡礼の記  :カミーノ、国内外のひとり旅、その先の冒険
軽井沢の書斎から:高原の暮らし、四季、移住、土地と人、日々の生活のこと

▶︎アカウント
X(旧Twitter)@naomihino_calm

▶︎手がけた本
https://booklog.jp/users/naomihino

▶︎FM軽井沢「軽井沢Book Journey」
https://open.spotify.com/show/60ERGAgi0uLG6jSAzw8MPI

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