TOPトーククリエイター編集者ひのなおみの読んで、旅して、恋をして。#578 ゴッホと田中一村の共通点、あなたを信じてくれる伴奏者はいるか?24:34 2025年11月20日 234再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ゴッホの評価を変えた家族の戦略とは孤高の画家・田中一村と信じる人々の存在世を変えた偉人たちの評価はなぜ遅れたか才能を爆発させる『たった一人の理解者』予測不能な時代を生き抜く心の持ち方とはAI文字起こし(β版) # 浅間山に冠雪 皆さんこんにちは、編集者日野直美の狩座の音放送を始めます。 この番組は、編集者である私が四季折々の狩座の様子や、 編集者の視点を通して日々感じていること、発見したこと、 心が震わされたことを皆さんと共有するVoicyです。 ということで、おはようございます。 11月20日木曜日の朝5時にこちらを配信しております。 皆さんいかがお過ごしでしょうかね。 昨日の19日の朝には浅間山が、多分これ2回目だと思うんですけれども、間接しましてですね、 結構なんか標高高いところだとちょっとだけうっすらと雪が積もった感じにもなってた。 積もったっていうこともないな、ちょっと白くなってたぐらいだと思うんですけれども、 ような感じらしくて、着実にどんどんどんどん寒くなってるなという感じですよね。 冬になるとですね、軽井沢は浅間山が本当に白く雪化粧もするわけなんですけれども、 朝になるとですね、この東から上ってくる朝日を吹けてですね、浅間山が本当にピンク色に輝くというか、 染まっていくんですよね。 その景色を見るたびにですね、本当に冬の朝の景色だなというのを感じております。 そういう意味ではですね、結構しっかりと間接をした浅間山を、 昨日の朝見てですね、もう本当に冬なんだなというのを感じましたね、ということで今日は。 とはいえね、まだまだそんなにすごい冬っていうわけでもないので、 その浅間山の雪もすぐに日中には溶けていたんですけれども、 少しずつ寒くなってるなという感じでしょうかね。 カリザーではですね、スタッドレス浅間山がですね、 3回白くなったらスタッドレスタイヤに変えなさいというふうに言われている中で、 今2回白くなってるので、あと1回ね、 白くなる前にちょっとスタッドレスタイヤに変えたいなというふうに気持ちは焦るんですけれども、 そんな感じですけれども、皆さんタイヤは交換されたのでしょうか。 はい、ということで今日もお話をさせていただきたいと思います。 # ゴッホの才能を信じた弟テオの存在 はい、今日はですね、数日前というかちょっと前なんですけれども、現在東京都美術館でですね、 ごっほ展をやっておりまして、ごっほ展家族がつないだ楽観の夢という風なですね、 ヴィンセント・ファンごっほの作品を中心に、結構ね、ごっほの30点以上あったと思うんですけれども、 日本初公開となるごっほのですね、貴重な手紙なんかもですね、展示しながらという風なものがあったんですよね。 今も12月の半ばぐらいまで、確かやってると思うんですけれども、日本人ね、ごっほ大好きですからね、行ってきました。 私もごっほは大好きなので行ってきたんですけれども、とてもね、素晴らしかったですね。 特に今回はですね、ごっほ展って結構いろんな切り口でされてるんですけれども、 今回の東京都美術館で開催されたですね、ごっほ展はですね、ファンごっほ家がですね、受け継いできたファミリーコレクションに焦点を当てていると。 ファミリーコレクションの中でも残っているものというのが結構たくさん、日本初公開となる形でですね、 上野で今展示をされていらっしゃるということなので、もしご興味のある方がいらっしゃったらですね、ぜひ行っていただければなと思うんですけれども、 その話をさせていただければなと思います。 ごっほね、非常に素晴らしいですよね。 とてもとても良かったなと思いました。 特にごっほのね、本当にこう、ごっほっている場所によってというか、当初は確かアムステルダムからだったと思うんですけれども、 それからパリに行ってとかアルルに行ったりだとかですね、本人自体が今日構える場所を変えるごとにですね、作風がどんどんどんどん可愛く変わっていくんですよね。 本当にね、アルルの羽橋とか私は大好きなんですけれども、まさにね、ひまわりが描かれたようなところであったりだとか、そういったものもですね、美しく時系列で展示されていたんですよね。 先ほど申し上げた通りですね、今回は本当にファンごっほ系が受け継いできたファミリーコレクションの中から出ているというのと、 あとですね、一つの目玉として紹介されていたというか、ものがですね、ごっほの作品だけではなくってファンごっほ系が持っていたものであり、 それをですね、守ってきたごっほファミリーというのかな、について客行が集まっているというところがちょっと新しいかなと思いました。 そもそもね、面白いなと思った、これはすごい面白いなと思ったんですけれども、ごっほって亡くなるまでに一転も作品が売れなかった画家としても有名なわけですよね。 亡くなった後からですね、彼は社会的に評価をされるようになって作品が売れるようになったわけなんですけれども、 ただ生前はですね、結構本当にね、気性が、メンタルが結構不安定な方ではあったので、付き合いが難しかったとは思うんですけれども、 それでもですね、いろんな作家と交流を重ねているんですよね。 で、その中で手紙のやりとりなんかも含めてある中で、結構作品を交換してたりだとかするんですよね。 もしくは、誰かの作品のモチーフの通りに描いてたりだとか、真似して描いてたりとかってこともやったりするわけですよね。 そういうどこかの作家と交換した作品の、コウホーが先方に送ったものの代わりにですね、向こうから送られてきたものみたいなものもですね、飾られていたのがですね、面白いなと。 いかにもファミリーコレクションじゃないとですね、これ持ってないんですよね。 つまりコウホーのせいぜい持っていたものとしてのですね、コレクションを抱えている人じゃないとですね、出せないんだろうなぁなんて思いながら、 そういうのも結構面白かったんですけれども、面白いなと思いました。 それと同時にですね、私がコウホー展はですね、改めてというか感動したというか、そうだよなと思ったのはですね、 よくコウホーについて語られるときにですね、言われるのがコウホーの弟のテオですよね。 確か3つ年下なんだったと思うんですけれども、このテオというのはですね、コウホーというのは確か27歳ぐらいから画家を目指して、もともとは画賞で働いてたんですけれども、 そうじゃなくて、画賞も辞めてですね、画家として本当に独り立ちをする、独り立ちをすると言っても一人で立ってないんですけれども、 画家としてやっていきますというふうにしたのはですね、27歳ぐらいだったと思うんですけれども、26、7ですよね。 そこからですね、3つ下のテオがずっとこの自分の生活もそうなんだけれども、コウホーの生活というのを支援してきたんですよね。 つまり食いぶちの面倒を見てたわけですよね。本当に作風もどんどん変わっていって、いろんな画家との交流を重ねながらですね、 コウホーのスタイルというのは身がかえていくわけなんですけれども、その中でもですね、とはいえ印象派だったりだとかそういったものが出てきてはいたけれども、 それでもやっぱり当時の社会としてのコウホーの作品というのは非常にユニークだったわけですよね。 その価値を認められたのは死後というふうに言った通りですね、生前は彼の作品というのは全く評価をされなかったわけですよね。 でもこのテオというのはずっとそのコウホー、つまりお兄ちゃんがですね、才能があると信じてですね、 生活をサポートしてきていたし、いろんな画家を紹介したりだとか、心を山戸病院に送り込んだりだとか、いろんなことをやってきたんですよね。 そういうふうな本当に日陰で支えてきたって言ったりなんですけれども、そんな弟がいたということは結構知られているんじゃないかなと思います。 一方で、あんまりこれまだ知られていないのかもしれないんですけれども、コウホーが30代半ばかな、37歳ぐらいだったと思うんですけれども、 麦わら畑の中で拳銃自殺をします。拳銃自殺をするけれども、死ぬに死ぬ、確か2日後ぐらいかな、 出血しかなくなったんじゃないかと思うんですけれども、コウホーが亡くなってからですね、実はずっとコウホーを支えてきた弟のテオはですね、 確かその半年後ぐらいにですね、流行病か何かによって亡くなっちゃうんですよね。 じゃあコウホーの作品ってどうなったのかというか、誰が生前のコウホーを支え続けていたのはテオなわけなんですけれども、 じゃあその後のですね、コウホーの大量に、コウホーはですね、生前作品を残していた、大量にというのも、 生きてその27歳ぐらいからかな、実質10年ぐらいですよね、間の割にはすごい作品を残した人なんですけれども、 その作品をですね、どういうふうに世の中に知らしめて、価値を世間に評価させていったのかというとですね、 それをやってきたのは、コウホーの弟のテオの奥さんであるヨウという女性なんですよね、ということはあんまり知られてもいないだろうし、 私自身もですね、今回の展覧会でですね、このヨウ、テオの奥さんのヨウという人のですね、存在で、 この女がいかにこう、天性のマーケッターですよね、としてですね、コウホーを売り出していったのかということをですね、 知ってからすごいなと思ったっていうのがですね、今回の発見の一つでもあったんですよね。 生前であればテオであるし、テオが亡くなった後であればその奥さんのヨウであるしっていうのが、コウホーの才能を信じ続けた。 それによってコウホーっていうのは現代のコウホーになったわけですよね。 で、その時にコウホーを信じる人が誰一人いなかったとすればですね、彼は現代コウホーとしては存在してなかったわけですよね。 ただ、絵が好きだけど全く評価されなくて、絵が売れなかった人っていうことになってたんだと思うんですよね。 結構こういうこと、こういう存在というのかなっていうのはやっぱりすごく大事というか、 アーティストってどうしたってあまりにも先を行き過ぎてて周りに理解されないということは多々にしてあるわけですよね。 そんなにコミュニケーション能力高い人ばっかりでもないので、やっぱり作品の中で何かを訴えるんだけれども、 それって受け取り手がいて初めて理解できることでもあるので、 一人天才的に物作りをする人がいたとしても、やっぱり片腕では天才的なマーケッターも必要になると思うんですよね。 その中で、コウホーにとってそれはですね、なぜか不思議な縁なんですけれども、弟テオの妻のようだったっていうことだと思うんですよね。 こういう人もう一人知ってるっていうふうになんとなく見てて思ったんですよね。 # 才能はいつ評価されるかわからない はい、それがですね、私先日のVoicyか何年かで 奄美大島に行ってきましたという話をしたかと思うんですけれども 奄美大島に行く目的のですね、結構かなり大きな目的の一つがですね 田中一村さんというね、彼も異端の画家というふうに言われてたりはするんですけれども 田中一村さんの美術館というのがですね、今奄美にあるんですよね 奄美パークというところの一角にですね、田中一村記念美術館というものが 2000年ぐらいなのかなにオープンしたんですけれども 私はですね、ここにずっと来たいなと思っていてですね 田中一村さんという方のですね、独特の画風もそうですし 彼のことをですね、画風を模してですね、日本のアンリル層という人もいればですね もともと彼は確か東京か何かの生まれだったんじゃないかな 栃木か何かの生まれだったんですけれども、東京なんかで暮らしてたんですよね で普通に東京で生活してたんですけれども 震災なんかの影響もあってですね、千葉に移るわけですよね でずっと千葉で結構長く暮らしてたりした人らしいんですよね という方なんですけれども、その方がですね 確か50歳ぐらいの時かな、奄美に移ってですね そこから本当に田中一村さんの才能というのを開花していくわけなんですけれども その画風をもってですね、日本のアンリル層という人もいれば まさに南の島に移ってですね、奄美大島のまさに生い茂るような 命のきらめきというか、そういったものをですね に感動して、感動してというか、そこを捉えて 日本の豪言だっていう人もいたりはするんですけれども 画風としてはアンリル層にかなり近くて、なんか影響を受けたっていう話もあるんですよね 生き方としては豪言にも近いみたいなことを言われてたりもするような人なんですけれども この田中一村さんは非常に美しい作品を描かれる方で、大体ファンなんですけれども 彼もですね、生前はですね、ほとんど評価されなかったらしいんですよね まさにね、アンリル層とかもそうらしいんですけれども あんまり生前に評価されたということはないらしいんですけれども 田中一村のね、この美術館なんかに行くとですね 本当に彼は作品を作るために、もう5年間まず 奄美大島に移るんですけれども、別にそれは絵を描くために移るっていうよりもですね 絵を描くために移るんだけれども、その絵を描くまでの生活の牙がないので 大島鶴麦の工場のですね、染色の仕事で生計を立てながら絵を描き始めるみたいな感じなんですよね 5年間ひたすらですね、この紡ぎ工場で働いて お金を貯めてですね、その後3年間絵を製作するみたいな感じでやってた人なんですよね だから決して何か豊かな生活をしてたわけでもない方なんですけれども この田中一村さんもやっぱりですね、千葉にいた時代のですね スポンサーというかサポートしてくれる人っていうのがいたんですよね 千葉市美術館で、確か田中一村展をやってたのが結構話題になってたらしいんですけれども それもですね、2000年代だったと思うんですけれどもね なんで千葉市だったんだろうって私は思ってたんだけれども なぜかというと、田中一村のゆかりの地でもありですね そこに一村さんをサポートしていた人たちがいたから絵が集まってたっていうこともあったと思うんですよね 支援者の河村家というのがあったんですけれども その河村家にですね、たくさんの一村さんの作品というのがあって 河村家千葉県の方だと思うんですけれども たくさんのそこに作品があったからこそ 千葉市美術館で展示会をやってたみたいなことだと思うんですけれどもね 結局、やっぱりこの本もそうなんですけれども 生きてる間に評価されるかどうかっていうのは本当に分からないことなんだと思うんですね それはもう誰にもコントロールできないわけじゃないですか それこそマルクスだってですね 彼が評価されたというのは亡くなった後なんですよね 生前のマルクスというのはもちろん資本論は書いてはいたんですけれども 当初は全く広く読まれていなかったというふうに言われています ただ彼の死後にですね エンゲルスが資本論の第二段階を編集・出版して 理論的に体系だったものとしてですね 形になったときにですね 形になった後で、ようやく例えばドイツであったりだとか そういったところが理論的な支柱として採用することになって 決定的になったのはロシア革命ですよね レニーがマルクス主義というのを国家思想として採用するに至って 初めてですね 世界的な影響力を持つようになった思想家になったわけでして それはですね マルクスには分からない それこそ古典ラジオの深井さんの作品を書いた時にもですね キリストだって一緒ですよね キリストもブッダもそれこそ孔子だってそうなんですけれども キリストが亡くなった時にはですね キリスト本人の弟子と言われているのは 確か十数人、十二人ぐらいだったのかな さらにはその中の一人はですね 裏切り者のユダだったわけですよね そのおかげで彼は張り付けになって死んだわけで まさかキリストはですね 今世の中でこれだけキリスト教というものが 復旧しているなんてことは分からないわけじゃないですか でも残りの弟子たちというのが キリスト語りきというものもですね どんどん聖書、新約聖書というふうにしていったわけだし 孔子にしてもそうですよね 論語っていうものは 孔子が生きている間にできたものではなくて 孔子というのは全然不遇の人なんですよね なんですけれども 彼の残していた言葉というのが やっぱり弟子たちというのがですね まとめて閉座したものが論語になってたりするわけで 孔子だってキリストだってですね 死ぬ瞬間に自分たちの思想がですね そこまで自分の死後にですね こんな多くの人に生まれるようなベストセラーですよね になっているとは思わないわけですよね だから本当に世の中の評価とか社会の評価 他人の評価というのかなというのは 全く頼りにならないというか 時が来れば本当に死後でも爆発するものもあれば 生前にすごく評価されても 一瞬で忘れされてしまうようなものもあったりするわけで その辺というのはもう自分の手には 何ともアンコントローラブルなわけですよね ただ一つ言えるのは どんなにさっきの後方の話でも 田中一聖の話でもそうなんですけれども やっぱりそんな人をすごく信じてくれる存在があるというのは すごく天才にとっては必要だったんだろうなぁとは思います キリストの教徒にとっても論語の講師にとっても 彼らの言葉を残そうと思ってくれた人がいるから 聖書だったり論語というものが生まれたわけですから そこの人のことをすごく信じる人がいてくれること それは決してそんなに多くなくてもいいんですよね キリスト教であったとしても 最初はたったの12人だったわけじゃないですか この12人そのうち1人は裏切ったとしても 11人が強く信じたからこそ 今この世にキリスト教というものが残っている 後方に関して言うと それはテオであり そのテオの妻のようであったわけですよね たった2人ですよね それもたった2人のうち1人は 後方の処分半年で死んじゃうわけですから なかなかだと思うんですけれども そういう本当に身近にどれだけ熱烈なファンというか 命を落としてまで自分のことを信じてくれる人がいるのか というのがもしかしたら天才だったりだとか 世の中を変える人の条件なのかな なんていうのは最近よく感じていたりしますね 本当に思想とかで私の場合は本を出かけることがあるので よく思うんですけれども あのまあマスに受けないな この時代には決してマスに受けないなっていう本というのも もちろんあるわけですよね それはあの時代があまりにも早すぎるのかもしれないし まあそれは作り手のおごりかもしれないんですけれども あのというものもやっぱりあったりはするわけなんですよね でもね今私が出かけた最近の本なんかでも言うと それでも熱烈に反応している人たちというのがたくさんいるわけで なんかこれは多分こういったものというのはですね きっと次の社会の何かを生み出すために それは著者の方が亡くなった後なのかもしれないんですけれども 社会を変える何かの一つの動きになるんじゃないかな というのもね最近よく思ったりします # ゴッホ展へGO! はい、ということで非常に散漫な話になってしまったんですけれども 私たちというのはともすれば、そもそもこのご保健を見て感じたのはですね、改めて すぐに成果を求めようとするわけですよね。何かAボタンを押したらですね 自動販売機で100円を入れてコーラのボタンを押したら絶対にコーラが出てこないといけないみたいなところがあるんですけれども 社会の動きは当然のことながら、人間一人の心の動きだってですね、そんなに簡単なものではなくて やっぱり気が熟すということもすごく必要だし、タイミングだったりだとか、出会いっていうことの方が大事だったりするんですよね。 そういったものというのは100%というか、もう全然自分でコントロールできないものの方が圧倒的に多いわけで そういった流れに対してもですね、非常に謙虚でいなきゃいけないし、同時に自分が本当にできることというのが一体何かというと 自分の手の届く範囲の中にですね、そういうふうに応援してくれる人を作っていくということ そういうふうに生きていくことからしかですね、実は社会を変えることというのができないんじゃないかななんていうのをね 感じたりしましたというのが、ご保健でね、まさに多分日本ではほとんど知られていないし、私もあまり知らなかった ペオの奥さんのヨウというね、今にして思えば本当に既来のマーケッターだと思うんですけれども そういった女性がいたからこそ、ご保は今のご保になったということをですね、改めて感じたときに やっぱりね、見出されるべき才能というのはちゃんと見出される、いつか時代が来たら見出されるんだなと思いますけれども そのためにはそれを守っている人もすごい大事、その可能性を信じて守り続けていた人がいたからそれができたんだということも 実は同じぐらい大事なんじゃないかなというのをね、感じたということでございます はい、ということでだいぶとっちらかってしまった話になったんですけれども ご保健、とても良かったので、もし良かったらですね、上野に行ってみられたら良いのではないでしょうか やっぱね、ご保というだけあってめっちゃ混んでたんですけれども それでもね、素晴らしい作品の数々はとても良かったので、ぜひ足を運んでみてください ということで、今日も頑張っていきましょう もっと見る #ゴッホ #画家 #軽井沢 #奄美大島 #軽井沢暮らし #東京都美術館 #田中一村 #奄美群島 #パートナーシップの築き方 #テオ 編集者ひのなおみの読んで、旅して、恋をして。ひのなおみ|編集者/メディアの世界の研究員/ラジオパーソナリティ02:211.浅間山に冠雪09:432.ゴッホの才能を信じた弟テオの存在09:583.才能はいつ評価されるかわからない02:324.ゴッホ展へGO!コメント感想・質問・応援メッセージを書こう エッセイストやすか2025年11月23日書きました✒⚡️正直あまり期待せずフラッと訪問しましたが、ストーリー性ある良展示に感激でしたー👁️🗨️✨️義妹ヨーのお陰で世界中に広まったこと初めて知りました~ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢@東京都美術館 企画展示室|エッセイストやすか🪻旅エッセイスト、会社員@丸の内のボヤキ @yasuka20200818 #買ってよかったもの https://note.com/ruly_yasuka/n/n52c6a8ce41a11返信 エッセイストやすか2025年11月20日直近訪問の美術展だったのでウンウンと聴き入りました!!新しいタイプの展示手法かつ義妹の存在の偉大さを感じファミリーヒストリーが興味深かったです❦2返信
#590 12年に一度、いや60年に一度のチャンス!秩父三十四観音巡りに挑戦してみよう💪 39分・7月9日・ 316再生AI目次12年に一度の観音開帳!秩父巡礼の魅力100km踏破!巡礼路で得たリアルな体験観音様の意外な秘密と温かい出会い初心者も歓迎!カジュアル遍路の楽しみ方最高の季節は秋!11月末までの限定体験
#589 Voicyのリニューアルと開催✨ 14分・7月1日・ 274再生AI目次「軽井沢ノート」からVoicyが転換した背景新テーマ「読んで旅して恋をして」誕生秘話本と旅、そして「恋」が示す人生のジャーニー数字を追わない発信、その真意とは?Voicy再始動、等身大の想いと今後の展望
#588 新年度がスタート!久しぶりにVoicy復活✨ 8分・4月1日・ 249再生AI目次Voicy休止期間の真相とは新部署設立、メディアの未来を探る700社超の調査から白書執筆まで本業での挑戦と内省の時間「着物」に目覚めた新たな転換点
#587 2025年買ってよかったベスト10🏆⑦アンチエイジングサングラス🕶️CLAIRで気になる目尻や目元周りもしっかり紫外線対策 13分・2025年12月3日・ 300再生AI目次おしゃれマダムが選ぶ究極のUV対策とは東洋人の骨格に合わせたCLAIR開発秘話目元を老化から守る!紫外線対策の真髄登山用と日常用、サングラスの常識覆す失敗しない!CLAIRサングラス自宅試着術
#586 2025年買ってよかったベスト10🏆⑥布切れ一枚で顔まわりが一気に華やかに若返る、エルメスのカレ70 16分・2025年12月2日・ 278再生AI目次冬の必需品?スカーフがもたらす効果定番カレ90が抱える「大きすぎる」問題エルメスの「カレ70」が導く最適解とは身長158cmにフィットする究極のサイズ防寒と華やぎを両立する女性の味方
#585 2025年買ってよかったベスト10🏆⑤パタゴニアの名品2着で大自然の中での居心地がぐっと良くなった🌳 22分・2025年11月29日・ 318再生AI目次パタゴニアが選ばれる、そのユニークな企業哲学超軽量ウィンドシェル「フーディニ」の真価フリース「R1」が天才的に心地よい理由パタゴニア名品2着で過酷な自然が快適に企業哲学が購入を決めたパタゴニアの魅力
#584 2025年買って良かったベスト10🏆④中年女子はみんな使って!おっぱいが生まれ変わるブラデリスのブラジャー👙ほぼ丸1年使って大満足! 22分・2025年11月28日・ 324再生AI目次40代以降のバスト悩みを解決ブラデリスでバストが見違える11ヶ月で見違えた体のフォルム下着選びが育む心の豊かさ2025年買って良かった最高の選択
#583 2025年買って良かったベスト10🏆③たったこれだけ?なのに確実に痩せるスマートバスマット🙆♀️ 17分・2025年11月27日・ 264再生AI目次軽井沢での体重増、その危機感バスマットで無意識に体重管理?そのシンプル発想がヒットの理由続かないダイエット、解決策は無意識の不満を解消する製品哲学
#582 2025年買ってよかったベスト10🏆②木村硝子店のシャンパングラスで毎日の晩酌が3倍贅沢に🥂 17分・2025年11月26日・ 230再生AI目次日常を非日常に変えるアイテムとの出会いプロが愛用!極薄シャンパングラスの質感華奢なグラス購入を決めた秘訣とセール980円スパークリングが一流の味に激変日常の幸福度を上げるグラス、その価値
#581 2025年買ってよかったベスト10🏆①ワイチェア、ダイニングで座るたびに包まれるようなゆるりとした気持ちに✨ 25分・2025年11月25日・ 264再生AI目次2025年買ってよかったもの発表開始夏のゲラ作業で気づいた椅子の不満10年以上愛用のIKEAチェアの真実Yチェアが体に優しく寄り添う座り心地日々の食卓が格上げ!最高の自己投資
正直あまり期待せずフラッと訪問しましたが、ストーリー性ある良展示に感激でしたー👁️🗨️✨️義妹ヨーのお陰で世界中に広まったこと初めて知りました~
ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢@東京都美術館 企画展示室|エッセイストやすか🪻旅エッセイスト、会社員@丸の内のボヤキ @yasuka20200818 #買ってよかったもの https://note.com/ruly_yasuka/n/n52c6a8ce41a1
新しいタイプの展示手法かつ義妹の存在の偉大さを感じファミリーヒストリーが興味深かったです❦