#296 なにもない、と言ってしまうことの怖さについて。田舎暮らしと美術館。
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※息子たちといった岐阜の博物館の名前が抜けちゃってました→各務原航空宇宙博物館です🙇♀️2つめのチャプター
手仕事とおやつ、山暮らし。
川地あや香
- 00:301.
こんにちは。今回も博物館&美術館を舞台に。
- 09:032.
自分が発した言葉って自分に作用するんだな、と。エジプト展に入れなかった帰り道。地方には美がない?
- 03:153.
恥の話。感受性は受信しにいくもの。
コメント

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初めてのコメントで長々とすみません。
いつも更新楽しみにしております^^
炎上した発信にも、田んぼに美を見出すという話にも激しく頷きコメントせずにはいられませんでした。
今住んでいるのは夫の故郷で、帰省の度にこの町が好きになり住むことに決めました。
都会では他人と違う何かを求めてこだわりの強かった私ですが、今では憑き物が落ちたようにさっぱりした生活をしています。
憑き物が落ちたように、とてもわかります!私も都会から地方に移る時は、この何もないところでどう楽しむ?と半ば諦めていましたが、住み始めたらその辺にあるものがおもしろく美しく思えてきました。欲しいものがすぐに手に入らない環境も功を奏しているのかもしれませんね。
いつも聴いてくださってありがとうございます😊