TOPハウツー・学習テクノロジー裏・パジちゃんねるLINE mini dappを遊んでみた07:42 2025年1月28日 648再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次LINE mini dappの概要と可能性LINE mini dappの遊びやすさとはTelegramとの比較でみる優位性注目ゲームを紹介、まずは「ボンビー」今後の流行を占う、重要な指標AI文字起こし(β版) # LINE mini dappを遊んでみた ウラパジチャンネル。今回のテーマはLINEミニラップを遊んでみた。 ということで、ちょっと花粉症が厳しい季節ということで、少しコア色が変わっているかもしれないんですが、 体調自体は万全ということなので、起き苦しいところはあるかもしれないんですが、 今日はこのコア色でお付き合いいただければなというふうに思います。 今年はもしかしたら花粉がすごく厳しい、大量に飛散するような年になるかなというぐらいに、 その時点で、もちろん薬も事前に飲んでいますし、 雑貨式の療法なんかも以前行って、結構軽減してきているはずなんですが、 今年はちょっとですね、喉が結構やられちゃっていますよね。 という、ちょっと前置きは置いておいて、 ちょっと外も結構出かけるのが大変なシーズンという方も多分いらっしゃると思うので、 今日はですね、うちにこもりながらLINEのミニラップを一通り遊んでみたんですね。 今後、結構国内、海外に問わず、このウェブ系とかデジタル系のマーケティングをしている人であれば、 確実にここは触っておいた方がいいだろうなというようなポテンシャルの塊を持っているので、 このLINEミニラップのざっくりとした解説から始めていければなというふうに思います。 LINEミニラップは、カイヤチェーンというカカオトークとLINEがタッグを組んで、 一つのパブリックブロックチェーンを構築して、それをLINE上で非常に遊びやすい形でポータルサイトを作って、 特に特別なアプリをインストールすることなく、すぐにゲームとかユーティリティサービスというのを触れるようにしたというような、 ポータル的な発想なんですよね。 これは2023年に、TelegramというメッセンジャーアプリがTONというブロックチェーンを組み合わせて、 Telegram上で簡単にゲームとかユーティリティサービスを遊べるようにしたというようなユーザーエクスペリエンスと同じような形になっているというのがポイントです。 Telegramは日本人にはあまり馴染みがないというか、ほとんどクリプト業界とか特定の業界以外ではあまり使われていないようなメッセンジャーアプリですけど、 世界では数億人規模のアクティブユーザーがいて、 昨年2024年に出たこのTelegram上のミニゲームというのが1億人を超えるようなユーザーが遊んだりとか、 いわゆるハイパーカジュアルという領域に位置する、ある程度予算規模は少ない中でも半年で数十億円規模の収益が上がってしまったということで、 ブロックチェーンの、特にブロックチェーン×ゲームの領域で業界内がざわついたんですよね。 一方でTelegramの場合は、国のGDPペースでいうと、箇所分所得が少ない人たちが多いという属性があって、 一般的なゲームの課金率とか課金額と比べると、ちょっと物足りない感じはあるという話は伝え漏れてくるものの、 圧倒的なブロックチェーンゲームへのオンボーディングのしやすさ、もうすぐにブロックチェーンゲームが遊べるよというところと、 特に暗号資産とかNFTとか特別な手続とか、トークンを持たない状態でもすぐにブロックチェーンゲームが遊べるフリーミアム的な形になっていて、 かつTelegramで普段使っているメッセンジャーアプリ上で特別なアカウントを開く必要もなくて、タップをするだけでアカウントが連携されていくというような仕組み、 非常にとっつきやすい仕組みを備えて、この2024年を代表するような一つのブロックチェーンゲームのムーブメントを作っていったんですよね。 この様子を見ていて、LINEも同じような仕様でプラットフォーム、ポータルを作っていくことで、 もともとカイヤチェーンの前に始まっていたちょっとプライベートチェーン的なLINEブロックチェーンを一旦諦める形で、 パブリックブロックチェーンのカイヤチェーンに乗り換えた上で、改めてLINEミニダップというポータルと、 Telegramと同じようなユーザーエクスペリエンスをLINEのユーザーに提供できるサービスを作っていったわけです。 LINEは普段日本人であれば、ほぼ毎日のようにアクティブで使いこなしている人も多いように、アカウントもすでに開かれているし、 そこでスータップするだけでブロックチェーンゲームにアクセスできるならば、ちょっとしたきっかけが例えばXとかLINEのフレンドから流れてきたときには、 すぐに遊んでみて面白い面白くないというのが、オンボンディングは非常に楽になっていくんですよね。 しかもちょっとこの今までのミニゲームというジャンルとか、ハイパーカジュアルというジャンルと加えて、 一つ画期的な点は、テレグラムもLINEもそうなんですが、ミニラップにトークンという概念が追加されていて、 ブロックチェーンのトークンが後でエアドロップされることによって、ゲームを遊んでいるだけで数万円とか数十万円、 時には数千万円のプレイトゥアーンが実現してしまうというちょっと夢のような話というのがセットになっているんですよね。 もちろん、たくさんアーンするには、例えばこのゲームを友達にたくさん紹介するとか、 ゲームの中にあるタスクとかミッションをどんどんとクリアしてレベルを上げたり、中で貯めるポイントとか、 将来的にトークンと交換されるであろうスコアを高めていくというときに、様々なユーザーからのアクションを通じて、 特にSNSの口コミを通じて、ゲームメーカー側からすると、今までのゲームを宣伝するための広告費をユーザー側にトークンという形でエアドロップを報酬として渡すことで、 ざっくり広告宣伝費がユーザーに還元されるという原始のある状態でエアドロップが測れていくし、 ゲーム自体が盛り上がって、中にある課金とかメディア広告なんかの収益も加算されて、トークンのエアドロップの還元がさらに高まっていくという構造になっているときに、 1年も経たずに1億人を超えるようなユーザー獲得というのが、ほとんど宣伝広告なしで口コミで伝わっていったり、 より高いエアドロップを狙うというところで課金がはかどったりということで、ちょっとしたこのハイパーカジュアルとかシンプルミニゲーム系のブロックチェーンの金融化による革命というのは起こりだしているんですよね。 このLINE MINI DAPPポータルサイトがあって、DAPPポータルというところにおすすめのゲームというのが最初から2,30個準備されていまして、 私ちょっとこの花粉症の時期というのもあって、家にごもりながら一通りのゲームを触ってみて、いくつか面白いゲームというか、 LINE MINI DAPPが今後日本とかアジアで流行っていくときの1つのロールモデルになり得るようなゲームだなと感じたものがいくつかあったので、 夕方18時の方ではそちらを紹介したいなというふうに思います。 今の時点で1つ遊んでみてほしいのは、このチャプターにリンクも貼りますが、まさにテレグラムでヒットを飛ばしたキャティズンの運営開発が作ったボンビーというゲームで、 このゲーム設計とかは非常に見事であって、全然課金するつもりはなかったんだけど、タイミングよく差し込んでくる限定セールなんかも含めて全部の課金をしてしまったというぐらいにのめり込む要素というか、 オンボーディングさせていく要素というのはすごく絶妙なゲームになっているので、ちょっとハマりすぎ注意ではあるんですが、このチャプターリンク貼っておきますので、 こういうゲームなのねと思ったよりはチープかもしれないんだけど、ゲーム設計自体の展開の仕方なんかは普段ゲーム触っていない方、特に勉強になる点が多いかなというふうに思います。 続きは夕方18時にお会いしましょう。今日はここまでここまで。バイバイバイのバイ。 もっと見る #ブロックチェーンゲーム #kaia 裏・パジちゃんねるプレミアム放送配信中!07:421.LINE mini dappを遊んでみたhttps://liff.line.me/2006719903-1zJvVoPX?startparam=lrp_78904コメント感想・質問・応援メッセージを書こう dorami06272025年1月28日本当に花粉飛散凄いですよね😢1返信
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