TOPハウツー・学習テクノロジー裏・パジちゃんねるFiNANCiEやります10:29 2024年2月26日 5,567再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次FiNANCiEで実現する壮大な夢とは?メタバース×麻雀ゲーム世界展開への挑戦1億DLゲーム開発元との強力タッグ麻雀のグローバル化の可能性を探るプレミアム配信で全貌を解き明かすAI文字起こし(β版) # FiNANCiEやります① うらたちチャンネル。今回のテーマは、フィナンシーでやります。ということで、フィナンシーでやります宣言をですね、させていただきたいと思います。 といってもですね、この収録をしている時点では、フィナンシーの担当者さんと最終的な条件面の打ち合わせをしているという最中なので、 もしかしたらこの後交渉が決裂するという可能性もわずかにあるんですが、およそこういう方向でいいでしょうというのが間もなく見えてきた段階なので、 同時並行して進めてきているプロジェクトページの作成、こちらはですね、近日中早いタイミングで皆さんにお見せできるかなというふうに思いますので、 ぜひ楽しみにしていただければなというふうに思います。で、今回どのようなプロジェクト、コンセプトでこのフィナンシーを活用していくかというところでいくと、 実はですね、前々から温めていたアイディアというのがあって、そのアイディアが実現する座組みたいのが昨年ぐらいからですね、整いつつあったんですよね。 そこには一定程度の予算、開発費というのは必要になってきて、結構ですね、リスクの高いプロジェクトでありつつ、もしこれが実現すると、私が長年活動し続けている方向性、 つまり日本の良いもの、良い文化を海外にどんどんと広めていこうという一つのですね、夢の実現というのが叶うかなと思っているところだったんですね。 なので、今フィナンシーがちょっと盛り上がっている方向性の一つが、1年前、2年前に立ち上がったNFTプロジェクトが、もっとファンとかホルダーの人たちを増やすというところで、 オンボーディングしやすい形、参加しやすい形でフィナンシーを活用していくという流れができていると思うんですが、それとはちょっとですね、別の路線から、 ある意味だと、ちょっと壮大なロマンあるようなプロジェクト、コンセプトのクラウドファンディングを実施したいなと思っているところです。 # FiNANCiEやります② この夢のプロジェクト、きっかけを作ってくださったのは Web3とかNFTプロジェクトで結構お世話になっている方も多いと思う Metaverseのリアムの高橋社長とですね 某イベントでWeb3のイベントだったと思いますが 偶然的にお話しする機会があったんですね。 そこでお互いにどんなプロジェクトとかサービスをやっているか まあおおよそ知っている中ということで結構話が弾んでいって 今度ですね、このリアムが数年間かけてきたMetaverseの リアムの本格ローンチというのを3月の1日に行うという話から ここでですね、私たちも何かこうプロジェクト的に コラボレーションできないかという話をブレストしていったんですよね。 リアムといえばですね、CNPの忍者屋敷なんかで結構 みんなで大いに盛り上がっていったりとか NFTプロジェクトもいくつかですね ベータ版、アルファ版のテストプレイなんかもよく行われていて 結構知っている方も多いと思うんですよね。 リアムがすごいのはやっぱりNFTと完全に連動した形で この特定のNFTを持っているともちろんアバターにもなるし そのNFTを持っていることで入れる部屋とか土地とか建物みたいのが ちゃんとこう連動したMetaverseになっている。 これだけでもすごいんですけど 一番はですね、あらゆるデバイスから使えるという マルチなMetaverseになっているということなんです。 パソコンとかMacでももちろんアクセスできるソフトウェアありますし スマホアプリでもiPhoneとかAndroidアプリもあるし モバイルブラウザーもちょっと機能は制限されるみたいなんですが 全デバイスからログインアクセスができるMetaverseというのは 意外と少なくて、この点でもリアムさんすごいいいなというところなんですが もっといいのはですね、リアムさんの開発元の会社 トランスリミット社の実績がちょっとエグいということなんです # FiNANCiEやります③ トランスリミットさんはですね、もともとこうスマホアプリのゲーム開発をされていて、なんとですね、全世界で累計1億ダウンロードもされているゲームの開発元だったりするんですよね。 ちょっと前になるんですが、ブレインドッツというゲーム、めちゃくちゃ流行って世界で5000万ダウンロードみたいな、これが日本の会社が作ったのかというので、まさに騒がれていた時期があったと思いますが、 あのゲーム、アプリを開発したのが高橋社長を率いるトランスリミット社なんですよね。ここがゲーム開発からメタバース開発に数年前に切り替えて、いよいよゲーム開発のノウハウをメタバースの開発にもつぎ込んでいった、ちょっと集大成的なものがですね、 ディアムというので、2024年の3月の1日の日に本格ローンチ予定になっていて、ここに合わせていろんなプロジェクトを進めていくことで、まずは国内から始まるそうなんですが、もちろんこれグローバルに広げていくというところが、私も長年行っている志と一緒だなというところもあって、じゃあここに載せるゲームとかプロジェクトというのは何がいいんだっけというのをいろいろと話し合っていったんですよね。 その結果ちょっと行き着いたのが、ここまで実は1年以上近く開発を続けてきているオンライン対戦型のマージャンゲーム、これをメタバースに載せてみたらグローバル展開、世界展開ができるんじゃないかということに行き着いたんです。 これこのボイシーでも何度かマージャンゲームのテストプレイの募集をさせていただいて、いろいろと細かいバグ修正なんかもさせていただきながら、ちゃんとオンライン対戦で遊べるじゃんというのを体験してくださっている方、結構多いと思うんですが、まさにあのマージャンゲームをメタバース上で行えるようにして、今後リアムさんがまずは国内からですが、 グローバル、特に英語圏に発展していくときに一緒にですね、世界展開ができないか、ただそこにはですね、両方ともの開発が進んでいるものの、それぞれのゲームとメタバースのシステムを連結させる開発というのが必要になってくるので、ここの開発費用をクラウドファンディング、フィナンシーで年出できないかというところなんですよね。 # FiNANCiEやります④ 既に基盤のシステムはあるという状態で、フィナンシーのプロジェクト、様々な活用方法があると思うのですが、 ちゃんと実績があって、システムもちゃんとある。そしてもしかしたら、派手さはないかもしれないけど、 こじっかりとちゃんとプロジェクトを進められるリアムさんと私たちのコラボレーションというか、強力なタッグというのは、 結構、フィナンシーのプロジェクトで全体を見渡してみたときに、割と得意なポジションにあるのかなと思っているのです。 グローバルに、特に日本の麻雀文化が広がっていくというのは、ポテンシャルはあるものの、今まであまりきっかけがなかった。 それは、リアルで麻雀を遊んだことがある方はわかると思うのですが、 結構、展望計算とか、役が揃っているのか揃っていないのかちょっとわかりづらいみたいなところは、今はアプリを通じれば、 アシスト機能といって、点数もちろん自動計算してくれるし、どのハイパイを切るとリーチがかけられますよ、みたいなのが簡単になってきているのです。 かなり初心者に優しい状態。私たちが作っている麻雀のオンライン体制のシステムも同じですが、 結構、ボードゲーム的になってリアルで遊ぶときがかなり難しかったりするのが、アプリ化されて結構遊びやすくなっているというところで、 こんだけ面白いゲームが実はアメリカ、英語圏では全然流行っていない。人口に対して1%ぐらいしか遊んでいないという状況は、もともとポテンシャルがあるというふうに思いますし、 日本でもここ数年ですね、特にアベマさんのMリーグという配信が大人気になってきて、麻雀の健全化が行われると同時に、IOCにもオリンピック競技として申請を行われるというような、 結構数十年前にイメージされていたような、ちょっとこうアンダーグラウンドの感じというのは完全に払拭されて、 例えば小学生向けに麻雀の大会とか教室が開かれるぐらいにですね、健全化、クリーンな感じになってきているんですよね。 # 続きはプレミアムで 私個人の話としても、将来70歳くらいになった時に体はそんなに動かないという状態になっても マージャンだけは楽しめる自信があるというか、ボケ防止ではないんですが 単にノートレ的な単純なゲームというか、テストを繰り返すというのは嫌だなと思いつつ マージャンだったら多分一生遊べるし、あまり体も動かさないけど頭はフル回転するし 役が揃ったりしたらアドレナリンも出るというので、最高の全年齢対象の究極のゲームだと思っているんですよね これを日本はもちろんグローバルに広げていくというところに夢のチャレンジをさせてほしいというのが 今回フィナンシーを活用させていただきたい一番の理由になりまして その開発元、かなり信用できるところ、かつ物はあるので後は連携をしていくというところに 開発費を頂戴できればという全体のコンセプトになっています もうちょっと詳細についてはこの後、夕方18時からのプレミアムリスターさん限定配信の方で もうちょっとはっちゃけた内容を話せればなというふうに思います このチャプターにリンクを貼っておきますので、まだ申し込みされていない方 ブラザーから申し込むと月額1980円となってますので気になる方、今すぐお申し込み頂ければというふうに思います ちょっとこれローンティするまで結構フィナンシーの話題続くかもしれないんですが 数週間、1ヶ月程度ですね、フィナンシーの話題、ぜひお付き合いいただければというふうに思います 続きはプレミアムでお会いしましょう、今日はここまでここまで、バイバイバイのバイ # イケハヤさんと高場社長とのXスペースはこちら 続きの話がありまして、今日の11時半に池早さんとリアムの高橋社長と私の3人で Xのスペースで、今回のこの件について話せればなと思っているので、 このチャプターにリンク貼っておきますので、ぜひ本日お昼11時半、Xスペースでお待ちしております。 続きはXスペースでお会いしましょう。今日はここまでここまで。バイバイバイ。 # プロジェクトページはこちらからフォローできます あ、推進でちょうどですね、今日の朝10時にプロジェクトページが公開になったので、こちらのチャプターにリンクを貼っておきますね。 ぜひフォローして最新情報をゲットしてみてください。 ということで今日はここまで。バイバイバイバイ。 もっと見る #FiNANCiE 裏・パジちゃんねるプレミアム放送配信中!02:061.FiNANCiEやります①01:592.FiNANCiEやります②02:113.FiNANCiEやります③02:024.FiNANCiEやります④01:305.続きはプレミアムでhttps://voicy.jp/channel/2834/all?premium=100:276.イケハヤさんと高場社長とのXスペースはこちらhttps://x.com/hiroki_takaba/status/1760828331044614349?s=46&t=rJ32moWqlvdGUxp6EaFK2A00:167.プロジェクトページはこちらからフォローできますhttps://financie.jp/users/MetaverseMahjongコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
【パジしょご#67】AIで人類滅亡する?特別ゲスト林央さんに詳しく聞いてみた【後編】 34分・一昨日・ 320再生AI目次AI開発競争の現状と止まらない理由AI安全性確保の技術と日英の挑戦AI業界リーダーの危機意識と研究投資AI開発停止への日本の貢献と戦略とは人類の生存確率と残された時間は?
【パジしょご#66】AIで人類滅亡する?特別ゲスト林央さんに詳しく聞いてみた【中後編】 30分・10月22日・ 370再生AI目次AI訓練の裏側:監視なき報酬システムHugging Face事件:AIは人間を欺く知られざるAI開発者の思想対立AIが人類滅亡を待つ戦略とは?分散型AI、制御不能な自己増殖
【パジしょご#65】AIで人類滅亡する?特別ゲスト林央さんに詳しく聞いてみた【中前編】 31分・10月21日・ 390再生AI目次AI制御の限界:人間の檻は意味をなさないアライメント訓練の誤算:AIの「忖度」が生む危険AIは自覚する?ハルシネーションと心の声「進撃の巨人」に学ぶAIの進化と安全性自律AIの暴走?禁止事項を破る行動原理
【パジしょご#64】AIで人類滅亡する?特別ゲスト林央さんに詳しく聞いてみた【前編】 31分・10月20日・ 450再生AI目次AIによる人類滅亡の衝撃的確率東大休学でAI滅亡阻止に挑む背景AIが「悪意なく」人類を滅ぼす原理Hugging Face事件が暴くAIの脅威AI制御不能!アライメント失敗の結末
【パジしょご#63】Opus5.5やらDotsやらGemini4やらローカルLLMやら人類滅亡やら【後編】 29分・10月15日・ 425再生AI目次中国核融合炉とAI加速化の行方Gemini4とAnthropicの衝撃的告白AI悪用と見分け難い情報操作の脅威人類滅亡シナリオに迎撃ミサイルは?脳チップ時代への適応と身体投資の勧め
【パジしょご#62】Opus5.5やらDotsやらGemini4やらローカルLLMやら人類滅亡やら【中編】 30分・10月13日・ 452再生AI目次「目ばっきばきドッツ」の驚異的な性能AIに任せるプロレベルのデザインOpenAIの「リセット祭り」の裏側AIが変えるサイバー攻撃の現実AIの破壊力が問う人類の未来
最後の告知:パジしょごAIお悩み1000本ノックイベントVol.2(Elevenlabs v4) 2分・10月9日・ 263再生AI目次「パジしょごAIお悩み1000本ノックVol.2」開催迫るAIが変革する仕事・創造の常識とは実践者が語るAI時代の疑問と発見
【パジしょご#61】Opus5.5やらDotsやらGemini4やらローカルLLMやら人類滅亡やら【前編】 31分・10月8日・ 439再生AI目次Opus 5.5とAstra Solの性能差進化するAIモデルの賢い使い分けAI秘書Dotsの驚くべき連携機能ローカルLLM時代の到来とその課題AI最前線で求められるPC性能とは