TOPエンタメ音楽スージー鈴木の【週刊・理屈の多いレコード店】THE SECOND総括〜僕たちの「しゃべくり漫才」はもう帰ってこない06:11 2024年5月20日 194再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次THE SECONDの審査方法、本当に最適?漫才はスポーツか、ミュージカルか?6分という尺度が及ぼす影響とは?「しゃべくり漫才」はもう見れない?学転則優勝、そして今後の漫才への期待 #漫才 #スージー鈴木 #THESECOND #ザセカンド #ガクテンソク スージー鈴木の【週刊・理屈の多いレコード店】スージー鈴木06:111.訓練されたスポーツ、もしくはミュージカルとしての漫才コメント感想・質問・応援メッセージを書こう Baliみにょん2024年5月20日何十年来!?の漫才好きというファン目線は、あざとさでなく和む語り。観客(素人)3段階審査方法は雑過ぎると、元マーケッターとしての的確な分析とアドバイス。M-1が漫才の形式を根本的に変えた。面白さ・センス・アドリブより、訓練を競う"スポーツ漫才"同じタイミング、リズムで声をピタッと合わせる"ミュージカル漫才"がコンテストの王道。独特の柔らかさを持つ"しゃべくり漫才"が肌に合うというスージーさん。いろいろな形の漫才があっていいし、それらを醸成するには、もうM-1はいらない!?1返信
私がいとうせいこうを好きすぎた頃 5分・9月28日・ 69再生AI目次16年前の自分を振り返る伊藤聖光に学んだ「何でもできる」80年代カルチャーを彩った奇跡人生を変えた若き日の「勘違い」今、あの頃の自分に何を思うのか
音楽家は推さない。まして球団なんて絶対推さない 7分・9月21日・ 91再生AI目次「地元チームひいき」批判記事の反響「推し」の言葉が持つ無批判な側面音楽とスポーツ、エンタメにおける「推し」好きな対象を「批判的に見る」愉しみ大人なエンタメ鑑賞を深める批評の視点
アナタの考察ではなくアナタの批評を私は読みたい 8分・9月14日・ 127再生AI目次考察ブームの裏側にある本当の理由とは「考察」と「批評」決定的な違いとはドラマ「Tシャツが書くまで」の深い読み解き「私はこう思う」個人の意見の重要性カルチャーの主権は「作り手」か「受け手」か
なぜ私は音楽家の名前に「さん付け」しないのか 8分・9月7日・ 116再生AI目次音楽家に「さん付け」しない真意知り合いを増やさない著者の哲学解説者が陥る人的繋がりの罠個人的な人脈の功罪とは60代へ向けたプロの仕事論
私は60代をどう生きるか(Cの音粋を終えて) 8分・8月31日・ 137再生AI目次60代の人生戦略、その意外な結論「このままで行く」選択の深層幅広い層に響く執筆術の秘訣ラジオで光る独自のトーク術競合不在が生み出す仕事の価値
懲りもせずまた新刊「50代からの最新ヒット曲健康法」のご紹介 7分・8月24日・ 109再生AI目次「最新ヒット曲健康法」の内容とは健康を保証しない健康法の正体無理に楽しもうとしないことの勧めなぜ「推し」を作ってはいけないのか純粋に音楽を楽しむ「現象面」とは
我ら「在京松竹er(しょうちっかー=松竹芸能ファン)」宣言 7分・8月17日・ 88再生AI目次松竹芸能70周年ライブの熱気吉本vs松竹、往年の対決構造森脇健児が放つ異色の輝き「古き良き」松竹を今に繋ぐ妙技在京松竹erが描く未来とは?
よしだたくろう「高円寺」のどこがジェームス・ブラウンか 6分・8月10日・ 91再生AI目次吉田拓郎「高円寺」意外なJames Brown論「高円寺」を構成するファンクなコードフォークとファンク「高円寺」の二面性James Brownサウンドを再現するコードとは吉田拓郎から始まる音楽史再構築への道
複数ドーム併用の7イニング制「夏の甲子園」 6分・8月3日・ 89再生AI目次高校野球、灼熱の甲子園開催は限界か?ドーム分散開催で変わる甲子園の姿9回から7回へ?イニング短縮の議論選手ファーストの新常識とはプロを目指す者だけではない高校野球の未来
M-1が漫才の形式を根本的に変えた。面白さ・センス・アドリブより、訓練を競う"スポーツ漫才"同じタイミング、リズムで声をピタッと合わせる"ミュージカル漫才"がコンテストの王道。
独特の柔らかさを持つ"しゃべくり漫才"が肌に合うというスージーさん。
いろいろな形の漫才があっていいし、それらを醸成するには、もうM-1はいらない!?