スージー鈴木の【週刊・理屈の多いレコード店】
スージー鈴木
  1. 05:43
    1.

    実体験と対象との距離、日本語力、着眼の早さ

コメント

avator
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沖縄の うー
3時間前
70〜80年代にハマっていた方々の訃報がこれからも出てくるのは仕方ないとはいえ、寂しいですね。
私を深夜放送ラジオにハマらせたのが、「ビートたけしのオールナイトニッポン」なので、その話も出て嬉しいです。
コロナ禍で私をラジオの世界にハマらせたのがスージーさん。
これからも健康第一で楽しませてくださいね🙇‍♂️
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Baliみにょん
3時間前
スージーさんが'80年代にハマった三巨頭?のお一人小林信彦。私は「日本の喜劇人」を全く深めることなく読み進んだ記憶。ただ《客観的冷徹な書きぶりで爽快な読後感》だけは覚えている。・実体験をベースに書く・書く対象と適切な距離を取るというスタンスに加え・文章力(スムーズに読める綺麗な日本語で適度なオチがある。それ自体がエンタメになる文章)と・着眼点の早さが小林信彦イズム。確かにスージーさんの著作に通底する心地よいリズムは、小林信彦チルドレンとしての証かも知れない。
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スージー鈴木の【週刊・理屈の多いレコード店】

スージー鈴木

ラジオDJにして、音楽、エンタメ……森羅万象評論家のスージー鈴木が、古今東西新旧洋邦の音楽について理屈っぽく語ります。語るんじゃないかな。ま、ちょっと覚悟はしておけ。

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