TOPエンタメ音楽スージー鈴木の【週刊・理屈の多いレコード店】日本ポップ音楽の真の革命はコミックソングの顔付きでやってくる06:55 2024年6月3日 164再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次フォークルからサザン、日本のポップミュージック史を彩るコミックソングスパイダース、吉田拓郎、RCサクセション…隠されたコミックソングの系譜MOPS、ねのね、佐田正史…お笑いとの融合がもたらしたものヒップホップ、ユニコーン…お笑いを通じた革新の波西洋音楽への反動?日本のロックに潜むコミックソングの本質とは? #スージー鈴木 #トノバン スージー鈴木の【週刊・理屈の多いレコード店】スージー鈴木06:551.スパイダース、フォークルからサザン、ユニコーンへコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 阪上裕美2024年6月3日①からすみ(生まれて初めて食べました。奥様にこれはなんですか?と恥も外聞もなく聞いていて、後々の為になりました)①もやし(ヒゲを取るなどという繊細な家で育ってないワタシは、奥様のもやしのヒゲをハサミで1つ1つとる作業を手伝いました。なんで取るんですか?と又聞きました所、食感がイイでしょ、と。)トノバンが食の一流をめざしていらっしった事とかぶる気もしました。1返信 阪上裕美2024年6月3日ワタシが20歳位の時松山猛さんの別荘にお邪魔したことを想いだしました。自慢話になれるのかな。笑笑二回り以上年上のパートナーに連れられて。松山猛さんが どれだけの方かもわからない無知女でした😭ただ食に関する想い出二つ。1返信 阪上裕美2024年6月3日今日 トノバン観ました。オーチャードホールであるトノバン絡みのコンサートの予習のつもりでしたが💦映画自体が とても内容が濃くて観て良かった…とつくづく。個人的にはトノバンのファッションにシビれました。1返信 Baliみにょん2024年6月3日スージーさんが著書、記事、講座、メディア発言で、かねてから語っていた「日本ポップ音楽史の真の革命は、コミックソング的な顔付きでやって来る」という歴史的分析。元来"西洋音楽さまさま"の風土が強く、本気に新しい事をやろうとする時、ふざけた顔してシレッと新しい事をする中で、受け入れられて来た。フォークル、スパイダース、サザンを振り返れば明らか。こういう検証をする"音楽評論家"は唯一無二。時代がージーさんに追付いて来た!?🤭1返信
ビートルズを語るように「僕のマシュマロちゃん」を語る。さらにその逆も 6分・10月19日・ 59再生AI目次亀渕明信と大瀧詠一のDJ哲学現代のラジオとライターの選曲事情Beatlesが変えた音楽の価値観無思想なポップソングの奥深さとは“高尚”と“軽薄”をミックスする妙
3位対3位の日本シリーズになってもCS制度は正しいのか 6分・10月12日・ 109再生AI目次3位対3位日本シリーズの可能性消化試合をなくすCS制度の意義3位対3位はプロ野球の権威を損なうのかCSは「必要悪」か?その是非を問う問題の本質は球団拡張の停滞か
明日発売新刊掲載「私が選ぶこの10年のヒット曲の中の1位」とは? 6分・10月5日・ 109再生AI目次50代向け新刊の魅力と企画背景J-POP10年の軌跡!厳選ベスト10発表米津玄師、藤井風ら名曲が続々登場Vaundy、宇多田ヒカル…ベスト5を公開輝く1位は?50代からのJ-POPとの向き合い方
私がいとうせいこうを好きすぎた頃 5分・9月28日・ 109再生AI目次16年前の自分を振り返る伊藤聖光に学んだ「何でもできる」80年代カルチャーを彩った奇跡人生を変えた若き日の「勘違い」今、あの頃の自分に何を思うのか
音楽家は推さない。まして球団なんて絶対推さない 7分・9月21日・ 113再生AI目次「地元チームひいき」批判記事の反響「推し」の言葉が持つ無批判な側面音楽とスポーツ、エンタメにおける「推し」好きな対象を「批判的に見る」愉しみ大人なエンタメ鑑賞を深める批評の視点
アナタの考察ではなくアナタの批評を私は読みたい 8分・9月14日・ 138再生AI目次考察ブームの裏側にある本当の理由とは「考察」と「批評」決定的な違いとはドラマ「Tシャツが書くまで」の深い読み解き「私はこう思う」個人の意見の重要性カルチャーの主権は「作り手」か「受け手」か
なぜ私は音楽家の名前に「さん付け」しないのか 8分・9月7日・ 124再生AI目次音楽家に「さん付け」しない真意知り合いを増やさない著者の哲学解説者が陥る人的繋がりの罠個人的な人脈の功罪とは60代へ向けたプロの仕事論
私は60代をどう生きるか(Cの音粋を終えて) 8分・8月31日・ 163再生AI目次60代の人生戦略、その意外な結論「このままで行く」選択の深層幅広い層に響く執筆術の秘訣ラジオで光る独自のトーク術競合不在が生み出す仕事の価値
懲りもせずまた新刊「50代からの最新ヒット曲健康法」のご紹介 7分・8月24日・ 110再生AI目次「最新ヒット曲健康法」の内容とは健康を保証しない健康法の正体無理に楽しもうとしないことの勧めなぜ「推し」を作ってはいけないのか純粋に音楽を楽しむ「現象面」とは
我ら「在京松竹er(しょうちっかー=松竹芸能ファン)」宣言 7分・8月17日・ 90再生AI目次松竹芸能70周年ライブの熱気吉本vs松竹、往年の対決構造森脇健児が放つ異色の輝き「古き良き」松竹を今に繋ぐ妙技在京松竹erが描く未来とは?
①からすみ(生まれて初めて食べました。奥様にこれはなんですか?と恥も外聞もなく聞いていて、後々の為になりました)
①もやし(ヒゲを取るなどという繊細な家で育ってないワタシは、奥様のもやしのヒゲをハサミで1つ1つとる作業を手伝いました。なんで取るんですか?と又聞きました所、食感がイイでしょ、と。)
トノバンが食の一流をめざしていらっしった事とかぶる気もしました。
ワタシが20歳位の時松山猛さんの別荘にお邪魔したことを想いだしました。
自慢話になれるのかな。笑笑
二回り以上年上のパートナーに連れられて。
松山猛さんが どれだけの方かもわからない無知女でした😭
ただ食に関する想い出二つ。
個人的にはトノバンのファッションにシビれました。