【辺野古転覆事故】犠牲者はついに3人目…教員を追い詰めた学校組織の闇…同志社国際の対応がズレまくっている理由|竹田恒泰チャンネル2
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同志社国際で大きな節目を迎えました。辺野古での転覆事故を巡り、西田喜久夫校長が9月1日付で解任されました。 生徒が亡くなった直後の会見でヘラヘラと笑い、事故からわずか数日後には玉城デニー知事のもとを訪れ「平和教育の継続」を宣言するという、遺族の心情を無視したあまりに不条理な行動。 さらに、学校関係者の間では「3人目」となる新たな犠牲者が出てしまいました。責任を感じ、遺族への謝罪や休暇を求めた教員を追い詰めたものは何だったのか。 同志社国際の深すぎる闇と、隠蔽体質が招いた悲劇について徹底解説します。
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