【前代未聞の失態】米運送会社のポカでF-35の最重要機密が中国へ流出!敵に塩を送ったアメリカと即座に押収した中国の恐るべき実態
09:54
270再生
米ブルームバーグ通信が報じた、米国製最新鋭ステルス戦闘機「F-35」の極秘部品が中国に流出したという衝撃のニュースを取り上げます。
本来はオーストラリアから韓国・台湾を経由して米国へ運ばれるはずだったF-35の部品が、米物流大手UPSのミスにより香港経由へと変更され、香港到着後に行方不明(中国側が入手)となりました。
流出したとされるのは、操縦席を覆う「キャノピー」や「武器格納扉」といった、レーダー反射を防ぐステルス技術の核心部分です。
米軍は通常、墜落した戦闘機を海兵隊を投入して爆破・破砕してでも機密漏洩を防ぐほどの徹底管理を行っています。それが民間の運送トラブル一つで敵対国に渡ってしまうという前代未聞の失態、そして膨大な貨物の中から軍事機密を的確に見抜いて押収した中国側の運用能力の凄みについて詳しく解説します。
本来はオーストラリアから韓国・台湾を経由して米国へ運ばれるはずだったF-35の部品が、米物流大手UPSのミスにより香港経由へと変更され、香港到着後に行方不明(中国側が入手)となりました。
流出したとされるのは、操縦席を覆う「キャノピー」や「武器格納扉」といった、レーダー反射を防ぐステルス技術の核心部分です。
米軍は通常、墜落した戦闘機を海兵隊を投入して爆破・破砕してでも機密漏洩を防ぐほどの徹底管理を行っています。それが民間の運送トラブル一つで敵対国に渡ってしまうという前代未聞の失態、そして膨大な貨物の中から軍事機密を的確に見抜いて押収した中国側の運用能力の凄みについて詳しく解説します。
聴く竹田恒泰チャンネル
プレミアム放送配信中!
- 09:541.
チャプター1
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう