TOPトーク俳優・モデル吉原光夫の夜間飛行「命」の話…注:(少々暗く、死についてもはなしてます)38:07 5月16日 2,987再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次大切な人との別れと「死」への問いかけ多様な「死に様」に見る命の尊厳死を選択する権利、人間の尊厳とは「誰かのため」に生きる無責任さ他者と生きるための自己変革への決意 #生きづらさ #眠れない #命 #吉原光夫の夜間飛行 #吉原光夫ラジオ #存在理由 吉原光夫の夜間飛行プレミアム放送配信中!09:371.チャプター 109:562.チャプター 209:503.チャプター 308:464.チャプター 4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう Tsuyoshi6月14日考えさせられる内容でじっくり時間をかけて聞きました。こういう話はあまり表立って聞くことが少なくなってきたので、色々考えるいい機会になりました返信 popechan08135月22日亡くなられた農家の方、お話聴いていて生を全うした方なんだなと感じました。今年に入って父が亡くなり、死ぬ時は選べない、誰にも迷惑かけずに死ぬことなんて出来ないんじゃないかなと感じました。「自分のために生きる」これは我儘じゃないです。結婚当初、夫から私のために仕事は頑張れないと言われて傷つきましたが、「君のために」と言われる方が彼の自己犠牲の元に私の幸せが完成すると思うとそっちの方が嫌だなと思いました。自分を大切にする事は人を大切にする事ですね。返信 さくらa5月22日続き…私自身は葬儀の仕事に長く携わっているからか「生=死」だと思っていて生きることにも死ぬことにも執着がありません。それでも「命って何だろう」といつも考えている。そして無意識に生きるための言動をしている。やはり「生きる」というのは本能なんだろうなと感じます。大切な方を失うのは本当に辛く耐え難いことだと思います。それでも生きていかなければならない。そして「残された者の想い」を伝えるのも 生かされている者の使命だと私は思います。深い気づきをありがとうございました。返信 さくらa5月22日おはようございます。毎日人の最期を見届けている身として深く考えさせられる内容でズドンときました。私は音声心理士でもあるのですが生きづらさを抱えてカウンセリングを受けに来る方は「誰かのために生きる」「自分が幸せでないのにそこから目を背けて人の幸せを祈る」まさに コレです。そして「死にたい」と口にする方のほとんどが、本当は「生きたい」と思っているんです。どこかに死なない理由を探し、それを“誰か”の中に探している。本当に「自分のために生きる」ができない人が多いんですね。返信 さらぴょん5月20日死のうとして崖から飛んだ瞬間に後悔して振り返ってよじ登った夢を見ました。よじ登って辿り着いた崖の上にいた人に、冷ややかに見下ろされて目覚めるというイヤな夢。自殺した瞬間に後悔するとその時に思いました。自殺はダメなんだと思い知らされましたよ返信 もっと見る
ミュージカル「モーツァルト!」と「世代交代」の話… 12分・9月30日・ 3,280再生AI目次「モーツァルト!」作品への深い共感と家族の物語コロレド大司教役の魅力と役作りの思考世代交代:演者としての複雑な心境観客の視点から見る「世代交代」の受容芸術の継続性と先人への敬意の重要性
「ロックンロール」稽古始まりと、誕生日… 12分・9月24日・ 1,310再生AI目次舞台「ロックンロール」稽古初日の心境歴史劇の難解さと人間ドラマの核心プラハの春と資本論が示す時代性48歳、ベテラン俳優としての戸惑い梅雨時のカビ被害と意外な対処法とは?
おすすめのVoicyパーソナリティ「日野 真奈美さん」「湊 陽奈さん」を紹介しようかと… 13分・9月20日・ 1,388再生AI目次地方生活の相棒 外車の維持費事情舞台俳優・吉原光雄の最新公演情報共鳴する感性 日野 真奈美のVoicy万能女優 湊 陽奈の伸びしろとはあなたのおすすめVoicyパーソナリティは?
舞台上での、「喫煙シーン」について… 13分・9月19日・ 1,397再生AI目次知的格闘!舞台ロックンロール舞台「ロックンロール」と「約ネバ」公演舞台上の喫煙シーン、現代の解法リアルな煙は冷める?観客への葛藤不快は正義か?劇場が問うSNS社会
「演劇」は長くやってるから良くなるものでも無い… 13分・9月15日・ 1,391再生AI目次マイナンバー連携の難航と免許更新プレビュー公演の真実と日米の差演劇の「慣れ」が招く質の変化俳優の疲労が公演に与える影響地方公演が抱えるロングランの壁
「地方公演」から舞台がスタートするメリットは… 12分・9月15日・ 1,269再生AI目次舞台「ロックンロール」神戸先行公演の真意俳優が語る集中しやすい地方公演の魅力外部評価に左右されない作品作りの場地方を活性化する「初日」の価値スタッフから見た地方公演の課題とは
「役者」は世間の声に耳を傾けるか?己だけの世界に浸るか? 13分・9月13日・ 1,273再生AI目次役者が直面する問い「世間の声」か「己の世界」か顧客の「エモさ」が俳優にもたらすものファンに縛られ続ける俳優の葛藤己だけの世界を貫くことの功罪世間の声と己の世界のバランスの模索
帝劇コンの話を… 13分・9月12日・ 6,199再生AI目次「ロックンロール」準備と教授役の苦悩定劇コン出演決意に至る背景井上芳生・堂本光一との共演秘話難曲「Till I Hear You Sing」への挑戦帝国劇場を愛するカンパニーの温かさ
私自身は葬儀の仕事に長く携わっているからか「生=死」だと思っていて生きることにも死ぬことにも執着がありません。
それでも「命って何だろう」と
いつも考えている。
そして無意識に生きるための言動を
している。
やはり「生きる」というのは本能なんだろうなと感じます。
大切な方を失うのは
本当に辛く耐え難いことだと思います。
それでも生きていかなければならない。
そして「残された者の想い」を
伝えるのも 生かされている者の
使命だと私は思います。
深い気づきをありがとうございました。
毎日人の最期を見届けている身として
深く考えさせられる内容でズドンときました。
私は音声心理士でもあるのですが
生きづらさを抱えてカウンセリングを
受けに来る方は
「誰かのために生きる」
「自分が幸せでないのにそこから目を背けて人の幸せを祈る」
まさに コレです。
そして「死にたい」と口にする方のほとんどが、本当は「生きたい」と思っているんです。どこかに死なない理由を探し、それを“誰か”の中に探している。
本当に「自分のために生きる」ができない人が多いんですね。