TOPライフスタイルくらしナガオカケンメイのラジオ日本フィルのつづく.2「音楽が役に立つ場を自分達でつくる」31:49 2022年6月1日 2,100再生 問題を報告する 再生する シェアする #東京 #オーケストラ #ナガオカケンメイ #つづく #根付く ナガオカケンメイのラジオナガオカ ケンメイ02:211.おはようございます07:582.ナガオカケンメイのつづく.「根付く」08:343.商品のつづく.日本フィル.2「音楽が役に立つ場を自分達でつくる」07:274.店のつづく.「東京の価値」05:315.いかがでしたかコメント感想・質問・応援メッセージを書こう とがし2022年6月3日私は兵庫県豊岡市でお店を始めて1年半になります。オンラインメディアもしたりお店では日用雑貨を扱っているので、内容は違えど同じ業種だと思って毎回楽しく聞いております。ひとつ質問があります。お店を運営している中で、直接商品の営業にこられたり、取材した時にお店で取り扱ってほしい!と言われたりすることありますか?その際、自分たちのプロジェクトに合うかどうかの検討基準はありますか?また、せっかく声かけてくれたのに期待に応えられなかった時、どのようにお伝えしていますか?次の更新も楽しみにしてます!2返信 ナガオカ ケンメイ2022年6月4日質問ありがとうございます!放送で答えますね!今晩収録します!明日は必ず配信!がんばります!1 福森 大介2022年6月2日いつも素敵なお話ありがとうございます。僕は福井県鯖江市で眼鏡作りがしたくて13年前に移住してきました。もともと福井県は農業で成り立っていて冬の仕事を作るために増永五左衛門さんが当時、東京や大阪で作っていた眼鏡産業を福井県に持ち込んで根付いたと言われています。僕は、福井県に眼鏡産業が根付いたのは、福井県民の気質がものづくり適していたのだと思います。日本や海外にもいろんな産業が根付いていると思います。また機会がありましたらそんな話しを聞かせていただけたら嬉しいです。1返信 ナガオカ ケンメイ2022年6月2日なるほど!鯖江と県民性!いい話ですね。引き続きどうぞ、よろしくお願いします。^_^明日も!
クラファン中です「あぐいのみんなのいえ」日記2026.1.17 59分・1月17日・ 647再生AI目次街の風景に息吹を吹き込む美塾の挑戦「空き家」が紡ぐ地域の未来とは住民が未来へ投資するクラファン戦略支援で得られる「体験」と「名誉」とは目標達成へ残された期限と「鍵」
あぐいの美塾 解説「空き家塾1」10/4 29分・2025年9月4日・ 582再生AI目次長年の閉園を経て、保育園探訪空き家を通して、ふるさとの魅力を再発見廃園保育園の未来を語り合う、貴重な機会簡単申込!参加費と学生割引についてトイレ・駐車場に注意!アクセス方法を確認
沖縄のつづく.2 ハミングコーヒー代表 末吉業人さん 40分・2025年7月1日・ 971再生AI目次沖縄のコーヒーロースター、末吉業人さんの挑戦ハミングコーヒーのこだわりと、その魅力3年目のコーヒーショップ、今後の展望は?新焙煎所建設!クラウドファンディング開始クラファン限定リターンで、ハミングコーヒーを体験
dの話をします。第20話「商品のセレクト」 38分・2024年9月21日・ 2,835再生AI目次D&DEPARTMENTの商品のセレクト基準とは?リサイクルから始まった商品仕入れの変遷ロングライフデザイン10箇条:選定基準を公開仕入れ方法の進化:闇ルートからギフトショーへ西山薫さんと探る、D&DEPARTMENTの未来
dの話をします。第19話「リサイクルについて」斎藤善与(プロダクトディレクター) 51分・2024年9月10日・ 2,651再生AI目次D&DEPARTMENTの「リサイクル」とは?長く続くものの価値、見立ての妙USEDとリサイクル、その本質とは?創業メンバーが語るDの原点沖縄の循環から学ぶ、新しいリサイクル
d school「わかりやすい共同売店」全質問にお答えします! 1時間26分・2024年8月18日・ 1,854再生AI目次共同売店の運営方法と課題とは?地域を支える共同売店の役割とは?商品仕入れと地域経済の繋がりとは?愛と希望のプロジェクトの意義とは?共同売店の未来と可能性とは?
dの話をします。第18話「影響をうけたこと」ナガオカケンメイ(デザイン活動家) 36分・2024年7月27日・ 2,006再生AI目次ナガオカケンメイ氏に影響を与えた人物とは?デザイン活動における影響を受けたものとは?最近の衝撃体験:古書組合との出会いライバル心から生まれる独自のスタイルとは?長岡流イノベーションの源泉を探る
dの話をします。第17話「これからの楽しみ」菱川勢一(ドローイングアンドマニュアル創設者) 55分・2024年7月13日・ 1,840再生AI目次菱川勢一氏との30年、そして未来へドローイング&マニュアル創業秘話これからの楽しみ:変化への対応と展望古本屋という「価値研究所」の挑戦60歳を迎え、次のステージへ
dの話をします。第16話「惹かれる人やデザイン」飯野圭子(ドローイングアンドマニュアル株式会社 取締役副社長) 58分・2024年5月18日・ 2,287再生AI目次「ホンモノ」を知る極意とは?惹かれる人、デザインとは?D&DEPARTMENT誕生秘話長岡流「かっこよさ」の哲学継続する秘訣、そして未来へ
ひとつ質問があります。
お店を運営している中で、直接商品の営業にこられたり、取材した時にお店で取り扱ってほしい!と言われたりすることありますか?
その際、自分たちのプロジェクトに合うかどうかの検討基準はありますか?また、せっかく声かけてくれたのに期待に応えられなかった時、どのようにお伝えしていますか?
次の更新も楽しみにしてます!
僕は福井県鯖江市で眼鏡作りがしたくて13年前に移住してきました。
もともと福井県は農業で成り立っていて冬の仕事を作るために増永五左衛門さんが当時、東京や大阪で作っていた眼鏡産業を福井県に持ち込んで根付いたと言われています。
僕は、福井県に眼鏡産業が根付いたのは、福井県民の気質がものづくり適していたのだと思います。
日本や海外にもいろんな産業が根付いていると思います。また機会がありましたらそんな話しを聞かせていただけたら嬉しいです。