【ヒット商品総研】ひらく『BUNKITSU TOKYO』4
09:01
432再生
新たな文化拠点として、今年9月、東京・高輪ゲートウェイのニュウマンに「BUNKITSU TOKYO(ブンキツ トーキョー)」が誕生しました。
「入場料のある本屋」という独自のコンセプトで知られる文喫。今回、蔵書は約10万冊、面積は1,000坪超、223席のカフェラウンジを備え、滞在型書店をさらに進化させました。
空間デザインやサービスにどんな工夫が込められているのか、そして実際にどんな反響があったのか。4回にわたり、たっぷり伺っていきます。
「入場料のある本屋」という独自のコンセプトで知られる文喫。今回、蔵書は約10万冊、面積は1,000坪超、223席のカフェラウンジを備え、滞在型書店をさらに進化させました。
空間デザインやサービスにどんな工夫が込められているのか、そして実際にどんな反響があったのか。4回にわたり、たっぷり伺っていきます。
DIMEヒット商品総研
DIME編集部
- 00:321.
オープニング
- 00:392.
今回紹介するのは、ひらく『BUNKITSU TOKYO』です
- 07:303.
『BUNKITSU TOKYO』は突破口となるか?出版流通の会社として「自ら書店を運営する意義」を聞いた
- 00:224.
エンディング
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう