【春木ゼミ・仮想】#11 未来予測入門。対談&ブレストで見えてきたここ迄の10年。キーワードはデジタルと多様性。
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市場性と逆算思考さんへ
ここまでが先日の対談を受けたアフタートークみたいな感じです。多様性とダイバーシティという、ありきたりな軸になりましたが、今の世界はこうなった訳だから、これでいいのだ。
ここまでが先日の対談を受けたアフタートークみたいな感じです。多様性とダイバーシティという、ありきたりな軸になりましたが、今の世界はこうなった訳だから、これでいいのだ。
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- 10:001.
可能性のある未来を創造する、シナリオ法について解説します。PEST分析を使って、10年間におけるトレンドを発見します。
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不確実で影響力の大きなトレンドとしては、2014年以降では、多様性&デジタル、この2軸で今が出来ています。
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2014年に、未来の可能性があったのは、4つの世界、多様性の高低と、デジタル化の高低。
コメント

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この4象限、面白いです。さらに、これからの10年は、年代別の層のボリュームも変わっていくだろうし、またとんでもないテクノロジーが出てくる気がするし、ますます予測難しいですね。中高校生に考えてもらうのも面白いと思いました。
ご一緒に考えてくださいやし。
僕は住宅地の姿がどのようになっていくか関心があります。人口は減り、空き家や空き地が増えていく中で住みやすい街のあり方も変わっていくのだろうなあと感じています。
街は明らかに変わりますね、不動産業とかがそこまで認識しているか、微妙な気はします。
まだまだ続きますのでお付き合いください。
やはり、私たちの社会でどうだったのか?技術がどう変化をもたらしたのか?を考えると具体的な議論が展開できると思いました。
しかし、2軸から4象限を作り考察するなど先生と実際に議論し経験したからこそ身になりました。
これからの10年を考える上では、今回の2軸を使うのか?それとも同じような考え方で今後不確実で影響力のあるトレンドは何かという視点から新たな軸を設定していくのかどちらでしょう?