知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
プレミアム放送配信中!
  1. 09:52
    1.

    昭和の時代を戦前と戦後で大きく分けますが、明らかに高度成長期は、社会のあり方が大きく変わって来た時期であって、その前後で違う世界になってしまったということ。

  2. 10:00
    2.

    三丁目に夕日が沈むようなデフォルメされた世界と、極端な過去の美化と現実の否定であの時代を捉えるのは、余り適切とは思えないんだが。

  3. 09:54
    3.

    人口ボーナスの凄まじさは、多分作りものでは絶対にわからないはず。例えば昭和32年7月7日の朝、川崎市大師小学校の校庭で5000人がラジオ体操をしたという記録を見て欲しい。

    チャプター添付画像
  4. 04:21
    4.

    高度成長期に関する諸々は続きます。あと、voicyをラジオで例えることが、個人的には微妙に違和感を感じることについて。これ、全く新しいモノだよなーと思う次第。

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
気になさらずに。私も好きでやってる訳ですし^_^

知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)

春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)

知的好奇心をくすぐる話しがテーマ。
主に現代社会。科学技術、IT・AI、教育、アカデミーから、ロック、民俗、文化、風俗、地方創生、戦後史、恋愛まで。
元教授なんて話しがつまらなそうだけどさ、これを面白く感じないなら、君の感性を疑えよな。

チャットルーム機能を使ってます。
番組ダイジェストをTiktokとYoutubeショートで公開。
https://www.tiktok.com/@yosikatuharuki
https://www.youtube.com/@anonys1956/shorts

Podcastでも、コンテンツ公開中。
https://open.spotify.com/show/18oSbqZdZxCCXeWOzYVwgf

新着の放送

特商法に基づく表示