【etc】昭和の高度成長期について② かって失対事業という政策が地域のインフラ整備を担っていたという話し。三丁目の夕日にも影は出来る。昭和の懐かしさの背後にとても深い事情があるということ。
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川崎市政策ニュース映画からインフラの整備を見てみると、つましい時代がよくわかります。
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エネルギー革命を元に技術革新が進み、様々な製品が登場して来ます。それは林業の衰退でもありました。水道の量水器が盗難される話しなど。
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さらに昭和39年オリンピックを機に、交通インフラが公共事業として整備されて行きます。もう一つ失対事業というものもあり、それが地域の道路などの整備に繋がりました。
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失対事業について、もう少し掘り下げてみます。
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