【etc】謎の時代、昭和20年代の漫画「ヤネウラ3ちゃん」南部正太郎作。かつては爆発的な人気だったと言われてますが、今はほぼ読むのは不可能です…。但し今の眼では決して面白いモノではないです。
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『ヤネウラ3ちゃん』は、南部正太郎による日本の4コマ漫画作品。大阪新聞に連載された。
1946年3月12日付から連載を開始(実売は3月11日)、1949年4月ごろまで掲載。終戦直後の混乱期における庶民の生活を明るく描いた作品。戦後の大阪で爆発的な人気を博し、この漫画を読むために大阪新聞を行列に並んで買った人も多かったという。
Wikipedia
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/ヤネウラ3ちゃん
1946年3月12日付から連載を開始(実売は3月11日)、1949年4月ごろまで掲載。終戦直後の混乱期における庶民の生活を明るく描いた作品。戦後の大阪で爆発的な人気を博し、この漫画を読むために大阪新聞を行列に並んで買った人も多かったという。
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レトロブームの昭和30年代よりも前、三丁目に夕日が沈む前の時代、終戦から昭和27年の講和条約の発効辺りまで、闇市や焼け跡だけじゃないはずだが、実はよくわからない。この国で一般庶民がどう暮らしていたのか、垣間見ることが出来ます。
コメント

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例えば
・Dr.スランプ
・キャプテン翼
・キン肉マン
・北斗の拳
あたりでしょうか。
たしか、アニメ化もされたと思います。
アニメ化されて長く続いているのは、
なんといっても
・サザエさん
ですね。
いま、ふと思ったのですが、このロングランの秘訣はなんでしょうか。
すぐには思い浮かびません。。
あっ、まてよ。ひょっとしてこの「謎」が秘訣かも知れません。
これ、マーケティングにも応用できるのでは?