知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
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    褒めるのは必ずしも教師や親側だけじゃなく、教わる側が教師を褒めてより良い学びをさせることもあると思ってます。

コメント

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江戸っ子
2023年4月17日
近年においては、「ダイバーシティ&インクルージョン(心理的安全)」がある組織が、活発なコミュニケーションと質の高いアウトプットが得られる、と一般的に言われています。
私見になります、この理想像の実行には、各メンバーが自立した考えも持っていることが前提になると思います。

教育機関の場合、「自立した教師と各生徒」との間に「心理的安全」が保たれていれば、活発なコミュニケーションが生まれると思います。その結果、各生徒ともに教師も多くのことを学び、その学びから質の高いアウトプットを得られると思われます。
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春木良且(元フェリス女学院大学教授・産業民俗学者・昭和女子大学現代ビジネス研究所研究員・先端社会科学技術研究所理事)公式アカウント
2023年4月19日
昨日まで高校生だった新入生は、正直力関係ベースで世界を眺めてますね。褒めても気持ち悪いのかもしれません。
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TON
2023年4月17日
いつもありがとうございます!

褒めるって、上から下へ、というイメージがありますね。
。「受けとめる→自分の感想を言う」その時、ポジティブなことから先に、が良いのかなと思いました。

先生から受け身で学ぶよりも双方向の方が、多様な意見の気づきもあって、深い学びになると思います。 双方、否定から入らないことが大切だと感じています。

会社での会議なども同じで、勇気を出して意見やアイデアを言っても、否定されると2度と言うのはやめておこうとなります。あらゆる組織で、安心して言える場が大事と思います。
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春木良且(元フェリス女学院大学教授・産業民俗学者・昭和女子大学現代ビジネス研究所研究員・先端社会科学技術研究所理事)公式アカウント
2023年4月18日
ありがとうございますはこちらですよ。
人はどうしても非対称関係を力関係で見てしまいますから、つい駄目出ししたりしちゃいますよね。若い頃より、おじさんになってからの方が微妙に人気ある気がするのは、多分そのせいかと思っております。褒めないけど、肯定はする的なパーソナリティは、強力かもですね。
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気になさらずに。私も好きでやってる訳ですし^_^

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春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)

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