TOPトーク専門家知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)【etc】ビジネス書のルーツ、カッパブックスを知ってますか?高度成長を下支えした大衆の教養書。10:00 2023年8月7日 173再生 問題を報告する 再生する シェアする #新書 #元教授 #おすすめビジネス書 #カッパブックス #カッパビジネス 知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)プレミアム放送配信中!10:001.昭和3,40年代高度成長期に読書という行為を一般化したカッパブックスは、今に繋がるビジネス書の先駆けでした。高度成長の終焉とともに役割を終えて行きました。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう きなこ餅2023年8月13日一番最初に読んだカッパブックスも多湖輝先生の本で「読心術」でした。著者が周囲に「読唇術」はては「独身術」独身を装うテクニックと勘違いされた、と後書きに書いていたことを今でも覚えてます当時中学生の自分、独身術が必要な背景を理解していたのかどうか定かではありません笑どうしようもないコメント、すみません1返信 春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)2023年8月13日いやいや、時代がわかる貴重なコメントです。あの頃の子供は、なんだかみんな早熟でしたよね。多湖輝さんとか懐かしい名前です。1 yoji2023年8月7日カッパブックス、懐かしいです。私は56歳ですが、子供の頃に父親が買っていた竹村健一氏等の本を隠れて読んでいたことを思い出しました。紙媒体の現状をみると、時代の変化を感じますが、「今のネットと同じように当時もむやみに起業を勧める本が多かったなぁ~、あまり変わってないんじゃないか?」等とも思います。いつも興味深いコンテンツをありがとうございます。2返信 春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)2023年8月8日ありがとうございます、竹村健一を読む子供っていうのも、いかにも昭和ですねー。みんな早熟だったんですかね。改めて今読むといろいろ考えさせられます。2 きなこ餅2023年8月8日黒いカッパ、懐かしいですね〜私の懐かしカッパブックスこの一冊は多湖輝先生の「頭の体操」です…1 春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)2023年8月12日あれもカッパでしたか。また読んでみたいですね。1
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当時中学生の自分、独身術が必要な背景を理解していたのかどうか定かではありません笑
どうしようもないコメント、すみません
私は56歳ですが、子供の頃に父親が買っていた竹村健一氏等の本を隠れて読んでいたことを思い出しました。
紙媒体の現状をみると、時代の変化を感じますが、「今のネットと同じように当時もむやみに起業を勧める本が多かったなぁ~、あまり変わってないんじゃないか?」等とも思います。
いつも興味深いコンテンツをありがとうございます。
私の懐かしカッパブックスこの一冊は多湖輝先生の「頭の体操」です…