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AI目次
成田線布佐駅、謎の頑丈な棚の正体とは?
忘れられた行商人の歴史、そして現代の使われ方
90歳現役行商人と、消えゆく昭和の風景
最後の行商台?撤去のニュースと意外な現状
布佐駅の棚が語る、時代と人々の物語
知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
プレミアム放送配信中!
  1. 10:00
    1.

    茨城県利根町の最寄り駅、布佐の駅にまだそれはありました。最後のモノが撤去されたとのニュースがあって無くなったかなとは思ってましたが。

    チャプター添付画像
  2. 07:40
    2.

    地味で用途も今となってはよくわからないこの棚が、近隣の高校生達の荷物置き兼ダベリ場になっているのは、なんだか嬉しかったんです。

    チャプター添付画像

コメント

avator
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nori
2024年10月21日
こんにちは 行商のオババ私も幼少の頃静岡県の焼津駅で見かけました。たぶんお魚を売って歩いたのでしょうね。背負っている荷物の大きさにびっくでした。
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春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)公式アカウント
2024年10月22日
漁村は魚系なんですねぇ。昭和20年代は都市部が主食が無かったので、人々には死活問題ではあったらしいです。
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dai
2024年10月18日
子供の頃に、朝早い電車で行商のおばちゃんの姿を見ておりました。最近までいらっしゃったのですね。
布佐駅で今も何気なく現役で利用されているのは、心に込み上げるものがあります。
返信
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春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)公式アカウント
2024年10月18日
何か、時代の終わりをつくづく感じますね。
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市場性と逆算思考
2024年10月18日
いろいろと考えるきっかけとなるお話、ありがとうございました。
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yui
2024年10月18日
ほっとします。
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気になさらずに。私も好きでやってる訳ですし^_^

知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)

春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)

知的好奇心をくすぐる話しがテーマ。
主に現代社会。科学技術、IT・AI、教育、アカデミーから、ロック、民俗、文化、風俗、地方創生、戦後史、恋愛まで。
元教授なんて話しがつまらなそうだけどさ、これを面白く感じないなら、君の感性を疑えよな。

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