【etc】最後は個人の倫理観。男性社会で働く女性の話しを、OGに聴きました。
19:05
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- 10:001.
外資系企業なので比較的コンプライアンスはきちんとしているそうだが…、逆に過剰に気を遣われるのもなかなかにしんどいと。
- 09:052.
そもそも、自分の持っている倫理観と組織の論理のどちらが優先するのか、組織の歯車だとしても、譲れないことはある。その意味では自己責任の部分もある、と。
コメント

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「こんな自分」がどう形成されたのか、さらに娘・息子に反映された(ないし反発された)のか、倫理観や知識を含め、「教育」とは何かを考えてしまいますよ、春木先生!
小さな子供の頃から、培った倫理観というのが結論というのが深くて、意外と面白かったです。
フリーアナウンサーの友人がフジの影響で会食や接待が一切なくなり営業ができない、と嘆いていました。良し悪しは個人の倫理観に委ねられているとは思いますが、組織は極端から極端に走りがちですね。
意外で面白かったの間違いです。
我が子の教育にも目を向ける、面白い放送でした。
個々人が価値観を熟成させる上では、他者との接続が必要なんでしょうけど、難しい話しではあります。
結局、どのように生きたいか、生き方が問われていると思います。
エコノミックアニマルでなく、自分の人生を自ら歩むためには倫理観が必要だと思います。
基本的には、法律≫規則・ルール≫道徳・マナー・倫理(合理性、妥当性)の問題だと考えます。
ただ、各位であっても、倫理観があると思います。
例えば、ヤクザは遵法精神はないですが、カタギに手を出さない、クスリは売らない等の仁義がありました。(昔)
そこでいう仁義は、倫理観のことだと思います。