AI目次
ゲッベルス映画から見た、大衆操作の真実
高揚感と熱狂の危険性、その本質とは?
プロパガンダの手法、現代社会への示唆
巧妙な大衆扇動、その驚くべき戦略とは?
熱狂の源泉はどこに?あなたは操られていないか?
知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
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  1. 10:00
    1.

    映画「ゲッベルス」を観て来ました。プロパガンダの天才であり冷徹な理論家、なんていうイメージは誤りだったらしい。承認欲求に飢えた小物、それが実際のところかもしれません。

  2. 07:41
    2.

    プロパガンダについて知ると、高揚感やら熱狂は危険なのがわかる。ただ今でもその手法は有効ではある。

コメント

avator
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なお / ゲストハウス経営
2025年5月5日
オーソンウェルズが「盛ってた」っていうのは驚きです。まさにオーソンウェルズによるプロパガンダですね。
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市場性と逆算思考
2025年5月4日
オウム、ヨガサークルに過ぎなかったものが、承認欲求狂いに扇動される
そして社会を敵に仕立て、あの結末に至りましたね。
先生の指摘通り、今の日本は、容易に扇動されやすい状態が潜在的にあると思います。

中島みゆきのファイトの熱唱に現れる某祭りも同じ構造があります。
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春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)公式アカウント
2025年5月4日
根がヤンキーなんだろうねぇ、祭り好きだし仲間を大事にするし。
改めて、世界が土曜の夜ならばを読もうかな。
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学びと成長
2025年5月3日
春木先生、今回も深いお話ありがとうございます。ナチスの情報操作が論理でなく感情や承認欲求に根差し、娯楽に紛れ込ませる手法だった点、非常に勉強になりました。特に、自分で決めていると思わせる操作と、現代のAIによる思考誘導には類似性があるのではと思いました。高揚感が判断を鈍らせる点も、今の時代に置き換えて気をつけたいです。敵意だけでなく、様々な要因で思考停止しないよう自覚的でありたいと思いました。
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気になさらずに。私も好きでやってる訳ですし^_^

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春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)

知的好奇心をくすぐる話しがテーマ。
主に現代社会。科学技術、IT・AI、教育、アカデミーから、ロック、民俗、文化、風俗、地方創生、戦後史、恋愛まで。
元教授なんて話しがつまらなそうだけどさ、これを面白く感じないなら、君の感性を疑えよな。

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