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AI目次
老いの本質と向き合う、人生の哲学
映画館という聖域と、人生の重ね合わせ
『キネマの神様』が示す、人生の新たな視点
『闘争』と『霧島です』が問いかける、正義とは何か
70年代学生運動、その青臭さと普遍性
知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
プレミアム放送配信中!
  1. 10:00
    1.

    他人の酒と恋愛は笑ってはならない。ましてや先人の人生を否定なんざ出来ないさ。

    チャプター添付画像
  2. 10:00
    2.

    あの時代の彼らの思いは、多分チー牛みたいな、あるいは中坊丸出しだったかもしれないけど、やっぱりそれを笑ってはならない。結果として犯罪だったかもしれないが。

コメント

avator
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dai
2025年7月25日
あの喫茶店の背広のシーン、先生のおっしゃることと同じことを思いました。とても印象的で記憶に残りました☺️
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春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)公式アカウント
2025年7月26日
両方観るとよくわかりますよね。桐島ですは俳優さんが魅力的でしたし。
ただ最後のシーンは何か違いますよね。
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dai
2025年7月26日
逃走は左翼のステレオタイプというご指摘にハッとしました。だから、足立版が自分にはフィットしたのかなと思いました。高橋版は自分の期待とは違っていたので、そこで不満だったのかなと思います。キネマの神様をみつけるように温かい視点が必要ですね。最後のシーンだけは、たしかに監督の勇み足で残念でした。
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春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)公式アカウント
2025年7月26日
一度二つの映画を通して桐島について対談しません?
voicyとスタエフでやりたい。
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dai
2025年7月27日
ありがとうございます。上手く話せるかどうかわかりませんが、先生とお話ししてみたいです。よろしくお願いいたします。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
気になさらずに。私も好きでやってる訳ですし^_^

知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)

春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)

知的好奇心をくすぐる話しがテーマ。
主に現代社会。科学技術、IT・AI、教育、アカデミーから、ロック、民俗、文化、風俗、地方創生、戦後史、恋愛まで。
元教授なんて話しがつまらなそうだけどさ、これを面白く感じないなら、君の感性を疑えよな。

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