AI目次
天才プログラマーの知られざる一面とは?
AIが自己進化する未来と企業戦略
組織の知識を3つの視点で解剖
知識の空間:ER図が明かす全体像
暗黙知の形式化:AI時代の必須スキル
知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
プレミアム放送配信中!
  1. 10:00
    1.

    上流工程は知識集約。文章が書けなかった、天才プログラマーの話し。そもそも暗黙知なんてあるのか?

  2. 10:00
    2.

    企業にとって最も大きなAIのインパクトは、AIが自己回帰的に知識と推論の精度を上げて行く点にある。チャッピーとか言ってる場合じゃないって。

  3. 09:26
    3.

    組織内知識の抽出を、3つの観点から考える。空間、時間、語彙。まずは知識の空間の話し。ER図を例にして話します。

コメント

avator
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ひーちゃん
2025年9月19日
お疲れ様でございます。

クロタカさんと同じで、機械設計をしている者です。
働いている会社には、手順書やマニュアルのようなモノが多数存在しますが、それが改変、アップデートされていかないのも問題の一つなのではないかと思っております。
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春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)公式アカウント
2025年9月21日
なるほど🧐、それもありそうな話しですよね、さらに完成度が低いとかだと何を目指したのかがわからなくなるという。
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春木 良且公式アカウント
2025年9月18日
皆さま、それぞれ事情があるんですね、実に興味深い🤔
わかりやすく説明して行きます。
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ちゃみ
2025年9月18日
小さな会社で担当者が自分しかいないという環境です。
今までは目の前の業務をこなすことで精一杯でしたが、最近は手順をドキュメントに落とし込むことをせっせとしております。ドキュメント化したとて、全体像や業務量、タイムラインや他の業務との接続、関係者…なども網羅していないと、いくら言語化されたマニュアルがあっても見た人はわかんないんだろうなあと感じます。
技術の継承が目的ではないですが、自分の業務を第三者がどうやったら理解できるか、AIを活用して実現できるのか、先生の放送を反芻してみます。
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キングダム
2025年9月18日
春木先生、応援してます📣
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ふねコン
2025年9月18日
かつて上司指導の下作成した業務プロセスフローを頭にイメージさせながら聴いていたので、少しは理解出来ましたがゼロベースだったら難しかったかもしれません。1枚の紙に業務ごとの登場人物を書きだし、彼らのTODOを時間の流れに沿って書きだすというので合ってますかね。ここに落とし込むまでの作業が大変だった気もします。これ、丸まる1か月ほぼ徹夜プロジェクトで仕上げたのですが、私のようなアカデミックに精通していない会社員が出来るようになるには相当の労力が必要な気がします。
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この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
気になさらずに。私も好きでやってる訳ですし^_^

知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)

春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)

知的好奇心をくすぐる話しがテーマ。
主に現代社会。科学技術、IT・AI、教育、アカデミーから、ロック、民俗、文化、風俗、地方創生、戦後史、恋愛まで。
元教授なんて話しがつまらなそうだけどさ、これを面白く感じないなら、君の感性を疑えよな。

チャットルーム機能を使ってます。
番組ダイジェストをTiktokとYoutubeショートで公開。
https://www.tiktok.com/@yosikatuharuki
https://www.youtube.com/@anonys1956/shorts

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