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AI目次
戦後日本の民主化政策とナトコ映画
GHQ占領政策とメディア戦略の影響
ナトコ映画の貴重な記録映像と現状
「立ち上がれるか日本」に見る戦後社会
消えゆく歴史的記録、ナトコ映画の意義
知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
プレミアム放送配信中!
  1. 10:00
    1.

    テレビの無かった時代、GHQは占領政策を展開するために、日本の戦時体制を活用した。この成功体験が、以降のアメリカの軍事政策に大きな影響を与えている。

  2. 08:39
    2.

    2本だけナトコ映画を観ることが出来ます。一本はシュウタグチの「立ち上がれるか日本」、消えないうちにどうぞ。

コメント

avator
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澤野@silentlistener
2024年2月8日
いつも配信ありがとうございます。
GHQが日本に対して占領政策をする際に、宗教政策をした経緯があるそうですが、よろしければ是非配信で聞いてみたいです。
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春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)公式アカウント
2024年2月8日
ありがとうございます、それ、相当謎なんですよね、ただ神道はともかく、八百万とか民間信仰までは手が付かなかったのはわかります。
多分、戦時体制から始まりますよね、なかなか大物ですが、面白そうです、進駐軍から見直してみますね。
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市場性と逆算思考
2024年2月8日
ナトコ映画なるもの、初めて知りました。
その是非は、別としても、その時代に効果的な媒体にプロパガンダ入っているものなんだなということがわかりました。
新聞→映画→テレビ→ネット(アルゴリズム)

公民館の映像も、何でこんなに公民館ってあるだろう?ということが理解できました。最初の方に出てくるおばちゃんが「参政権が与えられ〜、どうしたものかと〜、教養を高めないと〜、みんなと語りあう必要が〜」のくだりがその本質を言わされていてたのがわかりやすかったです。
返信
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春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)公式アカウント
2024年2月8日
公民館の映画はなんか微妙ですけど、貴重ではありますね。
とにかく戦後の新憲法がこういう形で戦時体制を十二分に活用して浸透していった事実と、当時の人々がそれらを受容していったプロセスは知っておく必要はありますね。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
気になさらずに。私も好きでやってる訳ですし^_^

知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)

春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)

知的好奇心をくすぐる話しがテーマ。
主に現代社会。科学技術、IT・AI、教育、アカデミーから、ロック、民俗、文化、風俗、地方創生、戦後史、恋愛まで。
元教授なんて話しがつまらなそうだけどさ、これを面白く感じないなら、君の感性を疑えよな。

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