【情報と社会】#360 高度情報化時代、肉体性や感覚の再評価が必要※チャプター 2はR18です。チャプター 3は補足です。
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知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
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- 10:001.
東風上尚江さんの生放送に乱入してしまいました。こんな時代、改めて身体や感覚にフォーカスが当たるように思います。
- 10:002.
身体は脳の制御下にある、が身体は嘘を付かないという。果たして脳は身体を支配しているか、肉体は脳を騙すのか?理性が肉体を変えてしまうことすらあるだろう、情報化社会だから。※成人向け内容です。
- 03:413.
補足、わかりにくかったです
コメント

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今回のテーマのなかで思うところは単純に「性欲」といっても人間の性欲は言語や自我によって駆り立てられた、いわば文明文化が生み出した欲動であり、動物たちの肉体的なそれとはちがうのではないか?ということがまずあります。
その意味においては確かに単純に肉体的なものではないと思われます。
よって「性欲」といっても実際には生物ごと、もしくは自我機能の発達ごとに階層化されているはずですがいかがでしょうか。
PS. 「脳」も肉体の一部であるという視点もありますね。m(_ _)m
私達は日々意識的あるいは無意識的に判断と決断を繰り返し行動していますが
AIはこの判断と決断は出来ませんよね?。
AIの役目はこの判断と決断をより確かに且つ高度にするための知識情報分野のとてつもないエキスパートである。そんな存在のような気がします。
判断や決断は人間にしか出来ず、よってAIが人を超えることはあり得ないと思うのですけど?。
本日の日米首脳会談を見て日米AIの首脳代理会談はないだろうなと思いました。
失礼しました。
コメントも面白いのに、失礼しましたって…
失礼なやつは山ほどいますよ。インスタのしょうさんですよね、密かに聴いてますって
tiktokのみすずたん、似てます!
それは大袈裟なことではなく、日常の中で意識することで、より
培われていくものだと。
春木先生との対話の中ではっきりと
した骨格が見えました。ありがとうございます😊
あれからもう少し自分の考えを整理しました。
身体のセンサーを(五感)日々意識的に使ってみる!
情報社会においてリアル体験をしっかりと感じ味わうことで五感センサーが高まり、直感や身体の内側からの湧き出す内受容感覚が判断材料に。未来学者で人工知能の権威であるレイ・カールワイツが、ひらめきをたかめるには、体感覚、視覚、聴覚からのインプット、アウトプットが重要だと言われてます。(続く)