AI目次
子どもとスマホ 社会が問う責任
SNSの攻撃面は感情と関係性
子どもが負うSNSリスクの深刻さ
情報社会へ導く「SNS教習所」
テクノロジー問題は社会の責任
知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
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  1. 10:00
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    古くから認識されているにも関わらず、本質的な策が見つからない話しとして、子どもにいつスマホを持たせるか、そんな話がある。リンクはその議論のきっかけにもなったTweetです。

  2. 10:00
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    結局それは、肯定否定ではなく、情報弱者としての子どものリスクを、誰がどう責任を持つのか、本質的にはそんな話しだと思うのです。リンクはスタエフのコンテンツです。

  3. 02:51
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    子どもが情報社会にソフトランディング出来るような、教習所みたいなシステムとサービスが必要なのではないか?何なら私が学生と考えてみるんで、力を貸してくれていいのよ(^^)

コメント

avator
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ujipon
2025年12月28日
子どものスマホに関する件は、春木先生がおっしゃるような段階的な使用が良いのかなとも思いますが、機能的非識字の件は、以前のコンテンツでも機能的非識字の事がありましたが、日本語が複雑だからなのでしょうか。意味がどちらにも取れる場合や裏の意味など。会話していても、噛み合わなかったり、えっそんな風にとると思うことが時々あります。
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TON
2025年12月26日
いつもありがとうございます!
スマホは、セキュリティリスクも心配ですが、脳にダメージがあるという研究結果があり心配です。大人でも触ってしまうスマホ。使い方を自分でコントロールしていくための大事な脳の部分(前頭前野)が健全に育たないとしたら怖いと思います。会社員時代、休暇を取ってボランティアで情報リテラシーを育む「e-ネットキャラバン」の講師をしていました。ある意味教習所的な役割かもしれません。使う使わないではなく、幸せな方向に使うためにはどうしたらよいか考えていきたいです。
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知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)

春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)

知的好奇心をくすぐる話しがテーマ。
主に現代社会。科学技術、IT・AI、教育、アカデミーから、ロック、民俗、文化、風俗、地方創生、戦後史、恋愛まで。
元教授なんて話しがつまらなそうだけどさ、これを面白く感じないなら、君の感性を疑えよな。

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