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「週刊現代」の衝撃リニューアル戦略とは?
37歳新編集長が語る「週刊誌の未来」
旧態依然メディアが目指す「信頼」の価値
紙媒体は「情報」から「体験」へ進化する?
音声メディアが持つ「可能性」への提言
知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
プレミアム放送配信中!
  1. 10:00
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    少年マガジンと同時に高度成長期に創刊した週刊現代、高齢者特集に特化していたが、一切やめたそう。

    チャプター添付画像
  2. 10:00
    2.

    比べてはならないが、メディアの存亡が掛かっている、紙媒体という不利に対して週刊現代新編集長のTweetは考えさせられました。

  3. 03:46
    3.

    紙とデジタルは相反しない、デジタルのプレミアム版が紙、なんともわかりやすい戦略ではある。週刊現代、応援します。

コメント

avator
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かずき
1月2日
久しぶりにビジネス雑誌買いました。コスト削減がいきすぎて、紙はペラペラ、裏写り、ページ削減で圧倒的にデジタルの方が価値たかくなってますね。
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川島CD(広告CD&C)
1月1日
春木先生と同い年(同学年)で、グラフィック(紙媒体)中心に広告制作に関わってきた(まだ少し関わっている)人間なので、とても興味深い配信でした。
週刊現代の最新号(2026年1月5日号)を買ってみました。ただし「Kindle版」にて。iPad13インチで「誌面そのまま」を閲覧します(拡大縮小も便利!)。
私は音楽CD・LPも全て売り払い、オンラインのみ。スマホしか見ない世代と、プレミアム現物主義の春木先生の「中間」みたいな立場かな。長くなるので、この話題はまたー!
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春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)公式アカウント
1月1日
川島CDは物欲的な邪念とは無縁なんですね、そこまでの境地にはなかなか…
川島さんって、ミニマリスト的な匂いしましたが、外れてはなかったですね。
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川島CD(広告CD&C)
1月1日
いやいや(笑)。ミニマリストと言うほど達観できていませんし、昔は几帳面にコレクションしていた時も。
ふと、数年前から「手離れ」がよくなってしまいました。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
気になさらずに。私も好きでやってる訳ですし^_^

知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)

春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)

知的好奇心をくすぐる話しがテーマ。
主に現代社会。科学技術、IT・AI、教育、アカデミーから、ロック、民俗、文化、風俗、地方創生、戦後史、恋愛まで。
元教授なんて話しがつまらなそうだけどさ、これを面白く感じないなら、君の感性を疑えよな。

チャットルーム機能を使ってます。
番組ダイジェストをTiktokとYoutubeショートで公開。
https://www.tiktok.com/@yosikatuharuki
https://www.youtube.com/@anonys1956/shorts

Podcastでも、コンテンツ公開中。
https://open.spotify.com/show/18oSbqZdZxCCXeWOzYVwgf

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