【etc】僕らは世界の声を聴く人なのだ。プログラミング言語としての日本語。
26:37
1,208再生
知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
プレミアム放送配信中!
- 10:001.
結局、日本人の精神的な根底にある地下水脈のようなもの、それが縄文アニミズムなのだ。
- 10:002.
脳の言語を司る部分で、僕らは自然音を処理している、特殊な脳機能なんだそうな。虫の声は雑音ではないから。
- 06:373.
この国の風土で自然の霊と交流して来た縄文人の世界観が言語化されたものが日本語である、とするならば、日本語は縄文アニミズムというアルゴリズムで世界をコントロールするためのプログラミング言語なのだ。※トンデモ論ではないです。
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
春木先生は「カタカムナ」をご存知でしょうか?(流石にとんでもすぎますか?)
「一言主」と漢字で書いてしまうと意味は固定されますが、音、声ですから「ひとこと」は「人のこと」でもあるし「火とこと」「霊とこと」でもあるわけで、霊(ヒ)と人(ヒト)と一(ヒト)を一つにまとめるような偉大な霊力だったのでしょう。と説明しようとするとすでに「ヒ」(ヒトコトヌシ)が入ってしまいます。
全然知識はないので調べてみます。