AI目次
「雑談」は本当に価値を生むのか?
創造的対話を生む「テーマ」の必要性
新発見を呼ぶセレンディピティの極意
「異物」との対話がもたらす革新とは
AIと目的が雑談の質を高める道筋
知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
プレミアム放送配信中!
  1. 10:00
    1.

    そもそも「雑談」って言葉は嫌い。そこから簡単に何かが生まれるならば、居酒屋はクリエイティブな研究室だわ、研究なんてそんな感じから始まるけどな。

  2. 05:02
    2.

    雑談という名のコミニケーションから何かを生み出すには、目的性とセレンディピティの極大化、これがポイント。大人がする雑談は、そこに至るまでのプロセスで終わるのが大半。だいたいおんなじ様な人が対話して新しいモノなんか生まれるもんか。

コメント

avator
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くろたか公式アカウント
8月3日
鳥貴族(笑)
いやー意識していないかもですが、先生のこういう言葉のチョイスが大好きです。
居酒屋ナカアツ風コラボ聞きましたけど楽しかったですよ。
知らない世界の話もあり案外近かった人との出会いがある。
それこそリアルであり、コンテンツとしては挑戦ですよね。
先生の雑談チャレンジ、面白く拝聴しました。
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「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
気になさらずに。私も好きでやってる訳ですし^_^

知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)

春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)

知的好奇心をくすぐる話しがテーマ。
主に現代社会。科学技術、IT・AI、教育、アカデミーから、ロック、民俗、文化、風俗、地方創生、戦後史、恋愛まで。
元教授なんて話しがつまらなそうだけどさ、これを面白く感じないなら、君の感性を疑えよな。

チャットルーム機能を使ってます。
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