中道改革連合要友紀子さんと語る「政治と性風俗」
48:15
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要友紀子さん(中道改革連合)と政治と性風俗について語りました。要さんは先日の衆議院選挙で和歌山一区が出馬して3位で落選しました。
要友紀子さんのホームページ↓
https://yukkochan-club.com
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中村淳彦の「名前のない女たちの話」
プレミアム放送配信中!
- 48:151.
中道要友紀子さん深夜語り。
コメント

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問題提起は良いが、今回も解決策が無いのが残念です。
政治の場での反応が大変よく分かりました。「頭では理解できても、感情が納得できない」という所に、感情の面で反発があったのかと分かりました。
また、政治の世界は数(票)という力関係があるため、女性支援NPO等が夫婦別姓から売春問題まで包括的に扱っており、売春については「それは違うでしょ」と選別できない関係性も成程と思いました。
そして、マスコミが刺激的で目を引く言葉やストーリーで説明付けたい点も、世間がミスリードされる元だと感じました。
中村さんや要さんほどの現場を→
お2人の話を聴けて本当に良かったです😊✨
規制しているのは、あっせん、場所提供、たちんぼ行為。
たちんぼ行為が売春の勧誘であり、行為の主体が女性を前提にしている。
そのため、女性のみが処罰されているよう評価されている。←ここがけしからんからとの評価で、男性からの勧誘行為(たちんぼとの値段交渉など)を処罰できるように改正しようという動きが理解できました。
しかし、世間の印象は、金銭対価の性行為規制をしようと思われています。
そもそも、時代が違いますし、処罰の意図は、要は『たちんぼは見栄えが悪い(風紀が乱れる)』から処罰するということ。
見栄えが悪いから、たちんぼ行為、たちんぼを買う行為は、処罰しようということなら理解できます。
ただ、どこまで改正しようとしているのでしょうかね。
マスコミの報道は、金銭対価にともなう性行為(買う側ている男性)を処罰しようと改正に動いてるというなイメージを広めています。