TOPビジネス投資・マネーメタバースチャンネルAIによる金属人化の素晴らしいメリット09:37 8月31日 291再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AI時代の個人戦略とマーケティング進化再現性向上の「センス」の壁、AIでどう破る?AIが変える商品設計とコンセプトの未来マーケターとエンジニア、AI活用視点の差不確定なAIを使いこなす「やり切る」戦略AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。 ジャランのファンでありようか。 ここは東京からお届けいたします。 久しぶりの東京ですね。 いや、なんか僕、東京もね、第2の、日本でいうとこれの第2の故郷ですね。 ビジネス始まってからほとんど東京におることが、日本で言うと東京みたいなね、感じだったんで、 なんかもう、あれですね、懐かしさを覚えるみたいな感じです。 いやー、言うてね、奈良の大自然のところはね、ひたすらストイックに自分と向き合うと、 そして家族に会うみたいな、それだけなんで、 仕事はね、東京入ると、東京来るとね、スイッチ入るんですよね。 最近結構大阪も好きですね。 大阪は大阪独創じゃないか、 ビジネスも、何て言うのかな、ちょっと面白い企業家が多いですね。 昨日はね、そういった日たちの集いをしてきたんですけど、 まーじでね、いや、めっちゃ勉強があったんですよ。 学びがとにかく多くて、いや、こんな、みんなすごいわ、みたいな。 すごい奴は、まじですごいな、っていうね。 もう、よくここの道でね、そこまで極めたか、みたいな。 そういった人たちが多いんですけども、 ほんとに、自分に当たり上がった、好きだよね、っていうね。 ほんとね、僕はずっと開発畑で来たんで、この数年間ね。 開発して開発したものをマーケする、みたいなところってあるんですけど、 まじで俺、もっとマーケ版出てよかったっていう、 今、思いをね、ひしひしと感じてるんですよ。 いや、これほんまに、俺数年前に進化しちゃったわ、っていうのはね。 ひたすらね、外揺でね、やってきて、 勉強はかなりしたんですけども、 ゆうてね、やっぱりクリクリに結果出せる集団たち、CM出す、 みたいな、個人もそうですけどね、 人々がいて、しかも大事なのって再現性なんですよね。 僕らがやってたマーケティングって、再現性あるかどうかってことは、 スタンダードはあるんですよ。 WEB3はずっとやってたんで、 WEB3業界のマーケティングのスタンダードみたいなのがあるんですよ。 みんなバグ代にお金かけるし、 強力なCM作ってとか、強力な外注使ってとかね、 やってたんですけども、めちゃくちゃ奔放になって、 結局一人に立ち返るわけですよ。 一人に立ち返って、一人が何を考えて何を起こすんだ、みたいなことをですね、 自分もダナを売ってたときに、 めちゃくちゃそういう風に向き合って、 めちゃめちゃ頑張ったんですよ。 頑張り度合いだと、決して負けてない。 ただですね、頑張りも頑張る方法がいろんな方向にあって、 もっとこういう風にできてられるかって思うこと、 めちゃくちゃあってね、前から思うことなんですけど、 こうですね。 だからこれからはね、 あと当時は、とにかく一人で止まるとそういうことできなかったっていうこともあったんですけど、 ちょっとめちゃくちゃかかってましたよ。 ただもう本当に今こんだけAIが取れて、 なってきたらですね、もう本当に個人ですよね。 その個人が何を思うかみたいな、何を考えてどう動かすかみたいな、 そこにひたすら集約されてくるんですよ。 でもその人の考え方とか、 ディレクションとか、 ノウハウとかね、 経験とか、 それをもとにひたすらAIを動かすわけじゃないんですよ。 そうなんでね、 いやー、いい時代になったと思いますね。 # チャプター 2 そう、でね、結構コンサル業をやられているというか、この世界結構近いんですよね。 オンラインだと、なんかこうマーケティングをしますよっていうね。 えーと、これって今そのオンラインだと、いろんな業種があると思うんですけども、基本的にオンラインで何するかってオンラインでしておいて、オンラインで販売するわけですよね。 めちゃくちゃシンプルに言うと。 で、これ過去の僕の時代からもずっとそうで。 で、そこに対していろんなアプローチの手法があるわけですよね。 で、でも結局そこだけでいいかってそうじゃなくて、ポイントはね、それをやった時に売れるもんなんかどうなのかっていうね。 商品自体ですよ。 そこもめっちゃ大事で。 ってなったらやっぱり商品設計とかね、コンセプトのところとかね、ここをひたすら塗りこまないといけないんですよ。 結構ね、そこには自信があったんですけど、当然当たるときもあるし、外れるときもめちゃめちゃ多いんですけど、そこの再現性どうやってあげたらいいのかってね。 今までセンスだったわけですよ、そこって。 別にロジックも自分のロジックもあるんですけど、何て言うのかな、再現度めちゃくちゃ高めるためのっていうか、人にパスしてね、例えば社員にパスして、社員が同じことできるかできないわけですよ。 それは困りますよね、と。 だって自分が全然延々と動き続けなきゃいけない。 じゃあどうするのってなったときに、再現性を戻さないといけないから、言語化したりね、ノウハウ化したりするわけですよ、ナレッジ化したりね。 でもそれでもできるかというとできないと。 で、それは困ったもんや。 でもね、ここでAIの登場ですよ。 で、前まではいい人見つけられるかゲーみたいな感じだったんですけど、今はAIが出てきたから、どれだけAIが強いかゲーみたいなことになってきて。 じゃあ自分のノウハウ、ナレッジ、そして仕事のステップとかね、ありとあらゆることですよね。 アウトカーブの制度とか、アウトカーブを出し、アウトカーブが導き出されるまでの、それがナレッジとかステップなんですけど。 で、それができてから、できたものに対するジャッジメントですよね。 っていうところもあって、そこは人間がやらなきゃいけないんですけど、そこも含めての、それが今こう、徐々にAIができるようになってきてね。 作らせる、また別のAIに、別株がチェックさせる。 これ開発やったらいいんですよね。 いつも言ってるように、バグはバグって感じ。 でもね、別にマーケティングってバグじゃないし、オンセット作るってバグじゃないんですよ。 どれだけ磨けるかとか、当たるかとかね。 そっちなんですよ。 だからもう、永久により良い機械が見つかるみたいなね、世界ではあるんですけれども。 うーん。 までからいくと、どれだけ自分を磨いて、AIを磨くかというところになってくるわけですね。 # チャプター 3 いやー、まあなんで。 まあとにかくね、今、ほんと今って、みんなよいどんでほぼ始まってるじゃないですか。 言うてね、AI自動化始まってから、まあ言うて遅れても1年ですよみんな。 ほぼ同じ時からスタートしてて、それまではシステムっていうかね、 昨日かなり優秀なエンジニアの人と喋ったんですけど、 すごい腹落ちしたのが、マーケターの使うAIとシステムエンジニアの使うAIが違いますよと。 マーケターの方がね、基本的にいいもの作ったり、本当にいいものっていうかね、市場が求めるものを作ると。 当然ですよね、マーケターってそこ分かってるから。エンジニアはそれダメなんですよと。 でもエンジニアどうするかって言ったら、守るというかね、機能を正しく動かすとかね。 AIって不確定要素とか、やっちまいましたみたいなことあるじゃないですか。 システムはそれないわけですよ。 銀行の決済のシステムを、じゃあ全部やるとAIに任せますって言ったら、そうはいかないですよね。 システムで書いたらその通り動くんですよ。 もう一冊一応永久に見出し、この経路を通るって必ずその経路を通るんですよね。 でもAIってそうしてくれるかって言ったら、意外とやらかしまくるわけですよ。 パフォーマンスの考え方がめちゃめちゃ大事って思って。 いや確かにその通りだと思って。 なんかめっちゃ回った状態になったんですけど、綺麗に言語化してくれて。 いやマジでその通りだと思ったんですよ。 だから両方求められますよね。 僕が今作ってあるマーケティングより、正解されてるほうが完全に僕のシステムよりだから、 その決めた経路その通りに、いかに正確にリスタート動かすかみたいなことを会社の中の会社でやってるんですけども、 マフィンテックとかでTNUとか扱ってるんで。 でも自分がやってるのもめちゃくちゃ巻き寄りで、4Kみたいな感じですよね。 やること多いな。やること多いけど、そうして言うと、めちゃめちゃやっぱり永遠に閉じないといけないシステム。 僕その人依存ゲーム嫌いなんですよ。 一生見つからんからできないのかね。 言い訳じゃないですよ。言い訳やけども、みんな手折れへんもんし、あらしみたいな感じなわけですよ。 結局独自にしちゃうしね。 独自にしちゃいって言っても、このAI社会がどんだけ僕に合ってるかっていうことですよ。 マジでね、そこ一人依存したくないんで。 じゃあやったんで、やり切りましょうということですよね。 その他すべてにほぼ使っていた時間を、全AIに投入して、いかにガチでやるかという時代ですよね。 というわけで、今日お別れしたいと思います。 それでは。 もっと見る #起業 メタバースチャンネルXANARIO03:451.チャプター 103:032.チャプター 202:493.チャプター 3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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