TOPビジネス投資・マネーメタバースチャンネルAI駆動経営をするためのインターフェース14:41 9月5日 264再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「AI企業法」開発と「学び」の連鎖AI開発を加速するXの情報戦略UI/UXがAI導入を阻む障壁AIアウトプット「見える化」の壁Notionが解くAI駆動経営の秘訣AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。 ザナのファンデーアリアです。 昨日はね、大雨だったんですけど、今日は スコーンと晴れて、めちゃくちゃ空気が綺麗で 僕のね、実家があるこの奈良は 奈良盆地なんですけどね 豊かな緑に囲まれてて もう自然ですよ、美しい。 そうで、空もね、スカーンと抜けてるんで まあ、とっても気持ちいいんですよね。 僕はいつも庭でね、仕事してるんですけど ちゃんとスタンディングテーブルを庭に設置して スタンディングの姿勢を崩さずにね やるということをやってますが これぐらいのね、気候になってくると めちゃくちゃ仕事が剥がれますね。 した。 で、ひたすらね、今 あの、最後の、最後のっていうか ローンチ前のね、そうだな まあ、7割8割ぐらいのところが続いてますけど ちょっとね、昨日テストで 新しくね、このね、開発したAI 企業、AI企業法みたいなものをね えっと、一部のね、人たちにテストで配らせていただいて で、さらにそこから精度をね 高めていくってところなんですけど とりあえずまあね、まずは テストはモニター ローンチができたということで まずは、ちょっと階段にね 登った足掛けた感じですね。 で、こっからですよ、問題は。 こっからひたすらね 鍛えていくというところなんですけど まあ、すごく 今ね、自分の中での学びの 流れみたいなものが来てて で、求めてるものっていう 学びがね、向こうから こう、勝手にやってきてくれるっていうね ものです。で、なんだったっけ これ、バンドバゴン効果じゃなくて カラーバス効果だったっけ なんかあの、自分がね、気になったものが 目立って見えるみたいなね 例えば、子供ができた女性だったら 急に、今まであったはずなのに 街中のいろんな子供用品が身につくみたいな 目につくみたいな、あれですよ で、僕も今それをね 実感していて いやー、俺こんなこんなこと学びたいなと思ったら その学びがね、ファーッと来てくれるんですよね ありがたい で、こんなタイミングで これ学びたかったんだけど、みたいな めちゃくちゃストライクなやつが あるんですよ で、僕の今のこのね 事業準備に 新しい新規事業の 事業準備に必要な 情報みたいなものがね すごい良い精度で集まってきて で、さらにその先ですよね 何かある種の情報を手に入れたら そこからその情報を元にして どうやって自分で判断させていくかっていうことあるじゃないですか もちろん無料の情報もあるし 有料の情報もあって もちろん有料の情報ってね めちゃくちゃ時短になったりするんですけども ある一定のところまでいくと もうなんか自己流でね 何かやらなきゃいけないところとかってあるわけですよ そう、で やっぱりね、その 有料商品って ギャンブルチェックなところがあるし 僕はほぼ外さないんですけど そういったね、すごい信頼できる人とか 信頼できる人の紹介とかね おすすめとかね そういったもので 本当にそれは本に至るところから そういうセミナーに至るところから いろんなものに至るまでですね 自分の知識を慣れ地をためていってるんですけども そういった中でね ある一定超えてくると そこから先って 自分流にアレンジしたりとか 学び終えた後はですね そう、自分なりのなんていうんですかね 学びを先に進めていかない 成果物じゃなくてね 学びを先に進めていかない時があるんですよ その学びを進める手前の段階で どの方向に向かって 学びを進めればいいのかっていうところがですね やっぱりすごく大事で そこを誤ってるとね 方向ぶれるんですよ だからそこをね 今すごくちゃんとキャッチできてるなと思ってます # チャプター 2 それでいくとね、僕ひたすらXとかインスタとかからね、1年、2年くらい引退した時期があったんですよ。ついこの間までね。 ほんとについこの5月くらいまでですよ。 1年以上ね、あれだけあったんで、全くこう何もしなかったんですけど、 その間もね、YouTubeとかで普段使いで見たりするじゃないですか。 あそこにすごいね、有益な情報があったりして、っていうところで、 で、AIガチで出してからは、やっぱりXですよね。 Xはとんでもない良い情報が世界中から流れ込んでくるんで、 ここでめちゃめちゃ大事なのは、アルゴリズム汚さないためにしょうもないものを見ないっていう、ひたすらそこですよね。 大事なところだけ見続けていくと、しょうもないノイズみたいなものが入ってこないんで、 自分のどうやったらこれね、こんなに俺の今必要なものがわかってくれるんだろうかみたいな、 くらい程度の高い情報を注ぎ込んできてくれるんでね、タイムラインで。 そこでね、すごい学びになってるんですけど、そういったものがね、実習したものがですよ。 やっぱり今の自分のプロダクトになってきてて、なんでもこれXさせたら語れないですよね。 AI会話もXさせたら語れないでしょ。 全てのグローバルのもさたちがここに集まってるみたいな、世界最先端のもさたちが。 すごいですよね。 やっぱ目立つのはね、僕のタイムラインは結構英語と日本語とたまに中国語とみたいなね、流れ込んでくるんですけども、 そもそも中国語系であんまりXに、そっか海外にいる人たちは普通に使うから、 そうですよね。海外、中国西陸以外にいる中国語系の人口だけでは日本人より多いか。 まぁそうだな。 そう、だから、そういった人たちがね、やっぱ中国語系すごいですね。 僕は使ってるんですよ、Kimiとか、最近だと、あれですよ、ミニマックスでしたっけ、ミニマックスH3とかね。 なんだろうとはね、僕が使ってるもんで言ったら、ミニマックスはもうチームが導入してるのかな。 中国系?これ何か使ってたっけ。 まぁ、あんまりだな、そう。 僕はですね、いろんな情報が入ってきてるんですけど、ちょっと僕面白いなって思ったのはね、あれですよね、グロックボットを使い始めて、 これをね、おもろいなと思ってたんですよ。 僕何回かね、そのAI社員というか、ビジネス向けのAI社員は今ずっと構築してるんですけど、 AI社員というかもうなんか、オールインワンツールみたいなもんですよね。 オールインワンAIみたいなものを作ってるんですけど、社内向け、自分向けのね、 AI社員っていうのを5月くらいから、AIカンパニーですよね。 AIドリブンカンパニーみたいなものをね、自分のようにずっと作ってて、 これが僕の一番やりたかったことなんで、やってたんですよ。 で、一定までいって、ちょっとアカンなと思ってやめて、 あの時はまだね、オープンス4.7か4.8くらいだったんですよね。 そう、GPTも5.5ってか、あの時ね、5.4か5.5くらいだったと思うんですけど、 そう、で、にわかにCodexとか、クルドコードとかがね、わーって広がりだした時期ですよね。 そう、僕だいぶ高発なんですけど、それでも。 ガチで始めたのは。 で、一回ある程度までやって、一通り試して、こんなもんか、みたいなね。 ところで、一回ストップしてたんですよ。 そこから、とにかく、内部向けはだいたいわかったから、 対外向けにいこう、みたいな感じで広げていったんです。 とりあえず、内部でマネジメントすることもそんなになくて、 そう、だいぶ人を削ったしね、めちゃめちゃスリム化したし、だいぶ可視化できたんで、 だいたい、日々のミーティングだけで断れるわけですよ。 それで、外向きでひたすらこの2、3ヶ月間作り続けてきて、 ようやくちょっとね、また内部にも目を向け始めてきたんですね。 # チャプター 3 僕ね、結構UI UXにうるさいんで、使いにくいとダメなんですよ。 だから自分で自社ツールみたいなのを一回二回作ったんですけどダメで、 あんまり定着するに至らなかったっていうところがあるんですね。 で、外部のやつですよね、もう既に仕上がってるやつにアレンジ加えるみたいな方向性でね、 オープンソースのやつとか使ったりしてたんですけど、 これもいまいちUI UXダメだなと思って。 で、最近辿り着いてちょっとこれ面白いかもって言ったら、内部のシステム変わらないですよ。 内部の自動化する事自体ことは変わらないんですけど、 どうやって人間と接する部分、フロントエンドのインターフェースのところですよね。 これをどういう状態だったら、自分がちゃんと毎日苦にならずにね、 見て、把握できて、簡単に把握できて、で、ちゃんと構造化されてて、 分かりやすく流れずにみたいなね。 これね、結構難しいんですよ。 めちゃくちゃUI UX自分で作るか、どうかっていうね、 選択肢なかったんですけど、意外と最近発見したのがね、ノーソンなんですよ。 で、これ何でノーソンに辿り着いたかって言ったら、 ブロックBotをね、今やってるんですけど、 ブロックBotって概念が、何て言うんですかね、社員なんですよね。 本当にBot一人一人が役割を担ってるみたいな、50体までいけるっていうね。 で、僕が元々自分の社内向けというか、 自分の内部向けにローカルでやってた社員みたいなね、 ものを一回ブロックに移してみたんですよ。 っていうのも、社内で動いても見ないから。 でね、ブロックだったら可愛いからね。 こう、社員と接してるような感じで、 チャット形式でいいじゃんと思ってやってみたんですよ。 で、これもね、ちょっとトリッキーなことをしなきゃいけないんですけど、 自分のボルトに繋いで、 普通、繋げないんですよね。 インターネットとかツールには繋げるけれども、 自分のローカル環境には繋げなくて普通にやると。 で、これをSSHか何だか、あざとかやって、 で、繋げるようにして、 で、僕の内部のパソコンもね、 パソコンっていうか、フォルダとかもいじれるようにしたり、 すると、ほぼ社内の、自社の内部のね、 ローカルのエージェントと変わらないような仕事ができるので、 で、かつ外にいるから独立してるし、 マシンパワーは食わないし、 まあ、なかなかいいことだらけなんですよ。 で、それをやりました。 で、ここでまた出てくる問題があって、 結局、いやいいよ、チャットはいいんだと。 でも、アウトカムをどうやって表示させるんだろうっていうね。 ここがブロックボート結構問題で、 結局ブロックボート使おうが、 何を使おうが、 まあ、テレグラムでやる人もいればね、 ハーネスとかでテレグラム、 ハーネスじゃない、ヘルメスか。 で、テレグラムやる人もいれば、 スラックでね、命令出せるようにするっていうのもあるんですけども、 スラックなんて、 普通に人だけでいっぱいおって、 チャンネルもめっちゃいっぱいあって、 十分だね。 ここに何十人のAI社員来てみと、 もう無理やでという話なんで、 なんかそのチャットを日々確認するっていうね、 そこよりは、 ちゃんとアウトカムをパッとダッシュボートできるね。 ホーム的なもので見たいやんっていうのが、 僕は結構たどり着いたですね、 いつものハードルだったんですよ。 # チャプター 4 で、1回ね、3週ぐらい回って、今帰ってきたのがノーションなんですよ。 ノーションかい、っていう。 ノーションって、っていう感じなんですけれども、 僕ノーションAIとかも使わないしね、もうなんかAI増やすの嫌なんで、 なんか、あのー、全然、これはあれです、クラス嫌いで使ってないだけなんですけど、 なんかもうだってこんなに自分で、Eモデルたくさん持ってるんやから別にええやん、っていうね。 しかもなんかタスクごとになんかその、寄り分け作業とかごとになんかクレジット消費してほしくない?みたいな。 まあまあ、それも自分のAIでも一緒なんですけど、ローカルじゃない限りはね。 で、何をしたかっていうとですね、この内部のグロックボットでやってた発想をですね、そのままノーションに持ってきたわけですよ。 で、一応ですね、社員的な人格を用意して、担当を用意してね。 なぜかというとテンションが上がるから、それだけの目的。 で、タスクを用意して、カテゴリー分けして、じゃあここはCTOの業務範囲、ここはファイナンス担当の業務範囲、みたいな感じでやって、 で、じゃあグロックボットみたいに喋らそうと思ったら、すごいコメント機能あるじゃないですか。 コメントで喋らそうと、こうやってどうやってね、コミュニケーションをやってるかっていうことが分かるし、 僕、うちの社内はね、めちゃめちゃ簡易的にノーションで管理してるんで、 そう、極力ね、ノーションのいいところって一元化できるじゃないですか。 そう、で、オブシディアが出てきてから、ノーション派、オブシディア派みたいなね、トップになってるんですけども、 結局なんか人に共有したりとか、やることにオブシディア向かないんですよね。 あとはなんだろうな、自分の好きな場所に見やすい情報を送っていうことにかけては、僕ノーションの方が簡単に効くかなと思ってて、 なぜかというとですね、オブシディアってAIのボールドとして使ったら、 そのAIが仕事しやすいようにボールド回送とかね、整えてあげないといけないんですよ。 だから、人間が見るもの以外に全部送るなと言ったとしてもですね、 AIにとっては都合が悪かったりするんで、この辺もちょっと極めたらね、方法があるかもしれないんですけど。 そう、なんで、もう人間が見る情報だけノーションにあればいいやと。 そう、で、他なんかそのコードだとか、バックダウンファイルだとか、ルールだとか、 AIのやれなんだとかっていうのはね、当然ノーションにある必要は全くないんで、 引き続きオブシディアみたいな二重運用がせいなのかなって思ってるんですよね。 やってると分かると思うんですけど、セッションってやってたら、 クラウドコードでもコデックスでもめちゃくちゃ溜まっていくじゃないですか。 何がどうなるか分からんわけですよ。 そう、ほんまに整理嫌いなんで、整理いかに嫌いな僕が整理しないで生きていけるかみたいなね。 あとは、もうノーションにシンプルにまとめるっていうことで、 綺麗に見るべきアウトカムだけ書いてくれるみたいな。 それがね、結構今のところいいんじゃないかなと思ってやってます。 そのうちね、やることがどんどん増えていったら、 また自社の開発のアプリみたいなのをやらないといけないと思うんですけど、 当然、うちが作ってるオールインワンの企業AIは独自UIなんですけど、 そこに至るまではですね、社内の僕一人が管理すればいいから、 最低限のことはノーションの組み合わせが一番いいんじゃないかなと思っている今日この頃です。 そんな感じで、今週末もみんなでガチでいきましょう。 それでは。 もっと見る #起業 メタバースチャンネルXANARIO03:531.チャプター 103:592.チャプター 203:153.チャプター 303:354.チャプター 4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 地雷嫌&よいたろう9月5日まさかのchatGTP6の登場発表されましたね、3D作成がなんかすごそうですね!AIの進化が早くて何か作っているうちにどんどん新しいことができるようになって、今やっていることがどんどん古くなってしまうオー感じですね1返信
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