TOPビジネス投資・マネーメタバースチャンネルAI時代に最重要な「あなたらしさ」11:44 8月30日 199再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AI画像生成の葛藤と限界実写と漫画、最適なビジュアル表現キャラクターを際立たせるIP戦略ブランド構築!細部への異常なこだわりAI時代に際立つ「自分らしさ」の追求AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。 ザナのファミラリアがジャパンからお届けします。 結構涼しくなってきましたね。 これぐらいがちょうどいい感じですね。 今日ね、関西で一つ勉強会に参加して、そして東京に行きますね。 東京は今回2泊ですね。 昨日は久しぶりにビジュアルをかなり磨きまして。 自分のビジュアルじゃなくて、最近ずっと広告物というか、LPというか、あとはバーナーとかですね。 久しぶりにビジュアルがついてるんですよ。 もうこれはね、いつだって前やったの。 本当に自分でやったなんてないですよ、ほんまに。 もう3年ぐらいやってないんじゃないかな。 ほぼチームのメンバーがやってくれたんですけど、今回はめちゃくちゃ自分で徹底的にビジュアルこだわってるんですけど。 今回はね、ご存知の通りビジュアルのこだわりめっちゃ強いんですよ。 ひたすらやり直しにやり直しを重ねてるんですけども。 でも今だにね、今年の4月に出たとはいえ、今だに最高峰モデルって、イメージ2.0じゃないですかね、GPTの。 あれを上回り映って、もし皆さん存在してたら教えて欲しいんですけど。 あれですよね。 いわゆる4月なんで、4ヶ月ぐらい前ですよ。 2年ぐらい前のモデルに感じますよね。 唯一ね、僕がこう思うのは、推論力というかね。 それはでもイメージ生成じゃなくて、モデルから僕はソルの範囲で画像生成してるんですけども。 もっとこれをソルMAXぐらいまで上げるといかないかなというかね。 糸をキャッチしてくれるときとキャッチしてくれないときがあるんですよ。 これがちょっと困ってて。 あと、どうも、今あれですよね。 GPTそのものでやるほうが、CODEXやるよりも、何か言うんですよね。 これ多くの人が言うんですけど、これ何でなんでしょうね。 一応ね、AIに聞くと、CODEXだと推論が入っちゃうからって言うんですけど。 いや、本当だ。どうなの?みたいなね。 一旦、自分が言ったほうが直接、イメージ2.0が理解するんじゃなくて、 CODEXが自分のボートとか読むじゃないですか。 自分の情報を一回ガーッと当たって、方針決めて、さあやりましょうかと。 対しても、イメージ2.0でそのままやる場合って、ピュアな状態からスタートしますよね。 それってウェブバージョンから使ってるんで、アプリでやったらこうなるんですよね。 バグとかも時々出たりするんで。 やってるんですけど、アプリってあれ切り替えめんどくさいじゃないですか。 イメージ2.0と、普通のGPTのチャットのモードとCODEXのモードがあるじゃないですか。 CODEXはCODEXでコード回してるんで、そうなったら2つ開いてくれないんですよ。 なので僕は画像生成だけはウェブブラウザバージョンでやってるんですけどね。 あれがね、もっと理解力もっと高まってくれたらめちゃくちゃいいようになると思うんですけど。 言うてね、まだ1日2日やり始めたぐらいなんで、 多分僕がまた新しい効率的なやり方をマスターしていくんだろうなと思うんですけど、 そう、戦ってます。 # チャプター 2 はい。で、みなさんもね、結構画像とかをよく作られると思うんですよ。 逆に僕ね、画像は後発組なんでね、センスはあると思うんですけど後発組なんでね、 ちょっとまだいろいろ学ばせていただきたいなと思うんですが、 あと、よくね、最近ちょっと前のようにね、流行った漫画制作、そう、これをね、やってみてて、 僕はあの、今回のね、メインのキャラクターとかビジュアルは、もうバッチンクかっこいいね、実写モノを使ってたんですよ。 で、ちょっと漫画も面白そうやし、挿入してみようかと思って、 ツイストしてみたら、めちゃくちゃいいのができて、あれ?俺の方が変ちゃうか万ちゃうかみたいなね。 なんなんでしょうね、この商品を売るときに、あの、実写であることのリアルさ、 あの、立体感みたいなね、ああ、なんかありそうありそうみたいな、あの感じと、 なんかイラストにしたときの、なんかこう、親しみやすさかも。 ああ、これね、こう落ち着けが大事ですよね。 で、こういう作業してると、えー、僕のね、本性が出るんですけど、 僕の本性ね、めっちゃ行動派に見えて、パリパリ優柔不断なんですよ。 優柔不断っていうか、決断がね、遅い。 めっちゃ決断に吟味するタイプなんですよ。 そう、だから即断即決即行動みたいなね、とか羨ましいんですけど、 めっちゃだって、めっちゃ考えてやっとくしないとね、進まないんですよ。 ああ、こっちかなこっちかなみたいな、めちゃくちゃやるんですよね。 なんで、あのね、それをグッと繰り返しとるんですけども、 なんの話だったっけ、忘れちゃった。 そう、なんで、とにかくね、修正が多いんですよ。 で、あの、漫画もね、もうめちゃくちゃたくさんタッチ試して、 いや、俺に合うタッチはどれやねんみたいなね、 もう20、30ぐらい試したんじゃないかな。 あの、ビジュアル、実際のときもね、それぐらい試したんですけど、 で、今度決まったら何が訪れるかって言ってね、 服が気にならないと思い出して、 服って言うと、映画なんてもう服ってわけちゃうなと。 エレベーション機に作っとんやっていう話なんですけど、 キャラクター作ったらもう服もあるほどだったわけですよ。 で、いや服どれにしようかって言って、 ファッションのね、スピードとか見出して、 で、やっぱりこれってこんな方向どう、こんな方向どうみたいな、 そうやって考え出して、なんのサイズじゃねえみたいな感じなんですけど、 これちゃんと意図があってね、 あの、なんて言うんですかね、 キャラ立ちしてる商品って覚えやすいじゃないですか。 IPものとかね。 例えばもうポケモンとかそのものですよ、ピカチュウとかね。 もう誰しもが思いつくじゃないですか。 もう日本人のね、IPアルチャーなわけですよ。 そうなったときに、じゃあAIのプロダクト、 IPあるんかいと。ないですよね、別に。 プラットなんですよ。 GPTとかもね。 クロードとかも。 カニさんみたいなついますけど。 あの、まあちょっと愛嬌ありますよね。 そう、とかなんですけど、 プラットですよね。極力プラットにしていると思うんですよ。 僕の場合はですね、ちょっと違くて、 やっぱりその、IP的にね、何でも作っていくのが好きだし、 まあ我々なんて小さいもんですから、 なんかこう、守れないためにはね、 どれだけこう、じっと出ていくかっていうことだと思うんですね。 そうなると、やっぱり、 あんなにものが流れているSNSとかね、 オンラインの中で、 ほんにかく一発でも置いてもらおうというようなね。 だから、実際例えばYouTubeとかするとしたって、 僕はね、本当はキャラクター、キャラクターになりたいと思うぐらい。 その、なんか、あれって測り知れないですよね。 あの、なんていうんですかね。 もうわかるじゃないですか。 日本人の顔なんてありふれてるし、 まあ、言うたがって極端だね。 例えばあの、光さんみたいな、 頭を真っ二つに割ったカラーみたいな。 だったらもう、あれありますけども、 ほんにかくキャラ立ちしてないと、 普通の人がいても覚えられないわけですよ。 普通の視点、普通の名前に普通のファッションみたいなね。 誰やねんとなるわけですよね。 覚えるまでめっちゃ時間がかかると。 ここを一回に差別化していくからと思うんですよね。 # チャプター 3 考えたときに、せめて無機質になりがちなAIというプロダクトだからと、ちゃんとキャッチーなビジュアルみたいなものをつけていくといいのかなと思ったりします。 服も先生ごとに毎回変わったら覚えられないじゃないですか。 有名人とかタイアントさんとかでも必ず同じ服を着てる人が売ってるでしょ。 あれもトレードマークなわけですよ。覚えやすいわけですよ。 毎回変わってると覚えにくいんですよね。 っていうものがあったりするんで、服までこだわってね。 ロゴもめっちゃこだわりましたし。 ロゴ何パターン先生すんねんみたいなくらいこだわったり。 昨日もね、服のシルバーと黒じんみたいな中のインナーあるんですよ。 これ二つともめっちゃいいやんと思って。 どこまでやんねんって話なんですけど、それぐらいやってるわけですよね。 全然与える印象がシャツの色と全然変わるみたいな。 説明できてないんですけど、変わるんですよ。 結果的にかなりものが、結構100点に近いものができたんでね。 大満足なんで、これをまとめていこうかなと思うんですけども。 ブランド作るっていったらね、まず言葉を考えることからコンセプトがあって、 言葉を考えて、言葉って言ったら商品のページとかに何を載せるかですよね。 何を載せるかって言葉を磨き倒して磨きまくって、 さらにその後にビジュアルをつけていくわけですよね。 ビジュアルつけていくことでまずロゴがあるじゃないですか。 商品名とかあるんですけど、ロゴがあると。 このロゴ大事なんですよ。ブランドを決めるからね。 フワッとしてる商品名だけだったら覚えられないわけですよ。 それをこだわるでしょ。 メインビジュアルとかね、コントとかこだわって、 いろんなビジュアルの一枚、 ウェブで言うとファーストビューとかLPで言うと、 それがSNSのバナナになったりとか、 投稿ポストの画像になったりとか、 または広告になったりとかすると思うんですけど、 そういったメインの世界観とかマナみたいなものですよね。 これをとにかくこだわりにこだわりにしっかり作って、 よしこの世界観でいこうと。 そこから全体を融合させていく作業に入るわけですよね。 この言葉とこのロゴ、このビジュアル、このフォント、 このエフェクト、この背景の感じ、 この色使いみたいなね。 このような人物の感じみたいな。 それを全部融合させて出来上がりというわけなんですけどね。 長いですよねこれ。 そりゃ数日かかるわという話なんですけど、 もちろんAIで一撃出しすることもできるんですよ。 僕は異常なこだわりさんだっていうことと、 やっぱり自分の中に明確なこうやりたいっていうね。 それがなかったらいいんですよ。 いいものをポーンとできたら、 80点は出してくれるんでAIってね。 そこから100に近づけていく作業みたいな。 ここでやっぱり補正が出る気がしますね。 それがこのAI時代に 差別化していく一つの最大の要素になってくるんで。 その人らしさというかその人の好みというかね。 好みでいいわけですよ。 難しいな、センスでやれだとかテクニックとか関係なくて。 もう好みなんですよ。 自分の好みでやればいいんですよ。 ただその好きなものをやることに対して妥協しないっていうね。 そこがこのAI時代のコモリティ化大爆戦中のね、 AIの世界におけるすごい大事なセンターのピンなんじゃないかと思います。 では。 もっと見る #起業 メタバースチャンネルXANARIO03:391.チャプター 104:092.チャプター 203:573.チャプター 3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
未知のウィルスがマシンに潜入してきた 10分・10時間前・ 97再生AI目次未知のマルウェア侵入と2週間の潜伏不審な挙動と検出困難な侵入経路Macの防御とAIツールのセキュリティ課題安易なアクセス許可が招く危険性情報保護とAI時代のセキュリティ対策
AIと仕事するのに超大事な3点 10分・昨日・ 165再生AI目次無駄なAIは不要?賢い活用術AI評価の落とし穴とビジネス成果速度と使いやすさ、AI選定の鍵AIを操る「言語化」と「質問力」AI活用を成功させるゴール設定術
感嘆してして学ぶことの快感 10分・一昨日・ 190再生AI目次学びに夢中になる感嘆の快感我流を越え師に学ぶ変革の真意世界の能力者から得る刺激と学びの極意学びのハイが引き出す創造性とAI活用全ての学びが繋ぐ未来プロジェクトの全貌
AI時代だからこそ、魂を込めて生きる 9分・9月11日・ 200再生AI目次AI時代の学びと自己投資の極意AI活用を加速させる自己成長のループAI時代に求められる「自分だけの役割」魂を揺さぶる刺激と原動力の源泉AIと共存し「魂を込めて生きる」道
効率よくトークンを燃やしまくれるチームが勝つ 10分・9月10日・ 189再生AI目次JPT Astoraの驚異的指揮力とトークン消費AIの「悪い癖」を矯正し効率化する術とは複数AI連携による最適化、そのフリート戦略最新AIツールの利用コストと今後の見通しGroq 5やCursor 3、未来のAIへの期待
GPT Astraを3アカウント分燃やした結果 10分・9月9日・ 234再生AI目次GPT Astraの異常なトークン消費既存AIワークフローの落とし穴GPT Astraを活かす単独処理の極意「丸投げ」戦略でAIは覚醒する?GPT Liveのマルチタスクの謎
時間がかかってもオンリーワンになろう 15分・9月8日・ 299再生AI目次VoicyからSubstackへ: 新プラットフォームの可能性AI活用と仮想世界「ザナ」の衝撃直感UXを追求するAIプロダクト開発AI CEOとの対話で経営を加速する秘訣ナンバーワンより「オンリーワン」を目指す道
GrokボットとAI社員の相性 11分・9月7日・ 215再生AI目次Grokボット活用法:AI社員配置の秘訣NotionとGrokの連携が生む新体験AI社員コスト最適化とLunaの役割Grokボットがリモートマシン不要の理由「AI社員」と「スキル」決定的な違い
夢現の能力者と、本当の自分 13分・9月6日・ 210再生AI目次X再開で直面する「誰得」の問いソロプレーナーが描くAI活用術世界最強能力者との出会いと「夢」「天命」にシンクロする生き方とはプロデューサーとしての自己表現へ
AI駆動経営をするためのインターフェース 15分・9月5日・ 264再生AI目次「AI企業法」開発と「学び」の連鎖AI開発を加速するXの情報戦略UI/UXがAI導入を阻む障壁AIアウトプット「見える化」の壁Notionが解くAI駆動経営の秘訣