TOPビジネス投資・マネーメタバースチャンネルリモートAIの再発見と快適さ13:20 2時間前 55再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次見えない世界とビジネスの探求複数PC連携のiCloud同期問題AIが語る作業場不要の新常識オフラインでも継続するAI作業AIワークフローを革新する快適さAI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。ザ・ナンのファウンデア・アリオがお届けいたします。 昨日はですね、音の今の盟友と言いますかね、一緒にね、いろんなことを話し、かなりディープな話をする仲間がいるんですけれども、 この方はね、結構有名な女性のですね、なんて言うんですかね、スピリチュアル的な、でも実業家?というかですね、結構英語が難しいですね。 世界を渡り歩いてるね、著名な方なんですけど、3時間くらいC社を連れながら語り合って、結構ね、僕が最近語らう仲間の中では、すごい気が合う人なんですよ。 結構近くに住んでるというか、僕は奈良県なんですけど、彼女は大阪でですね、結構二人でいろんな海外に行くんですけども、こんなに話し合う人いるみたいなね、すごくゴールが一緒なんですよね。 世界を揺らいとみたいなね、なんかそういうのに導かれてる様子で、結構ね、昨日話してたら、かなり僕が近いところにあって、同じ寺院というかですね、そこで修行を昔受けてたりとか、すごい共通点がたくさんあってびっくりしたんですけど、 最近のね、僕の主に、この見えない世界系を全部彼女からですね、紹介を受けて、いろんな師匠にですね、教えをこえているので、すごいお世話になっている方ですね。 またですね、昨日もですね、そういった見えない世界と、そして同時に、これをどうやってビジネスに結びつけていくかみたいなね、話をかなりディープにしていました。 # チャプター 2 昨日、昨日、ハッキング事件ね。 ハッキング、ハッキングまでは行かないな。 ハッキング、えー、なんだろう。 ハッキングミス事件みたいな。 データを取られてるかもしれないですけどね。 まあ、あんまり関係ないですけどね。 ハッキングミス事件があって、 そこをですね、それを機にね、 これ本当に、なんて言うんですかね。 えー、七転び八起きというか、 えー、応中のサイワージョンって なんて読むんですかね、こういうの。 手がの巧妙だ。そうそうそう。 のごむずいな。 そう、手がの巧妙でね、 あの、昨日インストールし直して、 まるっきりインストールし直したんですよ。 手がのった時に、 もう1日ね、結構バドりまくってて、 マシンと。 で、そもそもね、僕大きな間違いを 犯していて、それをすごく成長、 自分を成長させたんで、 これをね、ぜひAIを使っている方には 覚えておいてほしいことがあるんですね。 特に複数のね、 環境を使い分けている人には、 めちゃめちゃこれ、 役に立つ失敗だんだなと思うんですけど、 まずみんな、作業環境ってあるじゃないですか。 AIが例えば、こうXとかね、 クローズコードとかがさ、 作業する作業場?みたいのがあると思うんですけど、 これをですね、複数のコンピューターを使って、 例えば、リモートでね、 家に置いておくやつ。 そして、いろんなところに持っていく、 例えば、ノートブックとかね。 そう、あるじゃないですか。 で、その時にね、考えなきゃいけない問題が、 作業場どうするの問題ですよ。 この作業場ですね、 僕は何をやってたかって言ったら、 あの、Obsidianっていうやつを使って データ管理をしようかなと思って、 まあ、ほぼ上げたことないんですけど。 一応ですね、 フォルダ構成作った作業場のね、 やってたわけです。 で、どうやってシンクしようかなと思って、 Obsidianって、 Obsidian Syncっていうのがあって、 有料なんですけど、 つなぐんですよ。 Obsidian同士をね。 それから、こっちのファイルと、 こっちのフォルダと、 家のフォルダと、 僕が持ち歩いてるフォルダを、 常に一緒にしてくれるっていう、 iCloudみたいなもんですよ。 で、これがなんか微妙でですね、 なんか遅いし、 ずっとなんかぐるぐるぐるぐる回ってるしね。 なんかこれ、 僕の中でObsidianって、 使い物にならないイメージしかなくて、 なんでこいつこんな遅いねみたいなね、 毎回シンク。 で、何だろうと思って、 一回やめて、 で、iCloudにしたんですよ。 で、iCloudで繋いで、 そしたら、 一応ね、 iPadとかiPhoneとか、 全部のところで見れるじゃないですか。 これいいなと、 あの、 何だろう、 飛行機乗ってる時とかもね、 見れたりするしね。 いいなと思ってたわけです。 そしたら、 で、iCloudでちょっと過ごしたんですけど、 昨日まさにそのiCloudで事故を起こしまくっててですね、 もうこっちで、 なんか詰まってるし、 あっちでも詰まってるしみたいな。 で、 要は、 作業環境をちゃんと読み込んでくれなかったんですよね。 これ結構iCloudあるので、 もうとにかくね、 あいつ詰まりやすいんですよ。 # チャプター 3 いろいろ調べてみて、なんでこいつこんなになるんだろうと思ったら、いろんな人がネット上で声を上げてたんですけど、よくよく機能的に調べると、 複数のファイルを同時に送れない、みたいな仕様らしくて、一個ずつ送れるらしいんですよ。 他の通信手段とかだと、ドバッといろんなファイルを送ることができるらしいんですけど、どうやらiCloudは一個一個やるらしくて、 これ普通だったらいいんですよ。例えば、でかい5GBのムービーをスインクしますって言っても、結構いくらしいんですよ。 ダメなのは何かって言ったら、細かいファイルを1万個送りますとか、これって普通にやったらそんな作業ないんですけど、 コーディングするときとか、そういう作業場として使ってるときって、いろんなログとかファイルとか、いろんなものが開発して生み出されるわけですよ、ちっちゃいファイルが。 この環境をiCloudで連携させると、地獄が始まるんですよ。もう一個一個しか送れないみたいな。これが原因で、つまりにつまり倒して、 こっちはアップするのにも、一個一個上げていく。こっちはダウンロードするのにも、一個一個上げていくみたいな。まさに地獄です。 なんで、もうやめようと。次のステップに移ろうと思って、いろいろ調べてたんですよ。 もうそれで半日くらいかかって、バグに倒してて、もうこれiCloud嫌やと思って、別の方法で、例えばGitHubだとか、サンダーとかで管理しなあかねやっぱりと思って、 iCloudみたいな素人が使うやつ使ったらあかんわと思ったわけですよ。 いろんなこと調べてて、なんとかシンクみたいな、ようわからんやつをサジェストしてたんで、GitHubよりそっちのほうがええんかなと思って、いろいろ調べてたんですよ。 そもそも、そこで僕は巨大な発見をしたんですね。何があったかというと、ちょっと待てと。 そもそも、ゴールドに、僕3人体制で、そこでAstroとGPT Proとみんなで考えさせたんですよ。 どれがいいと思う?って言ったら、みんなが口を擦るっていうのが、何それリモート環境に作業場いらんやんみたいなことを言い出してきて、 え?それどういうこと?と。そしたら、僕は当然ね、自分が操作する機械の中に作業場がないといけないと思ってたんですよ。 そしたら、いやいやいや、別にそうやってリモートでね、自分のMacはただのコントローラーで、実際動いてるのが家のマシンにできるよみたいなこと言われて。 確かに俺やってたよと。やってたけど、あくまで指揮者はこっちであって、MacBook Airなんですけど、僕持ち運ぶしてるの。 Airの子がいろいろ指示を出す係ですと。リモートにつながってるいろんなマシンがね、作業も持ってるやつも持ってないやつも含めて、僕は4台ぐらい動かしてたんですよ。 リモートでね、それができるのは知ってると。けど、結局このAirに作業場がなかったら、作業できへんやろと。 言ったら、いや違うと。作業場自体も一緒のことリモートで、MacBook Airはただの丸口ですと、本当にただの入力丸口ですと、いうことを言い出してきたんですね。 # チャプター 4 ちょっと最初意味がわからなくて、いや、それどういうこと?と思ったんですけど、 いいかとりあえず一回やってみてよと。 やったらですね、やり方を教えてもらったら、 あ、そういえばそんな機能あったなと思ったんですけど、 そのクロードコードもね、コーデックスも、 デスクトップアプリの中にですね、作業場を選ぶ環境があって、 これ何やろうなと思って、僕見てたんですよ。 この3ヶ月触ることすらしなかった、この愚かさ。 そこにあったら、リモートコントロールっていうのはあるんですよね、ちゃんと。 ああ、あるかなと。 よくよく考えたら、スマホとかと一緒で、 スマホも、例えばiPhoneで、 コーデックスの作業中の続きがスマホから出せるよみたいなね、あるじゃないですか。 要はあると一緒やんと思って、そういえばないわと。 なんで俺これスマホでできるくせに、 MacBook Airでできないと思っていたんだみたいな、よくわかんない状況だったんですけど。 それで動かし始めたらですね、動くわけですよ。 これすごいのが、作業場がないのはわかったと。 作業場がないのはわかるんだけども、 今、俺指揮してるやんと、指揮者してるやんと。 でもさ、指揮者がオフラインになってしまいましたと。 飛行機乗ったとかね、電波が届かないとこ行ったとかね。 そしたら結局作業止まるくないと。 もちろん定期ジョブっていうかね、 今日メール自動返信するとか、スマホ自動返信するとか、 そういったことはですね、いくつかの手段で、 もうすでに僕はリモートで、僕がオフラインでやろうが何しようが動くようにしてたんで、 いいんですけど、 けどなんか指揮者がいるような仕事? 今からこれお金作るぜ、いえいって言って、 じゃあ皆さん頑張って働いてくださいねってやったら、 これが結構最近の悩みどころだったんですけども、 結局途中で誰かがサボってたりとか、止まってたりとか、 こっちに情報をあげてきて、こっちが判断しなきゃいけないとかね。 そういうことが結局ずっと僕やってきたんで、 指揮者がオフライン、途中でなって思ったら、 開きませんやんと思ってたんですよ。 そしたらなんとすごいのが、 実際指揮者は向こうにいるんですと。 リモートマシンで指揮してるんですと。 だからこのMacBook Airに関しては、 何もしていないみたいに。 ただのメッセージのやり手、メッセンジャーみたいな感じですと。 マジか、こんなことできるんかいと思って、 スマホでやったことも一緒なんですけど、 なぜか僕ができないと思い込んでたんですよ。 これが愚か。 できてるんか、当然できるもんですよね。 スマホの中にAI入ってないし、 そもそもAIの計算というか演算というか、 作業自体はクラウドで、 俺はGPTではクラウドのサーバーで行われてるものなので、 当然こっちのマシンがどうなのか、 動くんですけども、 こっちがオフラインなのか何しようか、 ずっと作業がちゃんと、 クラウドのAIと家にいるMacの間でずっと、 作業が続けられてるということが、 何か知らないけど、サプライズだったんですよ。 これ分かりますかね。 なるほど、みんなこういうふうにしてたんかと。 俺これ未来やんと。 言ってみれば究極は、 手元にあるマシンなんて、 ハイスペックである必要すらないということなんですよね、これが。 ちょっと衝撃でしたね。 たくさん窓作ったりとか、 いろいろやらなかったらいいんですが、 確かに多少は必要なんですけど、 他のアプリとかも力を使うし、 これはめちゃくちゃ、 容量も削減できるし、 メモリだ、CPUだ、 多分削減できてるんでしょうね、きっと。 衝撃の事実を発見したんですよ。 皆さんもぜひ、 2台パソコンとか持ってる人は、 その恐るべき快適さを、 ぜひ味わっていただけたらいいなと思います。 スマホからでも、 いろいろスマホからでもできて、 どっかの作業場でも、 よくカフェに入って、 もう行かなきゃ、出なきゃって言って、 パタンと閉じてみたいのがあるじゃないですか。 あれがこんなに簡単にできるなんてと。 作業の続行がね。 このリモート機能は神ですよ。 ということにですね。 AIをガチに出して3ヶ月で、 ようやく気付いたっていう私でした。 皆さんも活用してください。 それでは。 もっと見る #起業 メタバースチャンネルXANARIO01:521.チャプター 103:092.チャプター 203:383.チャプター 304:434.チャプター 4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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