TOPビジネス経営・マネジメントウラヤマグチシュウ負け組が組むとますます弱くなる09:53 2月10日 7,342再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次実質賃金低下と国民の選択の矛盾通貨安時代における個人の資産防衛術「負け組」連合が生む政治的空白とは歴史に見る対抗勢力分断の有効性ブランディングが問われる現代の政治ウラヤマグチシュウプレミアム放送配信中!09:531.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 阿部一幸9月13日す返信 七緒2月17日いつも配信楽しみにしています。高市首相は大量の広告を打ちイメージだけで得票したと思います。「国論を二分する政策」の内容を公に説明することはありませんでした。多くは語らず、今のうちに期待値だけで勝ってしまおう、という分かりやすすぎる戦略に国民は乗ってしまいましたね。山口さんは「センス」と綺麗に評されましたが、個人的には「対話を避けてイメージで大勝してからやりたいことやろう」は詐欺では?と感じます。戦略としては国民に不誠実だと感じますが、「勝てばいい」のだから政治家ってそういうものでしょうか。2返信 ともみ2月14日いつもありがとうございます。奥様の気持ちよくわかります賛同いたします。サナ活=首相のエネルギーを浴びたいかもしれません。返信 光2月11日選挙でのマーケティングのお話をお伺いして、現在私が行っている就職活動にも活かせないかと考えています。1返信 時計台2月10日 現状、与党のブレーキ役を担う野党が全く機能してませんから。この結果は、致し方ありませんね😭1返信 もっと見る
創造性の競争優位 クリエイティブ・アドヴァンテージについて 10分・9月12日・ 3,374再生AI目次創造性の競争優位と山口周の探求『イノベーティブな組織』の核心とは「書ける朝」を待つ執筆の流儀カンヌ新賞が示す創造性の潮流個の才能か?組織の文化か?
本棚を減らした、という話 10分・8月15日・ 4,217再生AI目次読書習慣の違いとその影響著者が抱える「飽き性」という病本を持たない楠木先生の思考法情報過多時代を生き抜く秘訣とは大量蔵書を処分した先にあるもの
AI時代の人材育成について 10分・7月7日・ 5,791再生AI目次AI時代の人材育成、その課題若手だけではないAI適応の壁インターネット時代の失敗が示す教訓AIが迫る「知的業務」の変革「不要なマネジメント」とは何か
高市首相は大量の広告を打ちイメージだけで得票したと思います。「国論を二分する政策」の内容を公に説明することはありませんでした。多くは語らず、今のうちに期待値だけで勝ってしまおう、という分かりやすすぎる戦略に国民は乗ってしまいましたね。
山口さんは「センス」と綺麗に評されましたが、個人的には「対話を避けてイメージで大勝してからやりたいことやろう」は詐欺では?と感じます。戦略としては国民に不誠実だと感じますが、「勝てばいい」のだから政治家ってそういうものでしょうか。