TOPエンタメ映画・本シネマのなかに見えるもの#35 金曜日は新作映画!観ているだけで心のデトックスになる『セイント・フランシス』の紹介。07:18 2022年8月19日 90再生 問題を報告する 再生する シェアする #映画 #デトックス #ナニー #声のエッセイ #セイントフランシス シネマのなかに見えるもの新谷里映(映画ライター)07:181.34歳の独身女性がナニーとして6歳の女の子とひと夏を過ごす物語。生理、避妊、妊娠、中絶という女性の体についての負担やプレッシャーを、まるっと盛り込んでいる点が新しい。『セイント・フランシス』は、大人に観てほしい、心のデトックスになる映画だったという話。https://youtu.be/FnxUxiiuC6kコメント感想・質問・応援メッセージを書こう みずくらげ2022年8月19日ナニーといえば「ナニー・マクフィーの魔法のステッキ」「メリー・ポピンズ」がすぐに思い浮かびますが、ファンタジーでない映画を挙げてくださったのですね。「アップタウン・ガールズ」「私がクマにキレた理由」、観たことあります。後者は、インパクトのあるシーンを思い出しました。女性の体といえば「生理ちゃん」というユニークな映画もありましたね。「セイント・フランシス」、設定からして日本ではまだまだ作られないタイプの映画だと感じました。「セイント」と付くのが気になります。1返信 新谷里映(映画ライター)2022年8月22日みずくらげさん、こんにちは。いつもコメントありがとうございます!みずくらげさんのコメントから、そういう視点もあるのかとか、気づきをもらっています。セイント・フランシスのタイトルについてですが、脚本と主演のケリー・オサリヴァンがインタビューで、タイトルにフランシスという名前を入れることは最初から決まっていたと話していました。映画を観ると教会のシーンもあるのですが、ブリジットはフランシスと出会うことで自分を取り戻していく。二人の関係性にタイトルに込めたものがあると思います。1
#69 放送再開しました!「ご無沙汰してました」の話と新作映画『ルックバック』から受け取った熱がタダ者じゃなかったという話。 7分・2024年7月2日・ 117再生AI目次『ルックバック』熱狂の58分漫画への情熱が胸を貫く放送休止の理由とは?脚本の勉強を始めた理由一人でも多くの人に届けたい
「アップタウン・ガールズ」「私がクマにキレた理由」、観たことあります。
後者は、インパクトのあるシーンを思い出しました。
女性の体といえば「生理ちゃん」というユニークな映画もありましたね。
「セイント・フランシス」、設定からして日本ではまだまだ作られないタイプの映画だと感じました。
「セイント」と付くのが気になります。
いつもコメントありがとうございます!みずくらげさんのコメントから、そういう視点もあるのかとか、気づきをもらっています。
セイント・フランシスのタイトルについてですが、脚本と主演のケリー・オサリヴァンがインタビューで、タイトルにフランシスという名前を入れることは最初から決まっていたと話していました。映画を観ると教会のシーンもあるのですが、ブリジットはフランシスと出会うことで自分を取り戻していく。二人の関係性にタイトルに込めたものがあると思います。