#520: 近道弥生子さんに伺う🇹🇼台湾の驚き「不登校」解決法+我々が足元からできること
52:16
3,983再生
台湾在住🇹🇼近道弥生子さんがアレンジされて、東北の新聞社河北新報が3シリーズで台湾の不登校解決法を取材。そこから見えてきた日本🇯🇵との違いは?
記事は下記となります。
①『「実験学校」定期テストはなく、数値化した成績評価もない』2026年6月20日
モンテッソーリ教育を実践する台北市内の公立実験小学校と、台湾の教育部(文科省)の義務教育、および高校教育の責任者を取材。
https://kahoku.news/articles/20260619khn000070.html
②『30年前の台湾「教育改造」の旗振り役の1人は不登校を経験した初代デジタル担当相オードリー・タン氏の母親だった』2026年6月21日
台湾オルタナティブ教育がなぜここまで発展したのか、その変遷について、台湾の教育部(文科省)や、教育雑誌『親子天下』編集長を取材。
https://kahoku.news/articles/20260620khn000033.html
③『台湾国立政治大学・詹志禹副校長インタビュー「柔軟なカリキュラム 変化に適応する能力を伸ばす」』2026年6月22日
教育部のプロジェクトで設けられた「台湾実験教育推進センター」がある国立政治大学の詹志禹副校長インタビュー。
https://kahoku.news/articles/20260621khn000028.html
記事は下記となります。
①『「実験学校」定期テストはなく、数値化した成績評価もない』2026年6月20日
モンテッソーリ教育を実践する台北市内の公立実験小学校と、台湾の教育部(文科省)の義務教育、および高校教育の責任者を取材。
https://kahoku.news/articles/20260619khn000070.html
②『30年前の台湾「教育改造」の旗振り役の1人は不登校を経験した初代デジタル担当相オードリー・タン氏の母親だった』2026年6月21日
台湾オルタナティブ教育がなぜここまで発展したのか、その変遷について、台湾の教育部(文科省)や、教育雑誌『親子天下』編集長を取材。
https://kahoku.news/articles/20260620khn000033.html
③『台湾国立政治大学・詹志禹副校長インタビュー「柔軟なカリキュラム 変化に適応する能力を伸ばす」』2026年6月22日
教育部のプロジェクトで設けられた「台湾実験教育推進センター」がある国立政治大学の詹志禹副校長インタビュー。
https://kahoku.news/articles/20260621khn000028.html
平川理恵の「教育・子育てのツボ」ラジオ〜ちょっと未来をのぞいてみよう!
プレミアム放送配信中!
- 01:101.
はじめに
- 50:042.
近道弥生子さんに伺う「不登校」日本のマスコミが台湾を取材
- 01:03
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
理恵さんへの尊敬の念がさらに深まりました〜本当にすごいです😍
内容に感銘を受けました。
私も保育士をしていたのですが拘束時間が長く給料が低く、疲弊して辞めました。
0.5ならまた保育士の仕事に戻りたいと思いました。
学生時代の先生は英字新聞社から英語の先生になった方でしたが、人間的な魅力が輝きていました。
また続きのお話をお伺いできたら幸いです。