地元の魅力、田舎のライフスタイル、地域プロモーションのノウハウ、猿払村や私が仕掛けるプロジェクトなどなど。ローカルに生きる地方公務員が日々何を感じ、何を考えるのかお届け。北海道猿払村の地方公務員が地元を知ってもらい、ファンになっていただくことを目指しています。
▼自己紹介
・新家拓朗(しんやたくろう)
・1980年北海道猿払村生まれ
・地元高校卒業後、猿払村役場入庁。
・公務員生活24年のうち広報部署に通算15年
・オンライン市役所事務局
・えぞ財団団員
・おてつたび伝道師
▼なぜ地域プロモーションを?
日々の業務や暮らしの中、猿払の知名度の低さを痛感し、地域の情報を発信することに関心を持つ。2014年頃からSNSを活用した猿払のプロモーションを村と個人で開始。村内外に猿払の持つ魅力を届けるプロジェクトSARUFUTSU-LABOを2020年に立ち上げ、自ら撮影した猿払の写真でカレンダーの販売を開始。ライフワークとなった、地域プロモーションのカタチを模索している。
▼note
新家拓朗 │ 地方公務員noteクリエイター
https://note.com/takuro_shinya▼Twitter
たくろう┃地方公務員マーケター
https://twitter.com/takuro_shinya▼Instagram
新家拓朗 地方公務員×Local photographer
https://www.instagram.com/takuro_shinya/▼プロフィールサイト
https://lit.link/takuroshinya
さすがに数年前、月1回に改められました。
読み手の環境も多様ですので、発行と同時に、公式LINEでお知らせしてくれるのはありがたいと感じています。
私の職場で、各自のタスクを共有する方法はどういったものがいいか、考えていました。職員みんなが使えるツールを使うのは自然に共有できて、とってもいいですね。
以前の放送で「仕事の進捗状況を同僚も把握できるようにし、チームとして、忘れてしまうことを防ぐ」といったお話があったと思います。
やることのリストはExcelで各自が作ったものをチームで共有しているんでしょうか?
同じように検討してます...
明日には結論出す次第ですね‼︎
ありがとうございます。
他にも猿払村や新家さんにとっての記念日がありましたら、放送お願いしたいです!
僕も重要なツールです!
コツコツ続けて大きくしていくというのを実践されて素晴らしいと思います。私も最近できることからやってみようと思い、新たに続けていることがあります。まだ1ヶ月しか経っていませんが、新家さんを見習って頑張っていきます!
どうやって新しいことに取り組む為のリソースを確保するかを考える中で「やめることを決める」ことがとても役に立ちました。何をするかを考えがちですが、何をやめるかを決める方が、意外とスッキリ決められました。
また、収穫期に凍らしておいたイチゴを食べて夏を乗り切ります!