地方公務員のローカルラジオ
新家拓朗/北海道猿払村
  1. 01:07
    1.

    あいさつとテーマ発表

  2. 10:00
    2.

    本編:ホタテ漁の起源と衰微。そして、ホタテ漁のあり方を根底から変える決断。そして、逆転の復活劇。

  3. 00:36
    3.

    本編:猿払村だけでなく、他の地域もあってこその猿払村のホタテ漁。

  4. 02:24
    4.

    本編:ホタテ漁の経営も変化。正に協同組合の精神を体現。

  5. 01:29
    5.

    まとめ

コメント

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ドーベルマン
2022年8月23日
はじめまして。
北海道で自治体職員をしております。
自治体の職員でこれだけ発信されている方を初めてお見かけしました。
継続的に拝聴させていただきます。
同じ北海道民として応援させていただきます。
返信
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新家拓朗/北海道猿払村公式アカウント
2022年8月26日
ドーベルマンさん、はじめまして!
同じ北海道民自治体職員さんなのですね。そして、継続的にお聴きいただけるとのこと嬉しいです。ぜひ、引き続きよろしくお願いします。
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佐藤 正一
2022年8月9日
飲食店の仕入れ代行をしています。
全国的な不漁、海外需要増加など水産品の高騰に頭悩ませてます。
自分が築地市場に出入り初め(昭和60年)の頃から猿払の帆立はブランドでした。
このような経緯があったと初めて知りました。
全国各地…すべての浜で猿払のような取り組みができれば未来の子供たちに自慢出来る産業になるのかな…などと考えてしまいます。
突然のコメント失礼しました🙇
返信
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新家拓朗/北海道猿払村公式アカウント
2022年8月11日
佐藤さん、コメントありがとうございます!猿払のホタテを昔からご存知とのこと嬉しいです。全国には誇れる取組みがたくさんありそうですし、どんどん増えてほしいですね。引き続きどうぞよろしくお願いします!

地方公務員のローカルラジオ

新家拓朗/北海道猿払村

地元の魅力、田舎のライフスタイル、地域プロモーションのノウハウ、猿払村や私が仕掛けるプロジェクトなどなど。ローカルに生きる地方公務員が日々何を感じ、何を考えるのかお届け。北海道猿払村の地方公務員が地元を知ってもらい、ファンになっていただくことを目指しています。

▼自己紹介
・新家拓朗(しんやたくろう)
・1980年北海道猿払村生まれ
・地元高校卒業後、猿払村役場入庁。
・公務員生活24年のうち広報部署に通算15年

・オンライン市役所事務局
・えぞ財団団員
・おてつたび伝道師

▼なぜ地域プロモーションを?
日々の業務や暮らしの中、猿払の知名度の低さを痛感し、地域の情報を発信することに関心を持つ。2014年頃からSNSを活用した猿払のプロモーションを村と個人で開始。村内外に猿払の持つ魅力を届けるプロジェクトSARUFUTSU-LABOを2020年に立ち上げ、自ら撮影した猿払の写真でカレンダーの販売を開始。ライフワークとなった、地域プロモーションのカタチを模索している。

▼note 
新家拓朗 │ 地方公務員noteクリエイター
https://note.com/takuro_shinya

▼Twitter
たくろう┃地方公務員マーケター
https://twitter.com/takuro_shinya

▼Instagram
新家拓朗 地方公務員×Local photographer
https://www.instagram.com/takuro_shinya/

▼プロフィールサイト
https://lit.link/takuroshinya

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