AI目次
子供の不在で気づく生活への貢献
子育てがもたらす生活の規律性
生きがいとしての育児の危険性
子供の成長を阻む親の過干渉
健全な親子関係と幸福のバームクーヘン
🇳🇱オランダお便りラジオ
三島菜央 🇳🇱オランダ現地小学校TA(ET)|🇯🇵元高校教諭
  1. 02:49
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    オープニング

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    🇳🇱2026年8月オランダ学校視察ツアー無料報告会のお知らせ

    チャプター添付画像
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    子育ては私たちの生活に規律性を与えてくれている

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    4.

    「子どもを育てる」が生きがいになってしまう可能性も?

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    5.

    子育ては生きがいではない

コメント

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なる
10月20日
三島さんこんにちは😊三島さんのフィルターを通したオランダ社会の話や三島さん自身のお話が面白く、いつも放送を楽しみにしています。いま、まさに夫との関係にモヤモヤしているため、三島さん夫婦の良好な関係の築き方について伺いたくメッセージさせてもらいました。仕事と子育てをする中で、夫婦の時間をどのように確保され、どのようなお話をされていますか?うちは子どもが生まれてからは、なかなか子ども以外の話題を夫としていないような気がします…。その他、良好な夫婦関係のために意識していることを教えていただきたいです。
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三島菜央 🇳🇱オランダ現地小学校TA(ET)|🇯🇵元高校教諭公式アカウント
10月20日
なるさん、コメントありがとうございます😊✨忙しい現代社会で、子どもが生まれるとパートナーとの時間、捻出しにくいですよね。私たちは多くの人が「それをなくすのは難しい」と最初に言ってしまうものに「添い寝の時間」があると思っています。うちは5ヶ月頃から子どもとの添い寝をやめて、その代わりに「2人で話す時間」にしました。日々の細かい連絡の調整や、今不安なことを打ち明けたり出来る時間は、正直(可能であれば)毎日確保する必要があるくらい、私たちの現代社会は速くて複雑です。→
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三島菜央 🇳🇱オランダ現地小学校TA(ET)|🇯🇵元高校教諭公式アカウント
10月20日
「夜の調整の時間」を設けるようになってからは、子どもがよく眠るようになり夜泣きがなくなりました。そのおかげで睡眠の質が向上、その上日々の細かい連絡の誤解が生じにくくなりました。その結果、お互いの考えていることが分かるようになって、パートナーシップへの安心に繋がっていきました。「量より質」という人がいますが、絶対的な量がなければ質は担保出来ません。パートナーシップの根本は「時間の確保」に集約されやすいと思うので、まずは誤解や思い込み、解釈の違いが生まれにくくするために時間が必要かと思います😊
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KAZUMIN
10月16日
😅😍
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まいにち
10月16日
オランダの教育を受けていることが、子どもの将来によい影響を与えると信じていたら、それもまた悲劇的要素。お母さんに、子ども(自分)を信じてほしい。一緒に太鼓の達人、いえいえ楽しく料理を一緒に作ってほしい(^^)
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三島菜央 🇳🇱オランダ現地小学校TA(ET)|🇯🇵元高校教諭公式アカウント
10月16日
恐らく、この国の文化があったとしても、それぞれの大人が生きてきた「自分の文化」のメガネを通して自分の子育てをやってしまうってことなんだと思います。よっぽど意識しないと、自分のアイデンティティは拭えないですよね!
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まいにち
10月16日
学校の点数に価値がある。よっぽど太鼓か、料理の達人になった方が、いいと私は思う。私の後悔。子どもいなかった^^;
子ども(自分)の人格を尊重したい。
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三島菜央 🇳🇱オランダ現地小学校TA(ET)|🇯🇵元高校教諭公式アカウント
10月16日
どちらも職業的に考えても、文化を進めるには世の中に必要な仕事です!!🍳🪘

🇳🇱オランダお便りラジオ

三島菜央 🇳🇱オランダ現地小学校TA(ET)|🇯🇵元高校教諭

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🇳🇱オランダからこんにちは!
毎週第1金曜日、🇯🇵21:00〜生放送
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🇯🇵元公立高校英語教諭、🇳🇱現地小学校TA(EA)という立場から、
現場目線から見る社会と教育の関わり
オランダ暮らしから見える社会やライフスタイルについて
30代後半目線から発信しています🎙️

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https://lit.link/naomishima

▶︎これまでの人生ライン
・高校不登校、自主退学(高2)
・高校卒業程度認定試験合格
・関西外国語大学卒業(University of Northern Iowa 長期留学)
・ベンチャー企業(起業家鞄持ち/企画営業)
・大阪府公立高等学校英語教諭(3校)
・2019年、退職、オランダ移住、起業
・会社経営(Eduble Y&N)+現地小学校英語TA(ET)
・ロッテルダム全日制日本人学校exchange coordinator
・フードバンクボランティア
・11歳の娘(🇳🇱現地校通い)と夫(元社会科教諭)と3人暮らし

これまで80校以上の、
小学校、中高一貫校
教員養成大学、教育関係施設
を視察し教職員や学生にインタビューを続けてきました。

日本の教育関係者向けのオランダ教育視察もコーディネート中。
私たちの人生、日本の教育を”もっと”良くするためのヒントを探す修行編

▶︎SNS情報のまとめ
https://lit.link/naomishima

◎instagram
@naomishima.nl

◎note
https://note.com/naom_27

◼︎寄稿等
「子どもが教育を選ぶ時代へ」野本響子(のもきょう)著

<東洋経済education×ICT>
元・公立高校教諭が見た「子ども幸福度1位」オランダの教育、
日本とは何が違う? 「イエナプラン」だけではない多様な教育の魅力

子ども幸福度1位・オランダでは、「4歳からの性教育」をどう教えているのか?
性教育=性行為ではない、まず整える安全な環境

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