ベルギーと日本で二拠点生活を実践するエディター・著者。
早稲田大学政治経済学部卒業後、Forbes JAPAN編集部を経て日本経済新聞社に入社。記者として就活・ベンチャーを取材後、日経BP(旧・日本経済新聞出版社)に書籍編集者として出向し、60冊以上のビジネス書を手がける。担当した『日経文庫 SDGs入門』『お父さんが教える13歳からの金融入門』は各10万部超。
就業中に名古屋商科大学院にてMBAを取得。2022年8月に退職・独立しベルギーへ。2024年、ルーヴァン経営学院「欧州ビジネスと経済政策」上級修士課程を卒業。ヤングダボス会議とも呼ばれるOne Young World 2022日本代表。2025年はメディアアドバイザーを務める。
2026年4月、初の著書『「仕事に最適化された思考」を手放す やめることリスト』(大和書房)を出版。全国書店・Amazonにて発売中。
日経・Business Insiderをはじめとするメディアへの執筆、編集業務、海外企業の日本進出支援なども行っている。
★note
https://note.com/amemomo
東京にいて孤独を感じている人、本当に多いですよね。それを理由に東京よりも圧倒的に人口が少ない田舎に引っ越したいと感じている人も多くいて、人はいくらでもいるのに「孤独・孤立」を感じてしまうという不思議な現象。
私は愛知にいるのですが、名古屋に住む人からも東京ほどではないものの似たような声を聞くことがあります。
ベルギーは人との距離感が近い感じがするとのことで、ぜひ機会を見つけて雰囲気を味わいに行ってみたいと思いました☺️✨
今後の放送も楽しみにしています!