AI目次
共産主義崩壊とアルバニアの変貌
25歳青年の驚くべき発想
自己犠牲の真意とは?
想像を絶する過去と現在
7円の本が語る歴史の重み
アラサー女子の二拠点生活✈️
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    共産主義が開国したとき

コメント

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kiyobuno
2024年3月16日
感動的なお話ですね😊

ちょうど昨日、Gentで英語のStandup Comedy を観ていたのですが、ルーマニア人のコメディアンで、貧困や社会主義時代のことをネタにしていました。

アルバニアの方とは違うかもしれませんが、東欧出身のヨーロッパの若い人たちは、いまだに暗い歴史を背負ってる側面があるんだなぁ、というのを感じた夜でした。
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雨宮 百子 (編集者・ベルギー在住)公式アカウント
2024年3月18日
コメントありがとうございます!そうなんですよね、アルバニアでも「同士」みたいな共産主義時代の言葉はいまならギャグになるらしいですが、やはり暗い歴史と過去は切り離せない部分もあるようです。まだまだ何も世界のことしらないなぁと思ってしまいました。

ルーマニアもとても興味深いです!機会があればいってみたいとおもいます👍️
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アラサー女子の二拠点生活✈️

雨宮 百子 (日欧グローカル編集者)

30歳で会社を辞め、「アフターコロナの豊かさ」を探しにベルギーへ。留学を経てフリーランスとして独立し、現在は東京とヨーロッパを行き来する二拠点生活中✈️🌍

「場所に縛られない働き方」と「心から満ちる暮らし」の両立を模索してきた4年間を、一冊の本にまとめました。

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2026年4月22日発売。全国書店・Amazonにて発売中。

ビジネス書編集者として60冊以上の本を作ってきた私が、今度は「書かれる側」に。仕事・人間関係・価値観・人生設計——ベルギー二拠点生活で気づいた「手放す」34の視点をまとめました。

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📌 日本を外から見て気づいた社会の構造と豊かさの定義
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